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『キラ☆キラ』 その6

紗里奈キラ☆キラ』進めています

名古屋から一路西へ。途中京都に立ち寄ってから次のライブ地大阪へ。んでもってやってきましたよ。トラブル発生って辺りまで進みました。

や、まぁね京都のエピソードはおまけみたいなモノでしょうけど、京都イベントの中でヒロイン別の選択肢らしいのが出てきました。清水寺の音羽の滝でのイベントですね。花火イベントでも似たような感じでしたが、今のところは個別の何かが発生している感じはないです。

兎に角、花火イベントで選択した通り、ここは千絵寄りでww

さて、肝心の大阪でのイベント。そりゃぁあんなブッキングマネージャーの対応なら切れるわww
個人的にはきらり良くやったって感じですよ(^^)

しかし、正直ここまでは上手く行き過ぎですし、ここまでお膳立てして貰えたのは幸運でしたけど、千絵が漏らす一言には納得できましたね。
特別な夏ですし、バンドの結成から最初のライブ迄は、手助けは沢山貰ってはいたものの、自分達で成し遂げたって思いは持っていたでしょうし、"この先も自らの手で"って行動を起こせたのは期待していた展開です(^^)

<念のため反転>

さてさて、最初の挫折を味わった"第二文芸バンド"。思わぬところに落とし穴があったようで、きらりがプレッシャーに潰れるとは思いもしなかったな。勿論気持ちは解りますね。
自らが言い出したライブハウス出演辞退と、その後メンバーが一生懸命頑張って辿り着いたステージ。そこでは今迄思いもしなかったプレッシャーが
きらりに圧し掛かっていたんですね

それでもきらりを責める事のないメンバー達。ま、きらりの立場だったら責めて貰ったほうがある意味楽だったのかもしれませんけど、メンバー達の本音を受け止めて、天真爛漫に見えたきらりの抱えるものの何かに響いたのかも

そのメンバーの反応の中で気になったのは、紗里奈の強い言動ですね。きらり紗里奈も親友ってポジションで有るにも拘らず、きらりは未だ本当に心を紗里奈に対しても開いてないのでは?って感じがしました。親友をも頼ろうとしないきらり。また、そんなきらりに何故紗里奈はこんなに肩入れするのか?こちらも気になるところですねぇ

<ここまで>

さぁて、一旦は失敗したライブですが、メンバーはまだへこたれてないみたいで、大阪夏の陣はこれからってとこですかww
兎に角もう一波乱、もしくは一騒動あるんでしょう。

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