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2008年11月

『とっぱら』 その5

佐久夜とっぱら~ざしきわらしのはなし~
佐久夜攻略目指して進めております(^^)

とは言っても、例によってあまり進んで無いのが現状ww
実際、佐久夜に関しての展開よりも、昨夜終盤に登場した、幸子が主人公の日常に割り込んできてるって方が進んでる感じの展開ww

佐久夜役のまきいづみさんですが、今回は普通のお姉さんって感じの役作りっぽい印象ですね。妙に幼いとかエロスちっくなお姉さんキャラも印象的ですけど、こんな役作りの方が個人的には好きだったりしますね。

最近では『ef』の千尋役が印象に残ってますが、千尋は『はるのあしおと』のゆづきに近いキャラ作りでした。今回の佐久夜はもう少し大人びた印象で、あの"おどおど感"をなくした感じかな?

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『とっぱら』 その4

美影とっぱら~ざしきわらしのはなし~
進めております(^^)

影女美影の影響でしょうねぇww
強制的に規則正しい、健康的な生活に引き戻された主人公。漸くのことで、ちーとはマイナス思考がマシになってきましたなww

うむむ、それにしても美影に関しては、主人公と深い繋がりがある様な気がしてきましたねぇ。毎朝主人公を起こす際、本当に目覚める前に見るミドリの夢がなんだか気になりますし、美影ミドリに接点が有るのかも知れません。

さて、7日間の休みも終わって、漸く移動先選択が本格的に選べるようになって来ました。最初の攻略ターゲットですが、やっぱ周辺から攻めるかって事で、佐久夜辺りへ舵を取ってみようかと思います(^^)

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『とっぱら』 その3

穂波とっぱら~ざしきわらしのはなし~
進めております(^^)

そうそう、本編が始まったのが1週間のゴールデンウィーク前日でした。今は連休6日目ってところです。

ヒロインの顔見せは順調に消化。瀬織深井春花さん、イソラ水鏡さん、藤花青山ゆかりさんに千鶴美金田まひるさんと登場しましたんで、ヒロインで未登場は幸子木村あやかさんを残すのみとww

さて、ここまでの出会いからして、多くのヒロインが、座敷童子のミドリが失踪した時期に呼応するように、この町に現れている感じです。まぁ、何か関係があるんでしょうねぇww

うむぅ、個人的には影女の美影がちょっと気になるww
ま、確かに男やもめになって即行でとりつくことも無いでしょうが、献身的な様子とか、主人公が良い方向に行くように誘導している気がします。

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『とっぱら』 その2

ミドリとっぱら~ざしきわらしのはなし~
プレイ開始しました(^^)

ふむふむ、取り敢えずはこの物語の始まりは、主人公と座敷童子ミドリのケンカから始まりました。

座敷童ってその家に繁栄をもたらすとか言われていますが、この作品もそれに準えて、ミドリが住み着いた主人公の家は裕福であったみたいですが、主人公とケンカしたミドリが家出してから歯車が・・・

そんなプロローグから、本編は数ヵ月後。ミドリが家出をしたせいかどうかはともかく、主人公の周囲は激変し、両親は事故で他界する、遺産は親戚に殆ど持って行かれるって事態になってしまって、すっかり人間不信かつ妖怪不信になっている様子。

いやぁ、正直なところ、こんなマイナス思考の主人公はちょっとたまんないね(^^;

ま、境遇からすると仕方ないのかも知れないとは言え、なんでもかんでも自分の事は棚に上げて、「ミドリが出て行ったから」とか「妖怪は嫌いだ」に加えて、人付き合いまで自分で壁作って遠ざけているってのはねぇ(汗

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『とっぱら』 その1

とっぱら次のプレイ作品でありますが、キャラメルBOXさんの『とっぱら~ざしきわらしのはなし~』に決定でございます。

ブランドとしては一応デフォでチェックしているのですが、その割にプレイ作品は少なかったりww

今回は伝奇系の作品、多分そんなに重い話では無さそうって事と、豪華声優陣に惹かれて(←懲りない人w)の購入となりました(^^ゞ

なんだか、ちょっとノスタルジックな匂いがしそうな作品でもありますし、こんな作品も良いかなとも思いましてね(^^)

それにしても、声優陣は豪華ですねぇ。既に御自分の演技ってのを持ってらっしゃる、実力派と言う布陣です。このメンバーで舞台芝居なんか公演したら、かなり集客できるのではないかと思ってみたりしますよ。

主題歌はMaorica(Marica+榎津まお)って事で、榎津まおさんにも、ちと久々接することが出来るみたいですしねw

さてさて、どんなお話なのでしょうか?
それでは恒例の作品紹介と参りましょう(^^)


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『冬のロンド』 その13 End

ヴィクトリア冬のロンド』フルコンプ(^^)

Extra Story はクリスを除いた姉妹4人分ありましたが、最後にこれらをクリアしました。

ふぅむ、これって別に Extra Story にしないで、本編に組み込んだ方が良かったのでは?ってのが個人的な感想でしたねぇ。

時期的にはヴィクトリアの許婚との決闘後って感じでしたし、てっきりその後の仲睦まじい夫婦生活でのシーンかと思っていただけに、別シーンにする程でもなかったかなとww

時系列的にも問題無いし、わざわざコンプ後に Extra Story にする意味がわかんねww

それでなくても、本編のシナリオの薄さがあるだけに、どうせなら一本化した方が良かったんでないですかね?


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『冬のロンド』 その12

ヴィクトリア冬のロンドヴィクトリアルートコンプ(^^)

メインヒロイン、ヴィクトリアルート終了しましたが、クリスルートでヴィクトリア絡みのイベントを楽しんだのですけど、これってクリスと共通だったんだよねぇww

まぁ、"ひょっとして?"とは思っていたのでダメージは少な目ですが、個別ルートで考えたら、やはりヴィクトリアルート個別イベントにして欲しかったね。そう考えると、クリスルートにクリス個別のイベントが足りないんだろなぁ(^^;

って事で、メインヒロインだからと言って特別イベントが多いとか、新たな展開!って事も無く、他のヒロインシナリオでの展開と同じく…と言って良い程度の終わり方でありましたww

まぁ、ピカリンの演技は良かったから、その点では楽しめたけど、それだけかなぁw


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『冬のロンド』 その11

クリスティーナ冬のロンドクリスティーナルートコンプ(^^)

クリスルートですが、クリスメインのイベントでは無かったものの、ヴィクトリアのイベントが面白かったですww

いやいや、ヴィクトリアも意地張っちゃってまぁ、可愛いことww
一色ヒカルさんの演技も堪能させて頂きましたよ(^^)

肝心のクリスのお話の方ですが、クリスって女性に関する設定とか背景ってのがあるじゃないですか。やっぱ、プレイして行くとそこをベースにして、"こんな展開になるんでは?"なんて想像する訳ですが、そんなことは見事にぶっちぎってくれたなってな感じ(^^;

やっぱねぇ、体が弱くて殆ど城から出たことが無いとか、ダンスする姿も滅多にお目に掛かれないって、そんな脆弱な体質ってのと、兄である王子に次いで第1王女って立場がクリスって訳ですが、"それが何か?"状態だものなぁww


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『冬のロンド』 その10

マリー冬のロンドマリールートコンプ!

はい、マリーコンプした訳ですが、やっぱり最後は納得が行かないぞ・・って感じですねぇ

うーむ、これは欲かな?とは思っていましたが、決闘に赴く前にマリーが主人公に稽古を付ける辺りにもちょっと変化が欲しかったところですが、いやいや半分予想していたとは言え、ちょっと残念ですかねぇ(^^;

<ネタバレ反転>

いや、だってねぇ。マリールートに入っている訳ですから、ヴィクトリアの為に一生懸命な主人公の姿に複雑な思いをマリーが持つとか、逆に今は亡き父親に託された"家族を護って欲しい"って思いを、主人公に重ねてマリーなりの心情表現が他のヒロインよりも欲しかったところでしょ?


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『冬のロンド』 その9

マリー冬のロンドマリールート攻略へ向けてプレイ開始

はいはい、マリー寄りでプレイを再開致しましたww

ふむ、マリーの魅力は真っ直ぐなところですかね。なんか、こう悪い意味で裏に秘めている部分ってのは無い感じがしますね。もちろん、他人には言えない秘めている事柄はあるんでしょうけど、その根底には思いやりとか優しさがある気がしますよ(^^)

風音さんの演技もなかなか嵌ってますね。もっとも、いつもの(?)迫力ある姉御肌系はちと影を潜めて、明るい系の演技でございますが、これもいいんじゃないですかねぇww

某Webラジオなんかを聴いていると、これは素とはちと違うのか?なんて気もしますけどww


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『冬のロンド』 その8

ダイアナ冬のロンドダイアナルートコンプしましたぁ)

ふぅむ、やっぱこんな感じの作品だったのか!ってのが正直な感想ですねぇ(^^;

まままぁ、シナリオの方はちょいと置いておくとですね。佐本二厘さんがいぃぃww

いやはぁ、ダイアナが"くすくすっ"って感じで笑うのがなんともいぃのでありますよ(^^)
佐本二厘さんの演技ももちろん、ハートを鷲掴みされているのですが、やっぱダイアナってキャラとのギャップでしょうね。自分にだけ見せる笑顔なんて反則ぢゃぁないですかww

うんうん、兄さんにだけその笑顔を見せてくれるんだったら、なんでもお願い聞いちゃいぞww

あぁ、いけねww でも、ダイアナは可愛いのでありますよ(^^)


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『冬のロンド』 その7

ダイアナ冬のロンドダイアナルート目指してプレイ再開(^^)

ほほぉ、いやぁ Skip 使うと飛ぶこと飛ぶことww

んだけ共通部が多い、且つ変化が無いってことですが、あまり飛びすぎて話しが解らないんで、取り合えず要所で止めて、内容を確認しながらのリプレイでありますww

ダイアナルート目指すには選択肢は難しくないですね。最初グレースルートの時には、思った様な展開になったかと思いきや、次の話では方向が違ったりするんで、攻略が難しい作品なのかと思ってしまいましたが、そんな事は無く、共通部が多かったんですね。

なので、ダイアナ攻略も手を繋いで、図書館へ通えば大丈夫そうでありますよww


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『冬のロンド』 その6

グレース冬のロンドグレースルートコンプしました

あやや・・グレースルートコンプしちゃいましたよww

ふむ、世間ではあれこれと言われている様ですが、これではちょっと仕方が無いかってお話ではありましたね(^^;

今日はプレイ再開してから、"あれ?グレースルートだよね?"って感じで、グレース攻略しているつもりが、ヴィクトリアルートに迷い込んだのかと思ってしまいましたぜww

いやぁ、作品紹介のストーリー通りって言えばそれまでなのですが、その後の展開ってもう少しボリュームがあるのかと想像していましたから、ちょっとあっけなく終わってしまったって感が強いですねぇ

兎に角、この作品って深読みはしちゃいけないって事みたいでして、直球も直球、加えてクイックモーション!みたいなww


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『冬のロンド』 その5

グレース冬のロンドグレースルート進めています

お話の方は、16話を終了。やっとグレースルートに分岐したのかなww

ふむ、なんと言うか、背景的部分には相変わらず違和感を抱きつつのプレイであります(^^;

学校も半日、終われば生徒達は仕事に行く生活が当たり前。まぁ、実際の仕事と言っても、大半は残る半日の仕事に過ぎないと言ってしまえばそれまでなのかもですが、就学率が3割程度の社会。そんな中に置かれて、今直ぐどうのこうのってのは無くても、主人公としては将来を思い描かないのかね?と思ってみたりw

だってねぇ、そんな社会の中に居て、学校が終わってもすることなく、暇を持て余している男なんてのが、その社会の中で良い評価を貰えるとは思えないし、増してや彼の周囲の姉妹達は無償奉仕で労働しているってのにね(^^;


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『冬のロンド』 その4

ダイアナ冬のロンド』進めています

えーと、いつの間にやら7話を終了。8話に入ったところの様でありますww

ふむ、やっぱり話の切れ目が解り難いですねぇ。各々の章が何を主題にしているのかも解り難いって印象ですが、7話はクリスティーナ登場って事で、「城の歌姫」ってなところでしょうか(^^)

さて、結構クリスティーナ登場までに時間が掛かりましたが、これにて漸くヒロイン勢揃いであります。やっと、序章が終わったって感じなのですかね?結構長いのかも(^^;

それにしても、許婚の話には未だ発展してません。"恋は出来ない"とか"異性を好きにはならない"って感じで一貫してますが、別に皆に許婚が居るってのをこんなに引っ張らなくても良いって気もするんですが、主人公が特定の誰かに好意を抱くまでは伏せるってことなのか?


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『冬のロンド』 その3

マリー冬のロンド』進めています

えーと、セーブする時に気が付いたのですが、なんでも今は第3話まで進んでいるらしいww

うーむぅ、プレイしていて、特に章立てと言う感じは受けなかったなぁ。日単位で区切られている様でもないし、章単位で何か纏まっていたって印象は殆どありませんねぇ

章単位で構成されている作品ってのは、1日当たりのプレイ時間が短い身としては結構プレイし易いんですよね。区切りがハッキリしていて、"もうちょっと頑張って進めよう"とか、"ここで一旦区切って寝るかぁ"とかね。

章立てにするなら、それなりにメリハリを付けてくれるといいんですけど、"??"って感じですやね(^^;


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『冬のロンド』 その2

ヴィクトリア冬のロンド』プレイ開始(^^)

う~む、CGは綺麗ですね。しかし、ここで嬉しい誤算がww

や、事前のチェック不足だったのですが、この作品プレイ画面サイズが1024×768だったんですね(^^)

ここ「水月の揺らぎ」と「まよいがの杜」のアクセス統計でも、既に800x600 サイズは少数派。1%も無いんですよね。まぁ、それ以下のウィンドウサイズは携帯もしくはモバイル系でしょうし、ゲームはやらないよね(^^;

最近ではWide系の端末からのアクセスが増えてますが、それでも一番多いウィンドウサイズは1024x768ですし、個人的には嬉しい方向です。

加えてこの作品は、最近流行りのズームを演出で多用している関係でしょうが、立ち絵も解像度も高目なのが嬉しいですね(^^)


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『冬のロンド』 その1

冬のロンド次のプレイ作品ですが、DIVAさんの、
冬のロンド』にしました

うむ、実は先月はこれしか買ってないww『スマガ』も予想通り長かったし、個人的にはちらちらと興味を惹くものはあっても、特に"コレ!"ってのも無かったもので、どうせ最近の消化ペースでは1作位しかプレイできませんからね(^^;

この作品を手に取ったのは、CGが綺麗そうってのと雰囲気が良さそう+好きな声優陣だったからww
それにしても、DIVAさんも新規ブランドですが、大元はFC系でゲームを作って居たメンバーらしいですし、ここんとこFCさんとこから流出が多い?とは言え、これも組織の新陳代謝で新しい血(新人さん)が入ると思えば、良いことなのかも知れませんね。

まぁ、大人の発言っぽく書いておりますが・・・(以下、心の叫びw)

 ぬ・ぬわぁんとぉぉ!ピカリンメインキャラじゃないですくわっ!!
 し・しかもお姫様だぜぇぇww
 こりゃぁ、買ってプレイすっきゃねーだろ!!

と言う事で、恒例の作品紹介でございます


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冬のロンド

冬のロンド冬のロンド

うむ、実は先月はこれしか買ってないww『スマガ』も予想通り長かったし、個人的にはちらちらと興味を惹くものはあっても、特に"コレ!"ってのも無かったもので、どうせ最近の消化ペースでは1作位しかプレイできませんからね(^^;

この作品を手に取ったのは、CGが綺麗そうってのと雰囲気が良さそう+好きな声優陣だったからwwそれにしても、DIVAさんも新規ブランドですが、大元はFC系でゲームを作って居たメンバーらしいですし、ここんとこFCさんとこから流出が多い?とは言え、これも組織の新陳代謝で新しい血(新人さん)が入ると思えば、良いことなのかも知れませんね。


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『スマガ』 その29 End

アリデッドスマガ★STAR MINE GIRL
『STAR MINE GIRL』- SUMAGA True Story - コンプ。これにてフルコンプでございます(^^)

ふむふむ、成る程ぉ。まぁ、予想通りの結末って言えばそれまでなのですが、"最後の脅威を取り除くのはどうすんのかね?"と思っていましたが、なんとも上手く纏めましたねぇ。

<ネタバレ>

最後、数多の紡がれた物語、それぞれのエトワール達の力を結集しての小惑星破壊でしたか。うむうむ、中々に良いではありませぬか(^^)

ラストも良かったですけど、個人的にそれぞれの紡がれた物語が、それぞれの世界で続いているってのも、なんだかほっとしたんですよね。

所謂パラレルワールドってやつですが、それらを傍観する世界と神様の存在、またそんな世界を可能にする力の源泉"リネア"ってのは何だ?って所に疑問は残るものの結構楽しめました。


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『スマガ』 その28

ミラスマガ★STAR MINE GIRL
第2部ミラルートコンプ!(^^)

はい、ミラシナリオ『See the Magical Gold-star』- Mira Amazing Story - でありました

ミラシナリオは第1部でも Happy End でしたし、今回はどうなるのかと思っておりましたが、乱暴に言うと基本的な話の筋は同じでしたww

ま、そのぉ"みんなの想いが、信じる心が力になる!"って辺りがこの天蓋世界の方向性の源って部分と、ミラが今まで信念としていた"目指せヒーロー"的行動指針が招いていたギクシャクした周囲との関係修復なんかは、ありがちではありましたが、それなりな感じww

加えて、主人公に対する感情が招く、今迄の自分の信条と反する行動や抱く想いってのとの悩みが有ったのは良かったですか


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『スマガ』 その27

ミラスマガ★STAR MINE GIRL
第2部ミラルートプレイ開始w

はい、ここで要注意!どうやら、雨火ルートコンプ後に強制的に最後のシナリオに入ってしまうようですw

ふむぅ、まだミラシナリオを残してますから、雨火姫々シナリオ双方を終わらせることが強制分岐の条件と言えるんじゃないですかね?

と言う事で、急遽セーブして、引き返しまして、雨火との分岐らしきセーブポイントからプレイ再開(^^;

えーと、何度プレイしてもダルい学園祭準備イベントへと突入しましたよw
この共通部はなんだか繰り返し過ぎて、誰のルートがどうだったっけ?って感じになって来ましたよww1日辺りのプレイ時間が短いですし、プレイ最初からひと月位経過している訳なのでこれも仕方ないのかねww


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『スマガ』 その26

雨火スマガ★STAR MINE GIRL
第2部雨火ルートコンプ

うーむ、作品として、今までと違う視点からのアプローチって感じのお話でありましたかね

雨火シナリオは、『Sweet Memory Goes On』-Kusakabe Funny Story- ってことでありました

姫々シナリオでもちょいと感じましたが、雨火と言うキャラの持つ背景って部分にはあまり切り込んでなくて、少々ヒロインの印象から期待する方向性としては、ちょいと展開が違ったかな?

天蓋世界の可能性、主人公の境遇とその真相を知った普通の人が、一旦抱いた不安が蝕む疑念とかって、作品を構成するなかではあっても良い展開なんでしょうw


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『スマガ』 その25

神様(幼女)スマガ★STAR MINE GIRL
第2部雨火ルート進めています

とは言っても、例のごとくあまり進んでないので、雨火ルートへやっと分岐したって辺りww

ふぅむ、ミラ絡みで進む気配は正解とは言え、そう言えば第1部のミラシナリオってのは、一応ミラ視点では Happy End だったんですよね。

とは言え、半分ハーレムルートみたいでしたし、雨火シナリオとミラシナリオが近い展開をすると考えられるのですが、ちょっとこの先、何を核に進んで行くのかちょっと分かりませんねぇ

ミラの特殊能力(?)であるところの、匂い嗅ぎ分けなんてところに秘密があるとかではナイトオモウンダガ・・・どうなんでしょうか??


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『スマガ』 その24

雨火スマガ★STAR MINE GIRL
第2部雨火ルートプレイ開始

はい、第2部雨火ルートへ向けてプレイ開始。予想通りミラシナリオとも絡みつつ・・になるのでしょうけど、取り合えずこちら方面へ舵を取るのは難しくないですやねww

しかし、それにしても相変わらず良く解らないキャラですな>雨火ww

大体、何故凶器が消火器なんだ?
多分に扱い難いと思いますし、当て所を外すと殺傷力も大幅ダウンするのではないのかwww

んでもって、予想通り今度絡んでくるサブキャラは佐草の様です。こちらもまだまだ謎が多いですし、展開の方は予想も付かない感じですね。アリデッドもいずれはって感じでしょうが、こちらはもう少し後ですかね?


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『スマガ』 その23

ガーネットスマガ★STAR MINE GIRL
第2部ガーネットルートコンプ!

ほむほむ、成る程ぉ。これぞ人生リベンジシナリオですかね?

ってな印象でしたが、一度の BAD END をはさんでなんとかクリアしましたww

第2部ガーネットシナリオは『SUPER MIND GAME』-Garnet Fairy Story- でした。ままっ、まさしく"SUPER MIND"ってシナリオでしたww

下手をすると結構くどくなる展開ですが、個人的にはそこそこ良かったと思いましたね。主人公の足掻き方が、それなりに話に納得性を与えていたんじゃないですかね?
まぁ、尤もリベンジした回数だけ見せられたら溜まったものではなかったでしょうけどww


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『スマガ』 その22

ガーネットスマガ★STAR MINE GIRL
第2部ガーネットルートプレイ中

ふむ、取り合えず最初の峠を越えたって感じか。第1部のガーネットルートの一歩先へ進んだって雰囲気です。

第1部のガーネットシナリオでは半分諦めも入って、そのままって感じの部分を通過しましたからね。これからの展開が、なんとも楽しみってね(^^)

とは言っても、大筋は第1部とあまり変わらないですし、まだ大きく話は動いてないので、少々ダルぃ時間帯ではあります(^^;

しかし、ガーネットシナリオは彼女の精神状態が、かなり展開と言うか主人公に影響を及ぼしているのがポイントですかね?

結構ガーネットの状況が確固としてないってのが気にはなりますがww


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『スマガ』 その21

ガーネットスマガ★STAR MINE GIRL
第2部ガーネット方面へ向けてプレイ再開

ふむふむ、取り合えずガーネットルートと姫々ルートは背中合わせっぽいみたいで、どうやらガーネットルートへと入れそうな雰囲気であります。

ま、姫々シナリオの件もありますし、第1部のガーネットシナリオをベースに今後展開するのは間違い無さそうですね。第1部はちょっとHappy End って雰囲気からは遠かったですし、第2部のスピカルートは Happy End で、姫々ルートも結構魅せてくれましたし、ガーネットシナリオも Happy End を期待して良いのかな?

作品としては、エトワール3人娘意外にも、超えなきゃならない問題もありますが、そこはもうちょいと後でみたいですが・・・


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『スマガ』 その20

姫々スマガ★STAR MINE GIRL
第2部姫々ルートコンプしました(^^)

ふむ、姫々ルート『SARABA MITSU GETSU』-Oki Hiroic Story- でありました。

うむうむ、姫々シナリオ最後は結構楽しめました。最後はまさかこのまま終わりじゃないよね?と思いつつも、この展開は予想してませんでした(^^;

うーむ、そう言えば姫々の足の怪我の治癒の辺りで、ちょっと"ん?"とは思っていたのですが、展開に流されてそこまでは思い至ってなかったですww

こんな時はちょーっと悔しいですよ。ちゃんと前振りが有ったって言うのに、加えて気付かずに通り過ぎたんではなく、少しは反応していたと言うのに(^^ゞ


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『スマガ』 その19

姫々スマガ★STAR MINE GIRL
第2部姫々ルートプレイ中

ふむ、姫々ルートはどうやら、第1部ガーネットルートからの派生と見て良いようです

なるほど、そう考えるとガーネットが良く絡んでくるのも頷けますし、どうも選択肢次第でもってガーネットルートって可能性はかなり高いと見ましたww

内容的に考えても、終盤のシナリオは第1部よりも厚くなっている気配ですね。だって、ここまで話が進んでも、主人公と姫々は漸く恋人同士になったばかりで、それもギクシャクと互いにどうして良いのか分からずに、手探りどころか探る手も伸ばせないような状態ですし、この後の構成を考えると第1部よりもボリュームがあると予想されますよねwww


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『スマガ』 その18

姫々スマガ★STAR MINE GIRL
第2部姫々ルートプレイ中

いやいや、昨夜は遅くて連続更新の危機でありましたが、なんとかプレイも出来て本日中に更新に漕ぎ着けましたよ(^^;

え?あ、いやぁそんな事はどうでも良いですよね。Blog始めて明日で3周年になるのですが、今年は記念壁紙もちょっとピーンチww

はいはい、お話の方ですが、一度人生をやり直して、これでもって姫々ルートに完全に入ったかな?って感じです。もう直ぐ学園祭って辺りなのですが、戦闘ばかりでは・・って展開は分かりますけど、もう少し刹那的な雰囲気を漂わせても良い気がしますね。あまりに平和的過ぎて、この辺りになると若干ダレ気味になってしまいますぜww

印象に落差を付けると言っても、なにも姫々を猫耳メイドに仕立てなくても良いと思うんですけど、それなりのインパクトを狙うとこうなっちゃいますかw


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