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2008年12月

『さかあがりハリケーン』 その14

奈都希さかあがりハリケーン
奈都希ルート進めていますww

奈都希ルート、「レベルの設定を行います」、「ぎごちなく、自然に」と終了しましたw

例によっての少々プレイモードww

ぬはは、主人公に頼るようになった奈都希。頼るって言うより、明らかに甘えていますよね。

まぁ、その姿ってのは、周囲からすればどう考えてもって感じでしょ。周囲にはそんな関係がバレバレなのに、頑張って隠しているつもりなのが、なんとも微笑ましいことで(^^;

んにしても、甘えるようになった奈都希は結構可愛いじゃまいかww
ちょっと、こんなに早くってのは予想してなかったので、不意打ち的な展開でありましたよ(^^ゞ

うむぅ、伊野美由紀さんの演技もなかなかにww


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『さかあがりハリケーン』 その13

奈都希さかあがりハリケーン
奈都希ルート進めていますww

奈都希ルート、「古くて新しいこと」、「台風一号て」、「ぐるぐる回って、ちょっと疲れて」と終了w

あは、長時間連続してプレイしない身としては、細かくエピソードを分けてくれてるのは有難いw

そう言えば「この青空に約束を―」とか以前の作品でも、シーンリプレイが細かくできましたが、こんな按配にプレイ中にはエピソードタイトルは出てなかったんではなかったっけ?
使わない人は全くでしょうけど、個人的には嬉しい機能だったりします。

あ、全く話は変わるものの、奈都希役の伊野美由紀さん。どうにも、以前プレイした作品の役が擦り込まれてましたが、気が付いたら奈都希で馴染んでるわww


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『さかあがりハリケーン』 その12

奈都希さかあがりハリケーン
奈都希ルート進めていますww

昨日は第2章と書きましたが、Act.2ってことになってましたんで、第2幕ってことですねww

はい、第2幕に入ってからは、奈都希ルート確定という感じで、短いエピソードが連続。「一過のち曇り空」、「波打ち際でつかまえて」、「らしくない日々」と終了。

やっぱり、奈都希の問題ってのは家族絡みですね。母子家庭ってだけでも、いろいろとありそうな気がするところですし、加えて母親はキャリアウーマンどころか経営者ですし、女独りで子供を頑張って育てて・・どこか無理しているんでしょうかね?

それと、主人公の父親とか学園長とかと奈都希の母親って似た様な年齢みたいですが、過去に何があったのやら・・


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『さかあがりハリケーン』 その11

奈都希さかあがりハリケーン
進めていますww。

第7話「さかあがりハリケーン」終了しましたww

ふむ、奈都希ルート確定なのか、それとも共通なのか微妙なところですね。う~む、どちらかと言うと後者っぽい気配が濃厚??

やっぱりね。物語の筋から行くと、この第7話ってのは避けて通れないって気がしますし、奈都希の頑張りも必要でしょう。ま、最後はヒロインの好感度に寄っては、少々違う形を取るかも知れない可能性は残るものの、やっぱ共通だろなww

でも、結構楽しめました。落ち着く先に関しては、これ以外はBAD ENDでしょ!って事になりそうですが、"この先はどうなるんだろう?"って感じで進められましたし、時折笑いを交えながらテンポ良く進みました(^^)


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『さかあがりハリケーン』 その10

夏美さかあがりハリケーン
進めていますww。

第6話「ラスボスはいつも突然に」終了ww

ふむ、奈都希ルートへ入ったのか?って雰囲気になって参りました(^^)

ううむぅ、理事長乱入編ってな感じでありましたが、理事長が奈都希の母親だったとは…

しかし、理事長もハリケーン並のお人の様でありますね。まぁまぁ、これで主人公の前に最大の障壁が現れたってことですかww

んでもって、これまでの奈都希の行動が分かりました。おそらく母親の躾と言うか、半分は指示が影響しているんでしょう。張り切って主人公に対抗している部分がそうなのではないかと思えますね。


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『さかあがりハリケーン』 その9

ユミさかあがりハリケーン
進めていますww。

1話辺り短かったんで、今日は4話「商店街の遊撃手」、5話「巧クライシス」と終了ww

いやいや、学園祭へ向けての最初の関門を第4話でもってクリアしたかと思いきや、第5話ではきっちりと試練に遭遇って感じでありました。

ん~ん、良いねぇ。こんな展開はww
いやぁ、なんと言っても実際の世の中も、こんなお話の様にすんなりとは事は運ばないのが普通ですからね。この展開は個人的には好感がもてますし、解決へのアプローチの至極当然と言えば当然の方向性を持ってます。まぁ、お話的には未だ序の口かもしれませんけど、派手さは無いものの、このプロセスは、案外作品に厚みを持たせる上では必要なプロセスではなかったのではないでしょうかね(^^)


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『さかあがりハリケーン』 その8

奈都希さかあがりハリケーン
進行中ww。

ここんとこ、1話ペースで進められて、個人的には良いペースかね?とか思いつつプレイしてましたが、昨日はかなり疲れて帰宅。「今日はちょっとプレイして寝よ」とか思っていたのでありますが、天の助け(んな馬鹿なw)か、丁度短い幕間のお話でしたww

と言う事で、「寂しき暴れん坊」を終了。先輩の妙な発明品のおかげで、学園内と近隣町内へのアピールは出来たものの、停学をくらう主人公。自宅謹慎ではなく、校内特別教室での反省文作成の日々でのお話w

んと、取り合えず幾つかの選択肢を通過しましたが、現在奈都希寄りにてプレイ中。その成果となるのか、共通ルートなのか?おそらく後者でしょうが、ちょいと奈都希と距離が縮まった…のかなww


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『さかあがりハリケーン』 その7

歩さかあがりハリケーン
進めています。

第3話「歩先輩の異常な愛情または私は(ry」終わりましたww

ふーむ、いやぁ、変な 個性的な先輩が登場しましたよww

うむ、プレイしていて、面白いですし、十分に楽しめてます(^^)
いやぁ、久々にプレイしていて結構笑わされたって感じですかねww

そんな合間にも、ちらっとゆかりの過去で、ちらっと引っ掛かるようなシーンが織り交ぜてあったりと、なかなか気を抜けない作品でありますなww

ま、兎に角楽しんでプレイできる作品は良いですね。なんと言うか、単にギャグとかに走っている作品ではなく、しっかりと落し所を計算して、会話やなんかが展開されているのが良いですよ。

こう、一発芸で勝負するんではなく、まともな漫才で勝負ってな感じと言えば少しは雰囲気が分かるかな?


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『さかあがりハリケーン』 その6

柚さかあがりハリケーン
進めています。

第2話「学園祭まで何マイル?」終わりましたww

ふむむむ、いやぁさりげな~くネタなんかも織り交ぜてありますよwこの作品ww

いやぁ、結構楽しめてますよww
ふぅむ、取り合えず突っ走る主人公なのかと思いきや、意外としっかり考えてから行動するタイプみたいで、すっかりドタバタ劇の開幕かと思っていただけに、ちょっと見直しました>主人公w

主人公の周囲もなかなかに楽しいキャラが多いですねぇ。奈都希の思考回路にはちと疑問を感じますが、根は基本善人みたいですし、ハルはまぁ勢いかな?それにひっぱられてもなかなかにアクセントを付けているって雰囲気ww

ヤスは・・・賑やかしかな?(爆


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『さかあがりハリケーン』 その5

富美さかあがりハリケーン
進めています。

第1話「焼けぼっくいに火を付けろ」終わりました。

うむ、未だ序盤って事ですが、いよいよ話は動き出しそうな気配。主人公も地保を固めて、切っ掛けも貰って、なにやら準備完了って感じです。

なにやら、第1弾でイベントが発生しそうですが、主人公サイドとゆかりを初めとする生徒会サイド、何をやってくれるのか気になって見守るといった構図になってきましたよw

しかし、生徒会サイドの奈都希にしても、意識はしてないかも知れませんが、主人公が気になって仕方ないって感じかな?ゆかりの方は過去の経緯があるだけに、まだまだその延長線上での展開っぽいですが、ゆかり辺りを納得させ、認めさせるってのがひとつの区切りになりそうな気がします。


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『さかあがりハリケーン』 その4

めぐるさかあがりハリケーン
またまた今日も少しだけ進めました(^^ゞ

なんとかオープニングに到達ww
(遅ぇ~っww)

と言う事で、漸くハルも学園へと登場!。花坂紅葉さんの明るいキャラは良いものでありますよww

さぁて、ヒロインズが勢揃いしたところで、ヤスも孤島(?)の幽閉(?)されていた学園から脱走して無事に合流w
ハルと言い、ヤスと言いどうなってんだ?ってのは突っ込んじゃいけないところですよねww

が気になっているのは相変わらずですが、ハルはその次に気になっているヒロインですね。主人公が以前に居た学園で知り合ったって、キャラ紹介ではなっていましたが、主人公が居たのはハルとは別の学校。しかも、別れるまで互いの名前も知らなかったですし、特に付き合っていた訳でもなく・・・


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『さかあがりハリケーン』 その3

加代さかあがりハリケーン
今日も少しだけ進めました(^^ゞ

はい、と言う事で今日も例によってちょこっとプレイでありますww

あ、そうそう追記のお知らせ・・ってそんなに大した事ではないのですが、その1の作品紹介でもって、主人公達の担任を漏らしてましたww

と言う事で、お詫びも兼ねて本日の画像は加代先生でございまする(^^;

さて、進めたのは目安箱の色褪せたお願いを解決する辺りまで。

進められたお話の中の感じでは、主人公って普通に良い奴じゃね?って感じww
でもまぁ、タイトルからしても、この序盤はハリケーンの前の静けさってことなんでしょうね(^^;

はい、登校初日先ずはお約束の遅刻と校門前でと遭遇w
うぅむぅ、やっぱ涼宮流那さんは良いわww 今回はおどおどドヂっ娘系でありますかね?うむ。根が素直そうでキャラも良い感じかな。


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『さかあがりハリケーン』 その2

ゆかりさかあがりハリケーン
プレイ開始しました(^^)

はい、と言う事でプレイ開始であります(^^)
とは言え、今日はサッカーのTV観戦もしていたし、例によってちょこっとだけww

おーっ、早速と言うかドタバタっぷりが分かるって感じのスタートです。しかし、いきなりのシーンがバット(プラスチック)での尻叩きですかww

うむ、のっけから風音さんらしさの演技全開であります(^^)

さて、進めたのは転入の前日終わった辺りまで、登場したのはゆかり、あとちらっと奈都希だけですが、いやぁ中々に規格外の主人公みたいで、面白そうな雰囲気。

ん~ん、鈍感なのに何故かもてもてタイプの主人公よりも、行動する主人公みたいで、個人的にはちょいと楽しみでありますw


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『さかあがりハリケーン』 その1

さかはり次のプレイ作品、戯画さんの『さかあがりハリケーン』に決定でございます。

いやいや、これは今年期待していた作品でして、タイミング的に直ぐプレイできなかったのですが、個人的にはもう"プレイするっきゃないでしょ!"状態なんですよww

先ずはシナリオが木緒なちさん。『サナララ』、『Scarlett』、『ナツメグ』のほとりシナリオとか、戯画さんでは『フォセット』のちゃんシナリオとか、結構好きなライターさんです。今回は少々今迄と違った作品作りを目指したとかなんとか。これも興味津々であります。

んでもって、原画がねこにゃんさん(^^)。ままっ、こちらは説明の必要は無いと思いますが、身近に居そうなキャラの絵柄なんか好きですよw
パルフェ』の明日香ちゃん下から目線なんて破壊力高過ぎww

とまぁ、購入動機としては十分ですが、加えて声優陣の豪華なことww
うむぅ、前回プレイ作品と言い、初心者お断り状態かとも思える罠w
いやぁ、早くプレイしたいっ!w

さて、それでは恒例の作品紹介と参りましょう(^^)


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『とっぱら』 その22 End

ミドリとっぱら ~ざしきわらしのはなし~
美影シナリオ、ミドリシナリオコンプして、これにてフルコンプであります(^^)

ふむふむ、成る程ねぇ。美影シナリオは結構楽しめましたし、これで最後かと思ったりしましたが、おまけで未回収があるってんで、最後のセーブデータからSkipで流しました。特に選択肢を変えることなく、おそらく全てのENDを見終わった後は、美影ルートから強制的にミドリシナリオに入るようでありますよw

うーむ、私の場合美影は最後に攻略しましたが、最初に美影攻略って出来るのかな?

ま、何はともあれ、未プレイの方は最後に美影を攻略することをお薦めですかねww

最後は上手く話を収束させたと思います。途中までは描き方が浅くて、個々のシナリオが短い感じが強く、物足りなさがありましたが、全ては最後への布石ってことですね。この辺りの作り方は『るいは智を呼ぶ』と似てますかなw

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『とっぱら』 その21

美影とっぱら ~ざしきわらしのはなし~
美影ルート進めています

ふむ、今日の所は未だ核心に近付いたって感じはありませんが、美影とは取り合えずえちぃな関係まで進展しましたぜww

うーんと、主人公が物語の冒頭ネガティブな思考に陥ってましたが、発作的(?)と言うか、唐突に冒頭に戻ったかの様に、妖怪に対しての否定的な言動でもって、一時美影との仲もややこしくなるかと言う展開になっちゃいましたが、まさかこのままHappy End って事はないよねww

幸子のシナリオで分かった部分の、もう一つの謎ってのに対してのアプローチは未だ無いですし、まだ先の展開が待っていそうです。

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『とっぱら』 その20

美影とっぱら ~ざしきわらしのはなし~
美影ルートプレイ開始

さて、最後の攻略対象となりました。美影ルートプレイ開始しました(^^)

とは言え、移動先選択で美影を選択するも、今までのリプレイっぽくて、あまり新鮮な感じはしませんww

兎に角、ラストですし、もう一度最初の頃からあまりスキップ使わずプレイしてますが、幸子シナリオで判明したことと、特に前半主人公の家の過去とか習慣に妙に詳しかったりって辺りから、半分確信めいてプレイw

影女って存在が、男やもめの家に憑き、甲斐甲斐しく世話を焼いて、幸せに満足する…そんなものってことで主人公も丸め込まれているって感じですが、それだけじゃないよねww

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『とっぱら』 その19

幸子とっぱら ~ざしきわらしのはなし~
幸子シナリオコンプ(^^)

ふむ、幸子シナリオですが、結構楽しめましたよww

お話の方ですが、幸子シナリオ終盤の展開は、ある程度予測済みとは言え、もちょいとこう動きのある様な事態を想定してましたから、その分意外とは言え、どうなるのか予測がつかない分楽しめましたかねw

まぁ、しかし「ほほぉ」と思った部分と「んぁ?それは無いんではないの?」って部分がありまして、個人的には総合して若干微妙ってところかなww

木村あやかさんの演技は良かったですねぇ。こちらは文句無く楽しめましたですよ。途中口調が変わった辺りとか、幸子のキャラ作りは満足ですよ。きっと、小説にして文章だけ読んでいたのではこんなに活き活きしたキャラは思い浮かべなかったと思われます(^^)

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『とっぱら』 その18

幸子とっぱら ~ざしきわらしのはなし~
幸子ルート進行中。

はい、幸子と懇ろな関係になる辺りまで進めましたww

うむ、幸子は美影と並んでキーとなるキャラと思ったんで最後の方の攻略にしましたが、まだ本領(?)発揮って感じではないですが、やっぱ最後でしょうかねww

しかし、内に篭ってマイナス思考だった主人公を立ち直らせたのは、美影の身の回りの世話で、リズムある生活とちゃんとした食事をし、幸子がムードメーカーとして、主人公の日常をかき回してくれたお陰で、自分の内に篭ってられなくなったってのが大きい要素でしょう。

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『とっぱら』 その17

幸子とっぱら ~ざしきわらしのはなし~
幸子ルート進めています。

あーっ、例によって今日はプレイ時間の方、短めですのでww

さて、幸子シナリオとなると、当然ポイントは幸子が厄病神ってことですやねww

うーん、疫病神が幸せになる・・どうなるんでしょうかね?
主人公とくっつく事で幸子が幸せになるのは有りえるのかってとこですよ。主人公が幸子の事を好きになって、幸子が呼ぶ厄以上の幸福を手に入れると、幸子は逆に力が弱くなってしまって・・ってなことになるのではないかとww

ま、ここは逆でしょうかww
幸子のことは好きになるけど、主人公に災難が降りかかってくるんでしょ。きっとww

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『とっぱら』 その16

穂波とっぱら ~ざしきわらしのはなし~
穂波ルートコンプぅ(^^)

ふむ、穂波ってキャラは、最初は完全にサブかと思いきや、攻略可能だったとはww

いやぁ、なんと言っても安玖深音さんの演技が相変わらず良いですなぁww
シリアスな役柄もこなされますが、こんな明るいキャラを演じさせると、妙に嵌ってるって印象でありますよ(^^)

さぁて、肝心のお話の方ですが、所詮作品的にはおまけキャラかな?と思いつつプレイしてましたが、途中ちょっと妖怪絡みで興味惹かれそうな展開になりつつも・・・やっぱりおまけキャラっぽいお話でありましたよww

ま、そのぉ。えちぃ担当ってポジションでしたかww

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『とっぱら』 その15

藤花とっぱら ~ざしきわらしのはなし~
藤花ルートコンプしましたぁ(^^)

うむうむ、藤花良かったですねぇww
お話的にも結構楽しませて頂きましたよ。

中盤まではま~ったりと、でもこれはこれで藤花が可愛いんで楽しめましたし、終盤の展開はこう来るとは予測できませんでしたし、面白かったですね。

ん~ん、個別の話としてはやはりちょ~っと尺が短いので、駆け足っぽいのは残念でしたが、構成的にはなかなか良かったのではないかと思います。

なんだか、可愛い「玉藻の前」ってのもちと新鮮でしたし、その後のお話も是非プレイしてみたいですかね。なんとも、その後の主人公の家のドタバタ振りも目に浮かぶようだww

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『とっぱら』 その14

藤花とっぱら ~ざしきわらしのはなし~
藤花ルートプレイ開始

うはぁ、藤花可愛いぢゃまいかww

これこれ。こんなキャラ結構好みでありますよん(^^)
なんと言いますか、"可愛い女性"ってキャラですよ。えぇっと、他の作品で例えるなら『TH2』のイルファっぽい感じ・・・うーん、キャラのポジション的にはささらかな?ww

こう、落ち着いていて、大人の女性を意識させつつ、妙に可愛さを併せ持ってるんですよ。そんな所が妖女(?)なのかww
や、あくまで妄想ですから鵜呑みにしないようにね(^^;

強引にこの作品の他キャラも『TH2』キャラに変換すると・・

イソラこのみ瀬織花梨穂波美影イルファ幸子由真千鶴美ミルファ佐久夜愛佳ミドリ郁乃

って感じかなぁ。性格とか雰囲気、作品でのポジションってので充ててみたww
千鶴美ルーシーも若干混ぜた感じかもww

※あくまで筆者の妄想につき、クレームは受け付けませんww

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『とっぱら』 その13

千鶴美とっぱら ~ざしきわらしのはなし~
千鶴美ルートコンプ!!

ふーむぅ、千鶴美の正体って〇〇〇〇だったのか(^^;
こりゃ予想できませんぜww

いやぁ、まぁシナリオ的には、概ね予想通りの展開と言えばそれまでですが、そこはそれキャラが良かったですね。いやぁ、千鶴美の魅力を十分に引き出してくれてますね。千鶴美金田まひるさんGJ!!と言いたい(^^)

想像するに結構疲れる役柄だったと思いますが、千鶴美の魅力が伝わって来ましたよ(^^)

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『とっぱら』 その12

千鶴美とっぱら ~ざしきわらしのはなし~
千鶴美攻略目指してプレイ再開

ふーむ、千鶴美ルートに入りましたが、未だに千鶴美はどんな存在であるのかは謎のまま

妖怪や疫病神にも千鶴美がどんな存在なのかは察知できないようでww

何かが変化している可能性大ですけど、主人公の事をご主人様と位置付けている辺りがヒントとしても、主人公は未だ何も心当たりが無い様ですね。

うむぅ、それにしても、千鶴美自身は邪悪な存在って雰囲気ではないし、純真無垢って感じで主人公に纏わり付く。まぁ、鬱陶しいってのはあるかも知れませんが、あまりにも邪険な扱いはちょっと可哀想ですな(^^;

それでも、疑うことを知らないってーのか、懲りずに舞い戻って来るんですよね。なんでこんなに健気なのかな?

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『とっぱら』 その11

イソラとっぱら ~ざしきわらしのはなし~
イソラルートコンプ(^^)

ふむ、イソラシナリオですが、終盤は良かったですね。やっぱ、男は行動を起こさないとww。

やっぱねぇ、物語の初めの頃の主人公はカビが生えかけてましたから、それが良い姿でないのは確かで、妖怪との触れ合いの中で成長してくれないとww

そんな視点でお話を見ると、イソラシナリオは落しどころを見据えたお話でありました。ラストは人の好み次第でしょうけど、個人的にはこんな終わらせ方も良いのではないかと思いますね。

おぉ、そう言えば作品紹介の中で、「美少女に変化して気を引こうとしたりする」なんて部分がありましたが、本日の画像はその図ww

いやぁ、もっと変化が大きいのかと思いきや、あまり変わってない気もwww
最初は解らなかったのですが、おっぱい以外にも、髪型が少々変わってます。ちょっと伸びたのかな?中性バージョンと美少女(?)バージョンの違いは、帽子のかぶり方(前向きか後ろ向きか)で判別するのがよろしいかとww

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『とっぱら』 その10

イソラとっぱら ~ざしきわらしのはなし~
イソラルートプレイ開始(^^)

やっぱ、最初の頃に分岐していそうですよ>イソラルートww

ま、最初に再開したときに、明日も来いよ!って言ってましたしね(^^;

さて、イソラは主人公と幼馴染見たいな関係にあるってのが、他のヒロインと違うところですが、その分イソラに主人公との関係に於いて余裕があるかと言うとそうではなく、10年(?)のブランクがあるせいなのか、幼馴染って絆を手探りで確かめるように、それでいてその絆は脆いものでもあるかのように、細心の注意を払っているって感じがします。

なんだか、そんな感じの中で、イソラがぶっきら棒な口調ながらも、妙に主人公に献身的なのが少々気になったりしてます。イソラが何か主人公に期待していて、それを裏切られるのを怖がっているようにも思えますし・・どうなのかな?

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『とっぱら』 その9

瀬織とっぱら ~ざしきわらしのはなし~
瀬織ルートコンプw

ふむふむ、瀬織ルートは綺麗にまとめたかなって感じがしますww

うーむ、なんと言うかその大きな盛り上がりって感じの起伏は無いのですが、"想い"って辺りのアプローチは良かったと思いますよ(^^)

いやぁ、それにしても千鶴美は不憫ですなぁww
まぁ、確かに近くにちょろちょろしていたら邪魔なんでしょうけど、純なのを良い事に、まりもを取りに行かせる様に仕掛けなくてもww 行くほうも行くほうですけどね(爆

うむ、まぁ良い話ではあったと思いますが、やはり若干ボリュームは足りないと言うか、もう少し深さが欲しかった思いは残りますね。なんと言ってもインパクトが足りないのですよ。こう、印象的なシーンがあれば良かったんではないかなぁ。まぁ、最後に桜は咲くのかな?ってのはちと予測してましたがww

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『とっぱら』 その8

瀬織とっぱら ~ざしきわらしのはなし~
瀬織ルートプレイ中

ほほぉ・・・佐久夜ルートでひょっとしたらとは思っていましたが、主人公の日常イベントで美影幸子が絡むイベント辺りはどうやら共通部の様ですね(^^;
いやぁ、飛ぶこと飛ぶことww

あまりに飛ぶんで、今回も前作に引続き、ちょいちょいと止めては日常もリプレイって感じですわww

はいはい、まぁそれはそれとして、瀬織ルートでは他のヒロインもちらほらと絡んでくるのは良い感じです。前半共通部でも美影幸子と出会ってますし、今日も無事(?)千鶴美が生還して瀬織と漫才(??)やってくれましたしねww

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『とっぱら』 その7

佐久夜とっぱら ~ざしきわらしのはなし~
佐久夜ルートコンプw

ふぅむぅ・・・、佐久夜ルート終わってしまいましたよww

正直なところ、もうひと展開…欲を言えばもうふた展開か・・欲しかったところですねぇ。あまりにもあっさり終わり過ぎですよww

えちぃに至る前にもうひと展開は欲しいし、ラストはちょっと欠落気味に物足りなかったなww

まぁ、その前まではそこそこ楽しめていたんですけどねぇ。最後の最後は"そこでお終いかよっ!"ってのが大抵の人の感じることではなかろうかと思われますね(^^;

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『とっぱら』 その6

佐久夜とっぱら ~ざしきわらしのはなし~
佐久夜攻略中

ふむぅ、佐久夜に関してはまた~りと展開。なんかのどかだww
多分に狙いもあるんでしょうけど、ノスタルジック的な要素が多分に入ってますww

主人公は佐久夜の店でバイト君になっちゃってますが、店が忙しいと言うよりも話し相手が佐久夜としては欲しい様子。しかし、その実態として最重要なのは佐久夜のフォローですかww

んにしても、のんびりした雰囲気がほっとさせてくれるようです。ですが、どうやら天気だけでなく、人に関連した将来の出来事も集中すると分かるようです。
まぁ、その…良いことばかりでは無いようですがねぇ

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