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『ボクの手の中の楽園』 その1

ぼくらく(c)キャラメルBOX次のプレイ作品は、キャラメルBOXさんの『ボクの手の中の楽園』です。

いやぁ、実は学園物が続いていたせいもあって、ちょっと系統の違う作品がプレイしたいなと思っていたんですが、最近あまり 触手 食指が動く作品が無かったんですよw

んで、キャラメルBOXさんの新作が"ピュアファンタジーADV"って事で、「ファンタジー。いいじゃないか!剣と魔法。ドラゴンだか世界の秘密だとかあると尚更良し!」って感じで即決に近かったですね(^^ゞ

さて、それでは恒例の作品紹介と参りましょう(^^)


その日、世界は凍り付いた。

◆『ボクの手の中の楽園』

  • ブランド: キャラメルBOX
  • 発売日: 2009/3/27
  • ジャンル: ピュアファンタジーADV
  • キャラクターデザイン/原画: クロサキ
  • シナリオ: ほしまる
  • 音 楽: ZIZZ
  • 声優
    • テア・ボールシャイト: 風音
    • エリノア・ベッシュ: 春乃伊吹
    • クリスティアーネ・デューリング: かわしまりの
    • ルーツィエ・クーリー: 桜坂かい
    • シュテラ・ベーエ: 渡部由美
    • ヴァーリア・クーニッツ: 岬友美
    • ディルク・アヒレス: ?
    • ベネディクト・デューリング: ?
    • イェルク・ボールシャイト: ?
    • ???: ?

◆プロローグ

ヴァルデマール歴 343 年、不毛で凄惨な六年戦争がひとつの会議によって停戦を迎えるも、その最中に発生した大嵐によってふたりの賢王が波に飲まれ、世界はまるで凍り付いたかの様に停滞期を迎えた。西の祝福コルンは、戦争により傭兵王と多くの兵を失ったことで衰退。東のミドルトン帝国は、貴族間の醜い皇位継承争いと、かねてより問題となっていた隣国兵の侵入により、絶え間ない疲弊が住民に更なる圧政を強いることとなる。祝福コルン領邦、離島エーデルでは、周辺国の衰退する中、腐食銀と呼ばれる旧時代の遺産の存在によって俄に活気を帯び始めていた。しかし町が活気付くと比例して「人間が凶暴化する」謎の事件が多発し、年を追う毎にその被害者が膨れあがっていた。

ヴァルデマール歴 347 年。航海中に転覆した船舶から、ひとりの青年が離島エーデルに漂着する。記憶を失いながらも不思議と事件に吸い寄せられていったその青年は、エーデルに伝わる蝶の伝説に触れ、次第に世界を取り巻く、目に見えぬ暗雲の中へと足を踏み入れていくことになる。

――戦争終結から四年。嵐の夜に凍り付いた世界が、静かに、けれど確かに、再び時を刻み始めていた。

◆舞台設定

  • 六年戦争
     ヴァルデマール歴 337 年、ミドルトン帝国レステッド家領土内での民衆による武装蜂起に端を発する二年間の内乱と、その後ミドルトン帝国と祝福コルンとの間で勃発した四年にも及ぶ 戦争を合わせた呼称。別名、血の刃鎌戦争とも。 343 年のカダム中立海域和平会議にて一応の終結を見るも、会議中に発生した悪天候による事故により、 ミドルトン皇帝、コルン国王両名を失い、双方に大きなしこりを残し、世界には長い停滞の時代をもたらした。
  • ミドルトン帝国
     カネマラ大陸に君臨する国家連合体。大小合わせて二十に及ぶ有力貴族の支配地域が、ひとつの共同体を形成している。現皇帝はジェム家、フューズ家、ヒューイット家、タラモア家の四選帝侯により選出されたブレス家のイェフ。民衆の信頼の厚かったブレス家を、傀儡として担ぎ上げたはずの四選帝侯ではあったが、戴冠直後に発生した隣国コールレンの帝国領侵入をイェフが瞬く間に武力制圧したことで、その目論見は泡沫の夢と消えることになる。侵略国に対する確固たる姿勢は、やがて他貴族との信頼関係に繋がり、伝統と規律を重んじたその手腕は民衆にも広く受け入れられるようになる。しかし 343 年のカダム中立海域和平会議にて、 祝福コルン王ブルクハルトと共にその行方が不明となり、実質的には皇帝は空位となっている。なお国家連合体ではあるものの、各国の代表者は基本的にはミドルトン帝国の貴族としての爵位を名乗る。
  • 祝福コルン
     ドールニア大陸を広く支配する新興国家。エール海を挟んでミドルトン帝国と敵対していたが、四年前の 343 年に成立した和平により、現在は停戦状態にある。もともとドールニア大陸を事実上支配するドッペル王国に仕えた傭兵騎士団であったが、傭兵隊長ブルクハルトの武勲により、大陸東岸の領地を与えられた。その後戦乱に飲まれたコルンは、衰退するドッペル王国とは対照的に、重武装の騎士団を軸とした強大な軍事国家へと成長を遂げた。325年、ドッペル王国に認められる形で独立。弱小貴族出身の傭兵であった男が、一国の主となった英雄譚は、彼の持つカリスマ性も相まって、近隣諸国民にも受け入れられている。国家の名の由来は、ドールニア大陸に伝わる伝説の国家「コルン王国」から。「祝福コルン」とは「神聖なる神の祝福を授かりし コルン」の意。戦乱に乗じ一時はドールニアの鷲と呼ばれるほど勢力を伸ばした コルンではあったが、カネマラ大陸で発生した内乱を切っ掛けとして、 ミドルトン帝国との戦争に突入。以後、たった四年の間に国民の三分の一を失い、和平条約締結時には傭兵王ブルクハルトをも失い、現在では一頃の勢いを失っている。現在の国王はブルクハルトの甥であるアルトゥール。
  • 離島エーデル
     祝福コルンのドールニア半島東海岸と、ミドルトン帝国のカネマラ大陸西海岸とを直線で結んだ、その丁度中間点に位置する海洋辺境都市。 祝福コルン領としてその名を王国の領土に連ねているも、極めて自由な自治が認められた希有な都市となっている。前時代の遺物である古い石材を組み上げて形成された旧市街と、富裕層の生活する新市街とが存在し、町の中央を流れるロッゲン川がふたつの 町を分断している。領主はデューリング家当主が世襲。 六年戦争以前は独立国家として存在していたが、四年前のコルン侵攻に伴いデューリング家は無血にて降伏。カダム和平条約締結後の現在ではコルンに吸収され、領邦として存続している。周囲を海に囲まれた天然の要塞として名高く、エーデルへの武力侵攻は困難を極めるが、ドールニア大陸からの入植者が島へと渡り、 町を造り始めて以来、外敵に対しては無条件での降伏を宣言し続けている。 デューリング家が代表者を世襲するようになって以降は、特にその方向性は顕著に表れており、 町の警備を担当するふたつの騎士団の他は、軍船一艘持たず、 町も城塞の体裁を採用していない。 祝福コルン王ブルクハルトにとってのエーデルは、コンラート・バーデ将軍率いるミドルトン海軍に対抗する為の足がかりでしか無かった事から、戦後はコルン領でありながら帰属前と何ひとつ変わらぬ自治が認められることになった。
  • エーデル辺境伯
     祝福コルンから爵位を授かり、離島エーデルでの支配権限が与えられた、貴族デューリング家当主のこと。ドールニア系ドッペル人。コルン領に属する以前からエーデルの代表者として実質的な施政を司っていたが、 コルンによる征服後は同国の辺境伯となった。現領主ベネディクト・デューリングは、エーデルに根付く無血の精神を受け継ぎ、 コルン侵攻の際にはブルクハルト王と直接会談を行い、町への被害を最小限に抑えた実績を有する。野性の獣や野盗、海賊に対抗するために騎士団を編成し町の警護を行わせているが、彼らや町が戦争の血に染まることはない。
  • 祝福コルン宮中伯
     祝福コルン国王に仕える政務官。王都にて政務を担うのが本来の彼らの任務ではあるのだが、辺境地に派遣され、国王の目として領主達を監視する者達も存在する。離島エーデルへは、併合後三名の 宮中伯が派遣され、ひとりはエーデルへの旅路で行方不明に、ひとりは エーデル到着後間も無く病没した。現在はヴァーリア・クーニッツがその任を担っている。
  • エーデル騎士団
     デューリング家に仕える騎士団。男性のみで編成された 鉄騎士団と、女性のみで編成された 薔薇騎士団が存在する。日中の日差しが強烈なエーデルにおいて重装備を身に纏うことは出来ず、重装歩兵による密集戦術を得意とする祝福コルンに於いて、両 騎士団共に軽装騎士が主流と、王国 騎士団とは一線を画す装備で知られている。戦争経験も無く、 騎士団としての実戦には疎いものの、古くから他民族を分け隔て無く受け入れ続けたことで、各地方の武術・剣術を柔軟に受け入れ発展。現在ではエーデル騎士団の剣術は、他国では類を見ないほど洗練されている。
  • カダム中立海域和平会議
     ミドルトン帝国と祝福コルンとの争いを終結させるために開かれた会議。和平そのものは締結され、長きに渡る戦争の終結こそ見たものの、閉会直後に発生した嵐によって会議場となった新造大型船ビスマルクが沈没。双方の代表者のほぼ全員が海の藻屑と消えた。事後、生き残った僅かな人々が ミドルトン帝国、祝福コルンへと和平条約締結の証を持ち帰っている。
  • 魔術
     この世に存在するとされる、「あちら側」の世界の力を用いる行為、もしくは「あちら側」の世界を研究する行為の総称。「こちら側」の存在は「あちら側」に対し、「あちら側」の存在は「こちら側」に対して大きな干渉力を有するものの、互いの世界を自由に行き来する事は出来ないとされている。「あちら側」の存在と契約を結ぶことで「あちら側」の力を限定的に行使する「契約魔術」と、「あちら側」の存在と直接意識を共有することで一時的に「こちら側」へと召喚する「召喚魔術」とが存在するとされているが、現在ではそれらを行使することの出来る「魔術師」は極めて稀となっている。

     「腐食」と呼ばれる物質変化は、「あちら側」の世界に「食べられている」ことを意味し、民間では恐れの対象となっている。そんな魔術そのものに対する形のない畏怖が「腐食銀」の名の由来となった。

  • 腐食銀
     文字通り腐食した銀のことで、これらで打たれた剣は岩をも断つと伝えられている。過去、魔術師達が自らの魔術を高める研究中に偶然発見したものだったが、その希少価値と神秘性から、 腐食銀を錬成する法を求める魔術師達が現れるようになった。後に 腐食銀を追い求める探求者達を、錬金術師と呼ぶ様になった。
  • アルテファクト

     錬金術師の生み出した腐食銀を鍛冶師が打ち、魔術師によって魔力付与を施された、古より伝わる武具の総称。一頃は腐食銀の製法が失われていたものの、近年、錬金術師クラエス・ポーによって、腐食銀とは異なるが、美しい金属の錬成方法が発見され、その頃から一般的に呼称される アルテファクトは、およそ二百年前に稀代の魔術師としてその名を知られた、コンスタンツァ・ブラッコの手によるものに限定されている。コンスタンツァ・ブラッコは数百にも及ぶ腐食銀製の品を生み出した人物として知られており、現在でも五十点ほどの武具が確認されている。出生から没するまで非常に謎の多い人物で、また武具に名を刻まなかった事から、コンスタンツァが手がけたと謳われる アルテファクトの贋作が多く出回っている。

     一般的には知られていないものの、コンスタンツァ作のアルテファクト―― 中でも彼女が最も得意とした剣には「柄に前使用者の名が浮き上がる」という一風変わった仕掛けの施されたものが存在し、贋作を見抜く事は困難だが、真作を裏付けるのはある意味容易となっている。使用者が死すると同時にその名を刻む事から、別名「魂喰らい」とも呼ばれている。


  •  世界各地に生息するとされる伝説上の生物。「こちら側」と「あちら側」の世界を自由に行き来することを許された唯一の存在で、この生物の姿を見ることが出来るか否かが魔術師にとっての最も重要な資質とされている。

キャラクター

◇ユウ ユウ
蝶に魅せられた冒険者
 CV: -

 離島エーデルの浜辺に漂着していた冒険者風の青年。命に別状は無かったが、漂流の影響からか記憶の多くを失っていた。記憶を失いながらも非常に前向きで、礼儀正しく、争い事を嫌う穏やかな性格をしている。いつも絶やさぬ笑顔で、自然と周囲の警戒心を解いてしまう、本人も無意識な特技を持つ。男性として標準的な体格をしており、背中に腐食銀製のアルテファクトと思しき立派な両手剣を背負っているものの、構えるその仕草は素人そのもので、剣の所有者では無い事を窺わせる。

◇テア・ボールシャイト(Thea Bohlscheid) テア
双剣の薔薇騎士団長
 CV: 風音

 エーデル辺境伯デューリング家に仕える女騎士。若くして薔薇騎士団長の任を与えられた。規律を重んじた言動が多く、性格は極めて事務的で冷淡――かと思いきや、会話下手に加え表情の変化に乏しいことが、彼女をそう見せているに過ぎない。幼い頃から剣を手にし、手先は器用で刃物の扱いは得意としているが、料理その他家事全般は苦手。両親の形見であるアルテファクトの短剣を右腰に、兄の形見である細身の長剣を左腰に佩いた彼女の剣技は、優雅でありながら鋭く、現鉄騎士団長を押し退けエーデル随一と呼び声が高い。。

◇エリノア・ベッシュ(Ellinor Besch) エリノア
謎多き女剣士
 CV: 春乃伊吹

 一年前、宮中伯ヴァーリア・クーニッツの口添えでエーデル薔薇騎士団に所属することになった女騎士。騎士団に名を連ねるに相応しい剣の使い手で、豊かな教養と知識を有していたこともあり、騎士団内でその存在感を増しつつある。が、能力としては申し分無い一方で、官職に就くことは頑なに固辞し続けるという、掴み所のない一面を持ち合わせている。性格は完璧主義にして融通の利かない頑固者。口数の少ない方ではないが、能力の劣る者に対しては、年齢性別問わず厳しい態度を取ることから、他人を極端に遠ざける傾向にある。

◇クリスティアーネ・デューリング(Christiane Duhring) クリスティアーネ
薔薇騎士団の妹
 CV: かわしまりの

 薔薇騎士団に所属する女騎士にして、デューリング家のひとり娘である少女。団長テアに憧れて騎士団に所属するも、宛がわれた副団長の地位とは裏腹に身体は弱く、剣技も決して高いとは言えない。性格は非常に素直でかつ表裏が無く、領主の娘でありながらにこやかで礼儀正しく育っているため、騎士団内では腕に不相応な職に名を連ねながら、騎士団の女性達の妹的な存在になっている。趣味としている読書から様々な知識を得ており、殊、アルテファクトに関しては知識だけではなく鋭い鑑定眼も見せる。

◇ルーツィエ・クーリー(Luzie Coulee) ルーツィエ
男装の魔術師
 CV: 桜坂かい

 エーデル旧市街の宿に逗留する冒険者。宿ではティム・アルノルトと名乗り男性に変装しているものの、残念ながらどこからどう見ても凛々しい少女そのもので、周囲からは奇異の目を向けられている。沈着冷静で豊富な知識を持ち、魔術にも精通している。口調も視線もどことなく他人を見下した印象で、貴族や騎士など、権力を有する者達を極端に嫌う傾向にある。一方で自分の変装が見抜かれるはずがないとおかしな自負があるのか、女性扱いされると赤面し怒鳴り散らしつつ否定する等々、年相応の愉快な一面も持ち合わせている。

◇シュテラ・ベーエ(Stella Boehe) シュテラ
 CV: ?

 エーデル鉄騎士団所属の騎士。小柄な少年騎士でありながら剣の腕は確かで、また医術、魔術にも精通しと、歳に見合わぬ万能さを覗かせる。性格は非常に外向的で、絶やさぬ笑顔が他人の警戒心を薄めるのか、薔薇騎士団と鉄騎士団は互いに町を守る立場にありながら対立関係にあるが、彼だけはどちらにも信頼される便利な立ち位置にある。異分子であるユウにも屈託のない言葉を向け、「暇つぶし」と称しては島生活に慣れないところを補佐してくれる。

◇ヴァーリア・クーニッツ(Wallia Cunits) ヴァーリア
 CV: ?

 祝福コルン宮中伯。コルンでは辺境の領邦を国王直属の宮中伯に監視させる制度があり、前任者の病死を受けて一年ほど前に王都から派遣された。貴族でありながら魔術と医術の素養を有する風変わりな女性で、貴族というよりは研究者肌といった色合いが濃い。コルンに於いて、ある意味では辺境伯よりも上の立場ながらそれをひけらかすことはなく、ひとり旧市街の宿に身を置き、住民達とも気さくに接している。辺境伯の監視よりも、エーデルでその存在が噂されている腐食銀に興味が向いているらしい。

◇ディルク・アヒレス(Dirk Achilles) ディルク
 CV: ?

 エーデル鉄騎士団団長。行方知れずとなったテアの兄イェルクの後を継ぎ、二年前団長に就任した。エーデル生まれエーデル育ちと生粋のエーデル男児であり、騎士団所属当初から、体格に恵まれたその剣技で団長候補に目されていたが、ボールシャイト兄妹が島にやって来てからは常に二番手に甘んじていた。豪快な剣術と豪快な性格で、部下の信頼はそれなりに厚い。しかしイェルクの死から下りてきた団長の座という現実に対し、豪快な性格からは考えられないほど卑屈な一面を覗かせる。

◇ベネディクト・デューリング(Benedikt Duhring) ベネディクト
 CV: ?

 祝福コルン領邦離島エーデル辺境伯。祝福コルンの爵位を拝しており、実質上、エーデルの主権を担っている。代々伝わるエーデル特有の無血主義を頑なに貫き、争いを好まず、非常に穏和な性格で、住民からの信頼も厚い。前戦争では領土を全て祝福コルンに吸収されながらも、領邦としての存続をコルンの英雄王ブルクハルトに認めさせた。娘クリスティアーネ出産の際、愛妻を失っている。

◇イェルク・ボールシャイト(Iörg Bohlscheid) イェルク
 CV: ?

 四年前、大型帆船ビスマルクに乗船して行方不明となったテアの兄。その死はテアに預けた「魂喰らい」のアルテファクトに、彼の名が浮き出た事から確認された。ディルク・アヒレスの前の鉄騎士団団長で、優雅で力強い剣の腕前に、笑顔を絶やさぬ穏やかな性格で、団員だけではなく街の者達からも慕われていた。

◇??? ???
 CV: ?

 ユウの夢の中に登場する謎の少女。失われた記憶に関係があるらしい。


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