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2008年7月

『キラ☆キラ』 その14

きらりキラ☆キラ
きらりルートプレイ開始です

きらりルートに入りました。やはりきらりのルートも大阪にて物語が分岐するようで、次の目的地は福岡。でも、きらりが妙に広島に拘りを見せます。

雰囲気からして、いつもの食べ物への拘りとちょっと違うなとは思っていたのですが、なんと…こう来ましたかww

まぁね、ツアー中にきらりが急にギターの腕が飛躍的に向上する方が不自然ですが、こう・・きましたか(^^ゞ

ままっ、そんなこんなで広島イベントをクリアして、一路福岡へw
福岡ではバンドの総決算みたいなものでしたでしょうか?おまけも付いてきたみたいですが、それもこれにて無事完了!・・・と、思いきや、東京に帰ってからダメ押しがありましたかww

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『キラ☆キラ』 その13

紗理奈キラ☆キラ
紗理奈ルートコンプしましたぁ(^^)

はいはいっ!紗里奈シナリオ良かったですよ。
うむぅ、紗里奈を取り巻く人物達が上手く絡み合って、これぞ人間模様って感じのシナリオでありました。

ま、いろいろと周囲の人物に関して想像を巡らしてはおりましたが、両親の存在が感じられないとか叔父のポジションだとか、想像通りの部分もありましたが、それでお終いでなく、更に上を行って楽しませて頂きました。

それと、やっぱ行動する主人公は良いですねぇ。もっとも、熱くなって行動するって主人公でないだけに、結構冷静にプレイする方も読み進められましたけど、そんな文章でもってドキドキさせてくれるってのは結構新鮮でした。
主人公に加えて、紗里奈も冷静に行動するタイプですし、尚更そう感じるのかも知れないですが、基本従順で口数も少なく、周囲の人を思い遣って行動する紗里奈が、意外と頑固な一面を見せるんですが、キャラ的にも良かったと思います。

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『キラ☆キラ』 その12

紗理奈キラ☆キラ
紗理奈ルート進めています

熊本へとやってきた第二文芸部メンバー、ライブ系のイベントはこれと言ってと言う感じでしたが、紗理奈との関係に於いてはひとつの転換点になりましたかね?

ま、それはそれとして、主人公と紗理奈って雰囲気が似ているような部分があるんですけど・・・
なんだかこう、自分のこととなると結構第3者的に、妙に冷静に分析しているようなところですか。我が無いのか、抑えているのか、周囲の反応を覗いつつ行動を決めてる様な印象を受けますね。

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『キラ☆キラ』 その11

紗理奈キラ☆キラ
紗理奈ルートプレイ開始

さてと、花火大会の夜まで戻って、紗理奈と行動を共にしてっと、清水寺でもって、"人生は健康"を選択して準備完了っとww

うむ、その前に千絵ルートでえちぃ絡みの選択肢を試してみましたが、禁欲的に進めなくても結果は変わりは無さそうですねぇ。特にBAD ENDに辿り着くことも無かったですし、お好みで進めるのが良いかとww

ま、えちぃを絡めるとその分時間が必要なのは確かですけど(^^ゞ

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『キラ☆キラ』 その10

千絵キラ☆キラ千絵ルートコンプしました(^^)

結局今日は自分としてはやり込んでしまいまして、一気に千絵ルート終わってしまいました(^^)

うむ、やはり展開の中心は千絵の家庭絡みの問題でしたが、個人的には千絵のスタンスに感心しましたww

母親と年の離れた妹たち、父親の起こした問題に悩みつつも、家事もこなしてって自分のストレスもあるでしょうし、そんな境遇に不満や吐き出したいものもあるでしょうに、父親やその相手も認めようとする。これって中々出来ないことですし、千絵にしても自分に整理もある程度ついて、手探りながらも自分の想いをちゃんと出せるようになったってことですよね

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『キラ☆キラ』 その9

千絵キラ☆キラ千絵ルートめています

さて、東京に戻ってきたバンドメンバー達。本来の学生に戻ってツアーの非日常から普通の日常生活に戻った感じになりました。

なんて思っていたのですが、なんと岡山からが上京。しかも勘当されての着の身着のまま、都会でこれから独り生活するんだなんて雰囲気皆無状態w
相変わらずぶっ飛んだ性格ですこと(^^;

んで、なにやら千絵のところにやっかいになる経緯となりましたが、が絡んでくるとは思いませんでしたね

ま、ぶっ飛んでは居ますが、も複雑な家庭環境で育ってますし、ひょっとしたら千絵の家庭のややこしいところとか、何か感じるところがあるかもしれませんし、逆に千絵の家庭や主人公と千絵の関係を進ませる起爆剤になる可能性は持っているかもねww

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『キラ☆キラ』 その8

翠キラ☆キラ』進めています

どうやら千絵ルートに入ったっぽい気がする。なんとか目標通りの進み方?(^^)

さて、旅は岡山へww
順調に西へと向かってますなぁ。神戸から岡山って意外と時間掛かったりしますが、千絵もさぞかし運転技術向上したことでしょうww

岡山ではに遭遇ww
登場した時点ではそうも思わなかったけど、ってなかなかにぶっ飛んでますやね(^^;
(思わず切り抜いてしまったぜw)
母親も負けず劣らず。・・・親子やねww

まぁ、ここへ来て完全に主人公と千絵の二人行動となりました。こうなりゃ千絵ルートと思った方が良いですやね(^^)

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『キラ☆キラ』 その7

千絵キラ☆キラ』進めています

大阪での名誉挽回ってとこでしたねぇ。うむ、まぁ最初失敗はしたものの、特に拗れたりややこしい問題にはならなくて、どちらかと言うとチームワーク的は面でしたでしょうか?それも、失敗を踏まえて、なお一層新曲へ向けて一致団結ですかね(^^)

や、まぁ安直展開って言えばそうなのかも知れませんが、きらりもギターを入手できましたし、今後益々パワーアップに期待ですww

そうそう、名古屋ではライブ内容も結果披露だけでしたが、大阪での再戦ライブは1曲披露。フルコーラスでなくても、やっぱこの方が雰囲気でるし良いねぇ(^^)
それと、妙にライブハウスオーナーの娘に気に入られた主人公。誘いに乗るかどうかと言う選択肢はちょっと迷いつつも、誘いを辞退したら主人公も残念がっていたのでウケテシマッタww
(”もったいない”とか後悔すんなよw)

とまぁ、いくつか選択肢を通り過ぎてきた訳ですが、次は神戸に向かうことに。そこで、なにやら主人公と千絵がちょっとギクシャク?これは千絵ルートへの入り口かも知れませんね(^^)

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『キラ☆キラ』 その6

紗里奈キラ☆キラ』進めています

名古屋から一路西へ。途中京都に立ち寄ってから次のライブ地大阪へ。んでもってやってきましたよ。トラブル発生って辺りまで進みました。

や、まぁね京都のエピソードはおまけみたいなモノでしょうけど、京都イベントの中でヒロイン別の選択肢らしいのが出てきました。清水寺の音羽の滝でのイベントですね。花火イベントでも似たような感じでしたが、今のところは個別の何かが発生している感じはないです。

兎に角、花火イベントで選択した通り、ここは千絵寄りでww

さて、肝心の大阪でのイベント。そりゃぁあんなブッキングマネージャーの対応なら切れるわww
個人的にはきらり良くやったって感じですよ(^^)

しかし、正直ここまでは上手く行き過ぎですし、ここまでお膳立てして貰えたのは幸運でしたけど、千絵が漏らす一言には納得できましたね。
特別な夏ですし、バンドの結成から最初のライブ迄は、手助けは沢山貰ってはいたものの、自分達で成し遂げたって思いは持っていたでしょうし、"この先も自らの手で"って行動を起こせたのは期待していた展開です(^^)

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『キラ☆キラ』 その5

きらりキラ☆キラ』進めています

名古屋でのライブ終了。一行はさらに西を目指して旅立ったって辺りまでをプレイw

ふむ、途中ドライブインでライブしたり、少々トラブルはあったものの、無事名古屋でのライブは成功。ままっ、順調な滑り出しってとこですか。

きらりはツアー仕様で髪をピンクに染めて気合十分?たまに栗色の髪の立ち絵が混じるのはご愛嬌ですがw

むーっ、特に混乱も無く、主人公の女装がデフォになったのが進展なのかも知れないww

しかし、衣装とか女装メンバーが居るとか、詳しくバンドの実力を知らない人達からは変なウケ狙いのバンドと誤解を受ける可能性はありますよね。そんな展開も予感させます

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『キラ☆キラ』 その4

千絵キラ☆キラ』進めています

はい、スタジェネの計らいでライブに出演。名古屋に向けて旅立つ・・ってところまでプレイしました。

昨日もちょいと書きましたが、作品世界が固有の世界観に支配される場所でないってだけに、それなりにストレートに登場キャラ達の思いなんかを想像してしまうのですが、ヒロイン達はともかく、主人公って妙に醒めてる感じがしますね。

加えてちょっとひねてて、肝心のところで臆病からか臍を曲げてしまったり、それなりの個性としては灰汁もあると思うのですが、前者の妙に醒めてるって辺りの描写が関係しているのか、物語の展開としては我を通すでもなく、ニュートラルなポジションに思えます。

ヒロイン達の思いはどうかってのは別にしても、バンドメンバーの中で男性+女装ってのを除けば逆に没個性的なのかもしれないな。んでもって、花火大会の夜村上辺りの発言に、特別主人公が…って女性がメンバーに居ないし、主人公自身も恋愛対象として周囲のメンバーを見ていないってのを再認識。これも、この手のゲームでは稀少かもねぇww

んでもって、その会話の中選択肢として、3人の中で誰を?みたいのが発生。取り敢えず、きらりは最後に回すとして、千絵を選択してみたw
ま、取り敢えず最初の攻略ターゲットって事でw

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『キラ☆キラ』 その3

紗里奈キラ☆キラ』進めています

ほほぉ、なにやら久々ですねこの感覚は(^^)

と言うのは、結構文章に引き込まれるみたいな感覚なんですよねw

最近プレイしたのだと、『ef …』なんかは作品中に引き込まれるって感じは受けたのですが、文章に引き込まれるってのはちと久々かな?

んと、作品の作り出す世界観ってのを伴ってないってのが、特にそう感じさせるんだと思います。作品中で描かれているのが、伝奇系とかそんな独自世界でなく、本当にそこいらにある普通の日常生活ってのが大きいのかな?

でも、細かいところまでくどくど描写されているのではなく、今のところどちらかと言えば、ダイジェスト的に細部はスキップ気味であるのに、これですから、鬱展開で詳細描かれたら結構堪えるやも知れませぬなぁ

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『キラ☆キラ』 その2

きらりキラ☆キラ』プレイ開始っ!

ほむほむ、文章が独特と言えば独特ですが、なんだかプレイヤーを惹き込む文章ですね(^^)

三人称と一人称と使い分けられていますが、時折主人公の思考だったのが、会話にダイレクトに繋がっていたり、切り換えがなんとも面白いw

なんだろ?淡々と文章を読み進めかけて、ふと注意を誘引されると言いますか・・・、音楽で言うと急に転調したような雰囲気の部分があって、"お?!"って感じに、思考モードから会話モードに切り替わるんで、妙に飽きが来ないと言うか、ライターさんの術中に嵌められた感じがして、文章の長さの割りに、テンポ良く読み進められます(^^)

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『ARIA』

ARIA』より2作

○3人娘

 1920x12001680x10501600x12001280x1024

○3大妖精

 1920x12001680x10501600x12001280x1024

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『キラ☆キラ』 その1

『キラ☆キラ』(c)OVERDRIVE次のプレイ作品ですが、『キラ☆キラ』に決定しました

なにやら最近、お初プレイのブランドさんの連打ですが、こちら OVERDRIVE さんの作品も初めてのプレイとなりますねw

実は以前、この方から「良かったよ(^^)」と薦められていたのですが、確か同じ様な日にリリースした他の作品に取り掛かっていたので、なんとなく機会を逃してしまって、積みゲとなっておりましたww

PCのモニタに散財してしまって、ちょいと金欠気味なのと、他に"これはっ!"と思い入れる作品も手元にないので引っ張り出してきました(^^;

しかし、仕方なくって感じではなく、萌え排除、シナリオには五月蝿いこの方からのお薦め作品ですから、ガッカリすること無いのは保証付きですし、ノベルタイプアドベンチャーってのが惹かれたポイント。例によってあまり情報は仕入れてないのですが、最初からもてもて主人公ではなく、恋愛感情への発展は後半かららしいので、かなりそこに至るプロセスを楽しめるのではないかと期待をしております(^^)

シナリオは瀬戸口廉也さん。前評判は聞いてましたが、実はこの方の作品も初プレイ。この世界からは引退表明されてしまいましたが、本当に惜しむ声多数でしたし、どんな作品なのかと今から楽しみであります(^^)

さて、恒例の作品紹介とまいりましょうかw


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「ねこねこソフト」再始動!

いやいや、「まよいがの杜」が15万hits達成で浮かれていたら、もっと嬉しい知らせが入ってまいりました。

な・なんと、"活動停止宣言"して早くも2年9ヶ月。あの「ねこねこソフト」さんが活動再開宣言ですよ!(^^) 活動スタンスは少々以前と変わる様ですが、1・2年に1作とかのペースでも全然問題ないですから、長く生き残って欲しいと思います。

やーっ、なんだかじんわりと嬉しさが湧いてくるようです。何処が良いの?と聞かれると、ちょいと即答できなかったりするのですが、派手な作品を出すわけでも無く、キャラが超絶可愛い訳でもないのですが、プレイが終わっても何がしか印象に残る作品を作るブランドさんでした。

作品によっては、思いも掛けない事をやらかしてくれたりもするんですが、そこにある日常とか作品世界を丁寧に描くのが上手いって感じでしたかねぇ。気が付いたら、リリースしているパッケージ作品を全作品手元に置いてるのは、唯一「ねこねこソフト」さんだけでした。

兎に角、不定期結構。気が向いたときに、納得の行く作品を世に送り出して欲しいと願う限りであります。

これからも、「ねこねこソフト」さん応援しますよ(^^)

「ねこねこソフト」活動再開!

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『夢見白書』その14 End

環夢見白書ルートコンプしました

シナリオもそこそこ良かったですよ。う~ん、とは言えやっぱ少々急展開過ぎた感じの部分もありましたけどねww

ままっ、そんな突っ込みどころはともかく、全編に散りばめられた、キーとなると思われるピースが、最後に集約されたのはお見事ですね。個人的にはこの辺りは高評価したいと思いますよ。

今までも書いてますが、無駄なシナリオ展開が無いんですよね。いろんなシーンがどこかしら繋がって行く展開は好みなのです。でないと、シナリオ展開に意味を持たない様なシーンって、結局飛ばしても問題無いですから、自然とダレたプレイ時間を使うことになりますからww

さて、を生き返らせるために奔走していた主人公。結局のところ、頭では理解しても心は空虚って状況から、如何に抜け出すか?って辺りポイントになっていたと思うのですが、ルートでは結局ENDが3つ用意されてました。

それぞれ、思うところはあるんですが、に収束させる必要があるんで、まぁこんなところかなww

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『夢見白書』その13

環夢見白書ルート進めています

うむ、ルートのターニングポイントを越えましたかね?ちょいと中弛み気味だったのが、ここへ来て面白くなってきましたよ(^^)

ふむふむ、この展開は予測できませんでしたね。が告げる真相、そして訪れる瞬間(トキ)って感じかな?。良い感じではないですかw

んでもって、これで終わりではなく、主人公の状況がどうであろうと、流れる時間。なんかこう、理屈では理解していても、心が理解を拒んでいるって雰囲気って言ったら良いのでしょうか?

いやぁ、この辺りは当事者としては当然でしょうし、描写としてはなかなか良い感じではありませんか(^^)

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『夢見白書』その12

こよみ夢見白書ルートプレイ開始

さぁて、ルート分岐にはちょいと不安を抱いていたのですが、どうにも直撃したっぽい(^^;

や、まぁ分岐の条件が"他の夢幻体を探す"ですからね。幽水ってのがターゲットになって、登場人物たちが絡んで来てれば良かったんですが、ここまでプレイするとそれも無さそうですし

可能性があるのはが無きにしも非ずって程度ですからねw

んでもって、案の定少々中弛みな展開になっております。分岐後の出だしからして対象が立ち絵無しですからねww

今迄は描写が浅いながらも、テンポ良く展開していたのが救いだったのに、この状況はちょいと残念かと(^^;

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『夢見白書』その11

空夢見白書ルートコンプしました

シナリオ良かったですよ。うんうん。やっぱこうこなくっちゃね(^^)

シナリオ展開も良かったですが、ってキャラが上手く描かれていたと思いますね。

所謂ツンデレ系と言えばそれまでかもしれませんけど、秘めた想いと箍が外れてからの行動、幸せな時間の中での不安とか、彼女の性格を踏まえた上できっちりと描かれていたんではないでしょうか?

綺麗ごとだけでない、負の感情っぽいところもさらっとではありましたが、これがあるのと無いのでは随分と印象も変わりますからねww

終盤が絡んできたのも個人的には好評ってとこです(^^)

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『夢見白書』その10

夢加夢見白書ルート進めています

とは言っても、Blogデザインいじったり、設定変えてみたり、「まよいがの杜」の方のリンク修正したりと時間を使ったんで、進められたのは少しだけww

さて、お話の方ですが、意外とまったり時間が長いねw

しかし、まぁ良い友達を持ったものですね。夢加もあまり踏み込まずにさり気無くフォローしてるのが良いね(^^)

夢加ってかなりマイペースっぽいお人ですが、結構気遣いも出来るんですなぁ。なんか、こう秘密めいたところもあって攻略できないのがちと残念ですぞww

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『夢見白書』その9

空夢見白書ルートへと入りました

ふむむ、が死んでから主人公への反応が不自然だったですが、意外とすんなり(?)乗せられたって感じでしょうかww

まぁ、それはそれとして、夢加のたくらみの結果ではあるんですけど、こうやって周囲の友人たちが絡んでくるのは良い感じw

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『夢見白書』 その8

聖夢見白書』 ルートコンプしました

ルートコンプしましたが、思ったより楽しめましたよww
まっ、この前のシナリオ展開があったんで、期待してなかった分余計にそう思うのかもしれませんけどww

個々のシーンの描き込みは浅めですが、話の進むテンポはその分良いですかねww
個人的にはがちゃんと絡んでくれたのが良かったです。の方も今までのシナリオからすれば自然かな?

<少々ネタバレ>
の未練。2段構えになってたのは良かったと思いますね。そりゃ、ひとつ上手く行ったら次って欲が出るのが人間ですやねww
主人公がピアノの特訓を始めたときに、"そんなに上手く行くか?"と思ってましたが、部分に集中して曲の印象的な部分だけ弾けるようになったってのも、付け焼刃としての落し所としてはまぁ妥当ですかw
私には無理ですがねww>ピアノ

にしても、主人公の想いがもうを縛ってないと気付いて、主人公に良かれと思い未練を断ち切ったって流れは、今迄のシナリオに比べれば説明も付いて良いと思うのですが、その相手が自分と同じ夢幻体ってのは納得できるものなのか?と感じました。
ま、ここで
が嫉妬の炎を燃え上がらせたら、が悪霊になっちまいますやね(^^;

しかし、最後の転生した姿は…どうなんでしょ??

<ここまで>

ま、いろいろとありますが、シナリオさらっと楽しむ分には良かったです。でも、サービスなんでしょうけど、2回目のえちぃのコスは無いだろ?あれww
こよみってばサービス精神旺盛??

そうそう、こよみのキャラはなかなかアクセントとして面白いです。良くあるのは主人公の男友達でボケキャラってのですが、この作品ではこよみがそのポジションに近いですかねww

さぁて、本命が近付いてきました。次は気になってる攻略と行きましょう(^^)

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壁紙:『ARIA』 その2

水の3大妖精うふふ、壁紙公開のお知らせです(^^)

ARIA The ORIGINATION 〜蒼い惑星のエルシエロ〜」発売記念壁紙第2弾公開であります。

先日はウンディーネ3人娘の壁紙でありましたが、やはりこの人達無しに『ARIA』は語れ無いってことで、予告通り"水の3大妖精"の登場です。

灯里達が素敵に成長できたのも、3大妖精の存在抜きには語れませんしw
それとこの3人の関係も羨ましい位に良いですよね。仲と言ってもただ仲が良いってだけに留まらず、いろいろと刺激し合ってるみたいな(^^)

えーと、基本デザインは前回と同じです。元になったのもまぁセット物ですから、変にいぢるより良いかな?と思ったもので

○『ARIA』  [AMANOCOMPANY] [ARIA The ORIGINATION] [Alchemist]

 ・『 3大妖精 』 壁紙

公開です(^^)

公開先は、「まよいがの杜」の「ぐらふぃっく」となっております。

今回もワイドサイズ対応ですぞ
 「1920x1200」、「1680x1050」、「1600x1200」、「1280x1024」
と揃えてみました。
興味のある方はどうぞ。

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『夢見白書』 その7

聖夢見白書』 ルート攻略開始。

さてさて、ルートへと突入しましたよ(^^)
やっぱりって具合に、最初にに会ったシーンにヒントがありましたww

とは言え、取り敢えずの取っ掛かりなんですけどねww
しかし。って見かけによらず猪突猛進型…って言うと語弊があるな、死んだ理由ってのは発作的だったのかもね。そんなケースではあまり心残りは少なそうに思えるんですが、そこは深く考えちゃ駄目ってねww

兎に角、良い感じで物語が進んでます。んで、唐突にえちぃに移行してしまったのですが、その前に有ったイベントがイベントですから、"ん?"と思っていたら夢魔オチでしたかww

<少々ネタバレ>
幽水シナリオ辺りでも感じたことですが、この作品って推理小説っぽい展開ですね。数少ないヒントから糸口を見つけ出して、核心に迫っていくプロセス等は特にそんな感じがします
まぁ、えちぃは唐突だったけど、取り敢えず主人公が自分の気持ちに気付くってイベントと捉えれば、まぁ良しって感じ?

ん〜ん、これは勘ですが、
幽水よりはもう少し複雑っぽい気がします。だって、相手は人間じゃないんだからww
それに、ピアノ絡みで母親との溝ってのは解りましたけど、未完成の父親の曲ってのがねぇ。きになるww
母親だけでなく是非それ絡みの展開もお願いしたいところだ(^^)

<ここまで>

ふむ、なんだかこの辺りまでは良い感じになってきました。でも、前科があるからなぁww
過大な期待は寄せないようにしようと思いつつも、結構こんな展開は好きなものでついつい(^^)

兎に角続きを楽しみにってことですねw

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『夢見白書』 その6

霊奈夢見白書』 霊奈ルートコンプ。

う〜むむっ、実際にプレイしてみれば、確かにこんな展開もありえますねw
この展開、解ってしまえば想像できますが、思い至らなかったなぁ。
なんだか、ちと悔しいかもww

とは言え、なんか最後は納得いかねぇww
まぁ、形的には問題解決なんですが・・・これでいいのか?

<少々ネタバレ>
主人公が霊奈にってプロセスとしては無理があるよねww
への想いがあるんでないのか?ん?

まぁ、それはそれとして、
霊奈がある程度主人公に想いを持っているってのが前提だよね。ならば、なおさら最後が納得いかないってもので・・

悪霊と化した
霊奈ってのは予想してなかったんですが、最後霊奈幽水を殺して、手に手を取って成仏って・・・・駄目じゃねーの?

主人公への想いもうやむやだし、
の方もなんら触れられることは無くww
まぁ、後者は
ルート限定展開なのかも知れませんが・・。いやぁ、いわゆるそのぉ、放置プレイってやつですか?

ま、シーンとしては、
霊奈幽水が言葉を交わして、互いに拘りが無くなってのは良いんですが、ちょっとね(^^;
<ここまで>

むーっ、と言う訳で、個人的に霊奈ルートは最後でハズレでした。
いかんねぇ、これは先が不安になってきましたよ(^^;
さて、やはり周辺から攻めるって事で、次は攻略へと参りますかww

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『夢見白書』 その5

幽水夢見白書』 幽水ルートコンプ。

ふむむ、有りがちな展開と言ってしまえばそれまでw
とは言え結構まとまっていた感じですね(^^)

いや、まぁ、そこそこ展開は見えてましたし、問題は主人公が本来の目的の部分をどうするのか?って辺りに興味の焦点はあったのですが、その部分は結構あっさり終わりましたね・・

勿論こんな結末ってのも有りでしょうが、主人公なりのケジメってんですか?その辺りはもちょいと突っ込んで描写が欲しかったですね。の立場としては気持ちに整理を付けられるのは、流れとしてに思いやる気持ちがあればこそと言う事で理解ですますがww

<少々ネタバレ>
主人公が幽水幽水が主人公に惹かれるプロセスとしては問題ないと思うのですが、決定打に欠けるんではないですかね?

幽水大元のを生き返らせる為って目的が障害になると思っていただけに、ちょっと肩透かし気味に終わったのは残念かなぁ

幽水霊奈の関係は、秘めた想いを上手くまとめてあったと思うんですが、作品としての設定を考えると少々不満ってとこですな
<ここまで>

ふむ、霊奈ルートはどこで分岐するのかは結構簡単そうなので、次は霊奈ルート攻略と考えていますが、こちらはどう収めるのか…興味はありますけど、多少不安も感じなくもなかったりww

んーん、やっぱり「夢見白書」の核心に迫るのは、のシナリオになるんでしょうかね?
の反応も気になるところでありますが、方向性としてはどうなのかって感じもしますし、もなんとなく違う気がしますしねww
はい、兎に角、次は霊奈ルートを目指したいと思いますw

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『夢見白書』 その4

こよみ夢見白書』 幽水ルートに入りました。

ふむむ、結構ポンポンっと進みますねw
なんだかあれよあれよと言う間に幽水ルートに入った様でありますね(^^;

んと、ひとつひとつのシーンは短目で、かなり展開が速いです。
安易な展開と取れなくもないのですが、何気ないシーンが後の展開の布石にちゃんと繋がっているのは良い感じ。
無駄と言っては言いすぎかもしれませんけど、あまり意味の無いシーンが多いとダレる素ですしねww

こよみがギャグキャラっぽくなってますが、結構面白いです。なんか死神の威厳もくそもないのがギャップとしてはいい感じかも知れませんけど、決める所はきっと決めてくれるんでしょww

さて、との関係が面白くなりそうな序盤だったのですが、幽水ルートに入ったためか、変わってしまった距離感は解除されてしまいました。
これはルートのお楽しみですか?

<念のため反転>
主人公が幽水とどうやって打ち解けるのか、切っ掛けはとか期待してましたが、馬にニンジン作戦であっさり釣れるとはww

直接
幽水攻略に関係するかどうかは解らないですが、主人公の生みの母が主人公を庇ってバスの事故で亡くなっていたんですな。んでもって、その際のトラウマが残っているようです。
翔子がいまだに生みの母に挨拶させてたりするんで、何かあるのか?とは思っていたのですが、後々影響してくるんでしょうか?
<ここまで>

主人公の接触を容易く許した幽水ですが、取り敢えず夢加の分析とアプローチが功を奏したってことで、繋ぎはそれなりにOKですかねw

次の展開は幽水霊奈とのわだかまりが焦点になりそう。
個々のシーンの深さはともあれ、テンポ良く展開するので、結構楽しめてます。次はどうなるのやらww

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『夢見白書』 その3

空夢見白書』 進めております

が事故に遭って廃人っぽくなってる主人公。夢加が意外と心配してますねぇ。もちょいと線を引いている間柄とも思えたのですがww

ほむほむ、しかし対人関係の変化がちょっと面白そうです。特にがねww
自分でも持って行き場の無い感情を持て余しているのか、自分を見失っているような感じの変化に思えます。この辺りの関係修復とかなんか期待できそうかな?

残るヒロインもちらっと登場。は学園内でなんらか心残りがあるのか?
幽水霊奈(ってなんて漢字ですか!)はセットでしょうねww
んでもって、こよみも登場しました。大花さんのこんな役作りも面白いね(^^)

夢幻体のことはこのまま受け入れるとして、「夢見白書」ってのはどうなのかね?
なんだかサラッと過ぎましたが、なんだかもう一捻りあって欲しいですね。深く説明を入れ過ぎないってのが逆にポイントなのかも知れませんねww

さぁて、は最後に攻略するとして、現状面白そうなもちょっと置いて、やはり周辺から攻めるとしましょうか。
今迄の選択肢にもあまり左右されなさそうですしね(^^ゞ

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『夢見白書』 その2

環夢見白書』 プレイ開始(^^)

ふむむ、今日は比較的時間が取れたのですが、漸くと言った感じで Opening Movie へ到達
なんだか思っていたよりが事故に遭うまで長かったと感じたんですよねw
それで、この作品はセーブデータにプレイ時間が表示されるのですけど、それを見ると約2時間…
むーっ、2時間のプレイ時間を長く感じるって・・・最近如何にプレイ時間が短かったかって事でしょうか(^^;

プレイして最初の印象ですけど、CG系は最近の作品にしてはちょいと地味な感じかなぁ。ま、前回プレイ作品が良かったんでちと見劣り気味の感は拭えません。
最近って、立ち絵が動いたり、ズーム表示されたりが普通っぽくなってきましたしね。慣れは怖いものですし、プレイヤーも贅沢になってしまってるって事でしょ(^^;

現在は未だ幼馴染+クラスメイトの普通の日常。そしてが事故に・・・って所なので、その他の登場人物はこれからの登場ですね。
ただ、姿は見えないけど大花どんさんの声がちらっと聴こえたんで、こよみは既に主人公の近くに居るって事でしょうww

さぁて、いよいよ物語は動き出しますか
楽しみさせて貰いましょうww

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『夢見白書』 その1

『夢見白書』(C)H℃えーと・・おそらく大方の予想を覆しての次回プレイ作品ww
こちら初めてプレイするブランドさんですが、H℃ さんの『夢見白書』に決定ww

同じ世界観を持つ前作『夢見師』をリリースされているのですが、その作品を探していて、『夢見白書』を手に取ってしまったんですよww

いやぁ、『夢見師』のボーカル曲が、私の好物 Duca さんでしたんで探していたのですが、この『夢見白書』のボーカル曲の作詞が Duca さん、作曲が ANZE HIJIRI 氏らしいと言う情報でついつい手に張り付いてしまった次第でして(^^ゞ

とは言え、この手のジャンルが嫌い…と言うより寧ろ結構好きな方ですから。無問題ですやねww

はいはい、ではでは恒例の作品紹介です。


◆『夢見白書』
 ブランド: H℃(エイチドシー)
 発売日: 2008/06/27
 ジャンル: 続・夢見恋愛ADV
 原画: ねみぎつかさ
 シナリオ: 木村ころや

◆あらすじ
夢川遊斗(ゆめかわ ゆうと)はかねてより腐れ縁だった天川環(あまかわ たまき)も自分の想いを伝えようとしていた。
環を公園に呼び出し告白しようとしたが、やはり伝えることができず、話をはぐらかし環の前から早々に立ち去る遊斗。

その時、それは起こった。

帰宅しようと公園を出た環が車にはねられ、この世を去ってしまったのだ。

あの時想いを伝えていたら……。

あの時想いを伝えていたら……。

後悔してもしきれず、そしてもう2度と、環に想いを伝えることはできない絶望に陥る遊斗。

そんな遊斗の所に『死神』を名乗る少女・こよみが現れ、環が成仏できないからなんとかしろ、と、とんでもないことを言ってきた。
その死神少女の隣にはまぎれもなく環の姿が。
混乱しつつも詳しく話を聞くと、お互いの想いが呪縛になって成仏できないらしい。
このまま現世に留まり続けると悪霊になってしまい、転生ができないと言う。

遊斗は考え、あることを死神に聞いた。
『環を生き返らせることはできるのか?』
遊斗のその問いに、死神は一冊の本を差し出す。
その本の名前は『夢見白書』
現世に留まった幽霊を帰す方法。
それは呪縛を解き放ち、夢見白書に名前を書かせることだった。
そして、現世に留まった幽霊を成仏させると、夢見白書が奇跡を起こすと言う。

果たして遊斗は、環を生き返らせることができるのか?

◆登場人物
天川 環(あまのがわ たまき)CV:秋月まい
身長:163cm、体重:49kg 
誕生日:11月11日、一人称:わたし 
星座:さそり座、血液型:A型 
3サイズ:B85W58H85
性格:清純、好物:アップルパイ
趣味:散歩、特技:お節介

主人公、夢川遊斗の初恋の相手。
遊斗、とは昔からの腐れ縁。
遊斗と同じく、お互い惹かれ合っていたが、
素直になれず最後の1歩が踏み出せずにいた。
ある日、不運にも交通事故に出会い……。

矢羽田 空(やはた そら)CV:杉浦さつき
身長:160cm、体重:48kg 
誕生日:5月16日、一人称:私
星座:おうし座、血液型:AB型 
3サイズ:B83W55H82 
性格:快活、好物:ミルクレープ 
趣味:現在は写真。多趣味だが飽きっぽい 
特技:右ストレート

の親友。は文字通りの親友だった。
互いに支え合い、、遊斗はいつも一緒に過ごしてきた。
どんなことでも話し合える関係だったが、
にはにひとつだけ話せないことがあった。
それは自分の遊斗に対する想い。
付き合いの長さから、の想い、そして遊斗も自分ではなくに惹かれていることに気づいたは、自ら身を引くことを心に決める。
しかし、そんな矢先にが交通事故にあってしまい…。

神代 聖(かみしろ ひじり)CV:五行なずな
身長:165cm、体重:55kg 
誕生日:10月8日、一人称:私 
星座:てんびん座、血液型:AB型 
3サイズ:B84W58H87
性格:無口で不思議系、好物:リゾット
趣味:ぼーっとすること、特技:ピアノ

遊斗の前に突如と現れた幽霊。
生きていれば遊斗の先輩に当たる。
不思議な女性で口数は少なく、何を考えているのか掴めない。
なぜ夢幻体になったのか? なにが未練となっているのか?
その謎を知る者は本人のみ。

御手洗 幽水(みたらい ゆみ)CV:榊るな
身長:153cm、体重:41kg 
誕生日:6月24日、一人称:あたし 
星座:かに座、血液型:B型 
3サイズ:B78W54H79 
性格:ガサツ・凶暴、好物:ハチミツピザ
趣味:音楽鑑賞、特技:絵

遊斗の後輩にあたる女の子。
他人を寄せつけない独特のオーラを放っている。
性格はきつく、年功序列という言葉は幽水の辞書には存在しない様子。
妹の霊奈が言うには、昔は妹想いの優しい姉だったらしいが、幽水は昔も今も変わらないと言う。
幽水霊奈、どちらの言葉が事実なのか?

御手洗 霊奈(みたらい れな)CV:榊るな
身長:153cm、体重:41kg 
誕生日:6月24日、一人称:あたし 
星座:かに座、血液型:B型 
3サイズ:B78W54H79 
性格:引っ込み思案のドジっ娘 
好物:パスタ、趣味:お絵かき(絵は上手くない) 
特技:しりとり、早口言葉(そう思っているだけ)

幽水の双子の妹。
生まれつきの病気でこの世を去ってしまう。
しかし姉のことが気がかりで成仏できないでいた。
自分の前では強がっていた姉だが、
本当は寂しがっていることを霊奈は知っていたから…。

こよみ CV:大花どん
身長:130cmくらい、体重:29kgくらい 
誕生日:不明、一人称:よみ 
星座:不明、血液型:不明 
3サイズ:ツルペタ
性格:小生意気、好物:死神キャンディー 
趣味:ポルターガイスト、特技:死神秘奥義(いくつあるかは不明)

魂をあの世へと導く案内人。
つまりは「死神」である。
稀に現世への強い想いが残る魂があり、
そういった魂の解放も仕事のうちである。
死神暦は10年。

姫原 夢加(ひめはら ゆめか)CV:天乃そら
身長:162cm、体重:49kg
誕生日:11月11日、一人称:わたし
星座:さそり座、血液型:B型
3サイズ:B82W53G81
性格:大人びた雰囲気、好物:肉じゃが
趣味:睡眠、特技:平手打ち

遊斗やたちのクラスメイト。
その独特の大人っぽさが同年代以上の魅力を醸し出している女の子。
当然人気もあり、数多くの男たちに言い寄られているがそのどれもをあしらっている。

夢川 翔子(ゆめかわ しょうこ)CV:本山美奈
身長:165cm、体重:50kg
誕生日:9月19日、一人称:お母さん
星座:おとめ座、血液型:O型
3サイズ:B86W53H81
性格:お茶目、好物:お子様ランチ
趣味:料理、特技:家事全般

遊斗の父の再婚相手。
再婚相手だが遊斗との関係は悪くない。
地元にあるイタリアンカフェ、リブロビアンコの店長。

雲村 陽(くもむら よう)CV:紀之
身長:173cm、体重:65kg
誕生日:3月26日、一人称:俺
星座:おひつじ座、血液型:O型
性格:マイペース、好物:雑食
趣味:告白(夢加限定)

遊斗の友人。
遊斗、とは中学からの仲。
それ以来ずっと一緒に時間を過ごしている。
軽い性格で女の子にちょっかいを良く出すが、夢加は別格。
何回もアタックするが全て撃沈。しかし諦めていない。

夢村 登瀬(ゆめむら とせ)CV:Yuki-Lin
身長:140cm、体重:35kg
誕生日:不明、一人称:わし
星座:不明、血液型:不明
3サイズ:B66W55H69
性格:毒舌、好物:甘い物
趣味:糖分摂取、特技:夢占い

テレビで大人気の「夢占い師」。
実際は老齢だが、その外見は異常なほど若く見える。
甘い物がなにより大好物。
「夢見師」から再登場。



ほむほむ、大花どんさんはちと久し振りですね。この方も結構好きなんですが、今回はちと毛色が違った役どころの様ですな。
それと・・・某作品の生徒会ペアではありませぬかww
あまり馴染みの無い声優さんもいらっしゃいますが、兎に角楽しめると良いですな(^^)

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壁紙:『ARIA』 その1

ウンディーネ3人娘はーーひ、壁紙公開のお知らせです(^^)

ARIA The ORIGINATION 〜蒼い惑星のエルシエロ〜」発売になりましたね。と言う事で、発売を記念して(?)の壁紙公開であります。
んーん、実は買ってないんですがね(^^;

実は以前から『ARIA』関係のは作りたいなとは思っていたんですよ(^^)
と言う事で、そこそこ暖めていたんですが、なんとか完成しましたのでお披露目

えーと、素材自体は新しいものではないのですが、自分なりにと言うところですね。んで、最初は『ARIA』ロゴも切り抜いて考えていたのですが、どうも浮いてしまって、あまり主張させたくなかったのでロゴは自作してみました。
当然微妙に、オリジナルとはアウトラインが違いますが、そこは突っ込み無しでww

○『ARIA』  [AMANOCOMPANY] [ARIA The ORIGINATION] [Alchemist]

 ・『 三人娘 』 壁紙

公開です(^^)

公開先はこちら→「まよいがの杜
今回も
 「1920x1200」「1680x1050」「1600x1200」「1280x1024」
と作ってみました。大きいサイズの出来栄えは、結構素材にも左右されますが、今回はそれなりに見えるのではないかとww

でも、どうしてもサイズでバランスが変わってしまうんです。「1680x1050」のは下の方の処理をどうしようか迷ったのですが・・・
ま、いっかぁww

はい、タイトルが"その1"ですからね。次は3大妖精バージョンを作成予定ですよ(^^)

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