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『きっと、澄みわたる朝色よりも、』 その10

ひよきっと、澄みわたる朝色よりも、
 第2章進めていますw

うむむ、取り敢えず一つの山を越えたって感じの展開が昨日まで。と言う事で、今日プレイしたお話は、川の流れが次に勢いを増す前の、ちょっと淀んでたゆたっているような状況でしょうかんww

彩生祭が終わって、ちょっとゆっくりしているって展開でしたが、そこはそれ、ヒロイン達にも知られず主人公の方に変化の予兆がってことなんでしょうか?

そこに至っては、主人公自身も自覚していないにも関わらず、実は綿々と受け継がれてきた、昏き血筋ってことなのかもしれませんね。そんなものがあるのだとすると、主人公の幼少時の境遇にも何某か説明が付くような気がしますけど、今の段階では昏きものなのか、それとも光明と捉えるべきなのか・・・。


ふむ、取り敢えずの流れとしてはひよ寄りでは無いのかと思えるんですけど、なんとなく一区切り付いてしまいましたし、ここから方向性が変わって、春告って向きに展開するかも知れないって可能性も無きにしも非ずってところかなぁw

さてと、ちーとこの先の展開は読めませんが、"四君子"として内憂って方面は心配無さそうな気配・・・主人公の方は気になりますがw。となると、外患って感じに展開はシフトするのかもww

ま、今日はこんなところでww

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