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『星空のメモリア』 その37

千波星空のメモリア
 千波ルートコンプしました。

ふむむ、個人的には千波シナリオは、当の千波よりも周囲の人間模様の方が良かったです(^^)

しかし、夏休みで殆ど終わってしまいましたww

うむ、大河レンに、主人公の母親と詩乃、明日歩の父親とか万夜花の関わり方とかいいんでないですかねww

うーん、それにしても、一から十まで全てを説明しきってないってのも微妙に味がありまするな。もっとも、この先の展開も待ってますから、意図的にぼかしたって部分もあるんでしょうけど、レンの存在と恋の死神の噂にいろんな形で解釈があるってのは良い感じであります。

真相は千波の父親が墓まで持って行ったんでしょうねw


はい、と言う感じでありまして、個人的には千波はこの作品のパーツのひとつって感じですかね(^^ゞ

<念のため反転>

どうせならって感じなのですが、千波も主人公も互いに秘めた想いを抱いているって感じのシナリオ部分を作って欲しかったですかね。んでもって、その迷いとか世間体ってのをレンがばっさり刈って・・・なんて方が納得はできましたがww

なんだか知んないけど、なし崩し的に関係を持ってって部分で白けてしまいましたぜ(^^;

<ここまで>

さてと、残るは物語の核心部。"展望台の彼女"とメアですね。

まだレンとかも絡んで来て欲しいですし、見つかってない隕石の問題も残ってますし、作品の大詰め楽しませて貰いましょうかね(^^)

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