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『きっと、澄みわたる朝色よりも、』 その15

蘭きっと、澄みわたる朝色よりも、
 第3章進めております・・・とは言え、いつもの少々モードww

はいはい、期待通りにアプローチの後、"あれ?"っと一時は違う流れなのかと思わせてくれました。

最初は結構早いうちにの秘密に迫る展開になって、いろいろと想像を巡らせてくれる展開だったのでありますが、マサカコノママ・・ww なんて、これじゃ主人公何も出来ないではないかと思いきや、そんな状況を抜け出して走り始めた辺りまで進めました。

ふむぅ、やはりの存在ってのは、この学園の存在にも関わって来ている様な雰囲気ですな。元が山の上ってロケーションですけど、その建物とか風情が、古き日本、和の国って感じでしたから、ちょっと現代とは時間の流れも違うみたいなところがありますし、の意思みたいなのが反映された結果とか?


<ネタバレ?反転>

うむぅ、主人公のことを「じじぃ」と呼ぶひよの事は「おねーさま」ですが、前世の記憶では主人公とひよは夫婦ですし、ちと女の子に対しては変えているのか?ってのと、にたいしても妙に懐いている割に「おとーさま」って呼称ので微妙に断言し難いものの、若って主人公とひよの前世での孫っぽいのですよね。が「おかーさま」で春告が「おとーさま」なら妙にしっくり来るんですがww

現世では主人公にとって"妹のような存在"であるものの、やはり過去の血の繋がり方から言って、主人公はよりもひよを選んだとか、現世では"姉"であるものの、前世では義理の息子であった春告とかね(^^)

うむ、この先の展開は読めないものの、主人公との間の壁を壊すのは、これまた前世の"娘"みたいな気がするんですけど、2人の間にさりげなく居て、見守っているって・・・鬼武先生とか?ここんとこ出番がありませんが、それも"有り"な気もするなw

<ここまで>

さてと、妄想部分についてはなんとも自信なかったりしますけど、いよいよ動き出した主人公。現状を打破することが出来るのか、それとも力及ばずなんでしょうか?

うぅむ、仕事のほうが忙しいというのに、また睡眠時間の心配をしなくてはww
何はともあれ、楽しませて頂きましょう(^^)

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