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『夢見白書』その13

環夢見白書ルート進めています

うむ、ルートのターニングポイントを越えましたかね?ちょいと中弛み気味だったのが、ここへ来て面白くなってきましたよ(^^)

ふむふむ、この展開は予測できませんでしたね。が告げる真相、そして訪れる瞬間(トキ)って感じかな?。良い感じではないですかw

んでもって、これで終わりではなく、主人公の状況がどうであろうと、流れる時間。なんかこう、理屈では理解していても、心が理解を拒んでいるって雰囲気って言ったら良いのでしょうか?

いやぁ、この辺りは当事者としては当然でしょうし、描写としてはなかなか良い感じではありませんか(^^)

<ネタバレ反転>

「夢見白書」によるの復活。や、設定にしても都合良いよな?とは思わなくもなかったのですが、それがこよみに頼んだ詭弁だったとはね。いやぁ、これは一本取られましたよ。確かにが死んだ後の主人公の様子を覗っていたんなら、なんとしても立ち直って欲しいって気持ちは解りますよね。

でも、一歩間違えばの自意識過剰ともなりかねませんなww

その後、主人公に付き纏っている黒猫タマ。只の黒猫でないのは間違いないでしょうけど、今まで出てきた事柄を思い返すとこよみだと思うんですよねw(声優さんは変わってないってのが大きなヒントですww)

でも、何故翔子にだけ懐かないのかね?何か理由がありそうな気がするのですが、そこんとこは不明。でも、希望的妄想とすれば、翔子にも何か秘密があって、亡くなった母親とかの過去が絡んでくると面白いのではないかな?とか思ってますww

さてさて、一旦成仏してしまった。今後は如何に展開するのか、これは楽しみですね(^^)

<ここまで>

うむ、結構予想を超えた展開を見せてくれましたが、これは嬉しい誤算ってとこですかねww まぁ、犬を昇天させてめでたしめでたしではお粗末過ぎますから、何か新しい展開があるんだろなとは思ってましたが、こう来るとはねぇ。なかなかワクワクしてくるではありませぬか(^^)

の方がどうなってるのかも気になりますけど、こよみの動きもちょいと注目ですかね?現状を打破するには、こよみの活躍が必須な気がしてならないのですが、個人的な希望が多々関与しているのは間違いないんで、あまり信じない様にww

兎に角、先を楽しみに進めると致しましょう(^^)

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