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2009年8月

『コンチェルトノート』 その16

星華コンチェルトノート
  星華ルートコンプしました(^^)

はい、星華ルートコンプしましたよ。うむうむ、終盤は結構楽しませていただきましたが、熱血展開になるとは予想できませんでしたね(^^ゞ

まそのぉ、星華莉都の決着ってのはあると思っていたんですが、もうちょいと家と家の確執って線で進むのかと予想していたのですよw
なんと言うかそのぉ、まぁ当事者達はスッキリするのかも知れませんが、なんとなく核心って部分については少々ぼかされたって気がしなくも無いなぁ。作品の核心にも近いってことですかな?とすると、莉都ルートでもって触れる部分でもあるのかもね。

と言う事で、ちょっぴり消化不良って箇所がないでもないんですが、それなりには楽しめましたねww


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『コンチェルトノート』 その15

星華コンチェルトノート
  星華ルート進めていますww

うむ、星華ルートと小夜璃ルートは近いような感じがしていましたが、なんとなく分岐ポイントってのは解った気がしますねww
と言う事で、攻略サイトさんの力も借りてですが、無事星華ルートへと分岐することが出来ました(^^)

そして、タマに関しての展開ですが、どうやら星華ルートに関してはタマの関わり方ってのが、主人公サイドだけのような気がしますね。うぅむ、かと言ってお家関係辺りを深堀するようにも感じないんですけど、星華と主人公の境遇的は共通点って部分に於いては、お家関係ってのも使うんだろかね?って程度に思えるんですけど、まぁこれは進めて見ない事にはなんとも言えないんですけどねww


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『コンチェルトノート』 その14

星華コンチェルトノート
  星華ルート目指してプレイ中ですww

ほむほむ、和奏白雪ルートとは違った展開ってんで楽しめていますが、未だ星華ルートって感じではありませんね。こっちのルートだと小夜璃の存在感が結構ありますし、小夜璃ルートへ行くのもこの先って感じなのかなw

榊原ゆいさんもいろんな役柄を演じられますが、男前っちっくな役って久々に接する気がします。やっぱり彼女にはまた関西弁のキャラを演じて貰いたいですなww

星華ってキャラ。何やらいろいろと莉都とかその家に対して含むところがあるみたいですが、陰湿ではなくて、からっとしているのが良いです。なんと言うか、妄執に凝り固まってなくって、しっかりと自分の目で見て判断基準を保っているってんですかね。正しいものはしっかり正しいと素直に認めそうですしねw


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『コンチェルトノート』 その13

深弥コンチェルトノート
  星華ルート目指してプレイ再開w

と言う事で、余分な分岐&ENDはちょっと要らないって感じでしたので、攻略サイト様の力をお借りして、星華ルートを目指すことにしました。

ままっ、予想していたことでは有りますが、結構早いうちから分岐しているんですね。プレイする方としては、共通部が短くて嬉しいってものですが、『フローチャートシステム』を眺めていると、誰のルートかまでは解らないものの、"ここんとこで分岐しそう"ってのは解るんですけど、"ここってこんな選択肢あったっけ?"って気がしなくもない。

うーむ、選択肢の難しい作品ってのは結構気合を入れて選択肢んとこをメモるんですけど、この作品はそんな印象ではなかったんで、メモって無いんですよね(^^ゞ

と言う事で、多分にあやふやですけど、攻略順ってのがある程度決まっている作品って可能性がありますねw


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『コンチェルトノート』 その12

白雪コンチェルトノート
  白雪ルートコンプしました(^^)

ほむほむ、白雪シナリオ終盤は楽しませて頂きましたよww

うーむ、作品としての核心部には触れられていませんでしたが、作品としての設定はなかなかに活かしてあったって感じでしょうかね(^^ゞ

ちょっと運の使い方って言うか、タマが軌道修正したって方向性が最初は解りにくかったって部分もありましたけど、"あぁ、こんなところかね?"と納得した辺りで、後付けで説明が有った辺り、ライターさんも意識していたんではないでしょうかww

うむ、麻里香の方はちと根に持ち過ぎ感もありましたけど、あの性格を考えると引っ込みが付かなくなったとかねww
小太郎の出番が無かったのはちょっぴり肩透かしっとww

ま、唐突にこの文章では理解できないでしょうけど、ストーリー的にはOKでしたね(^^)


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『コンチェルトノート』 その11

朱美コンチェルトノート
  白雪ルート進めていますww

ふむふむ、白雪ルートであるのは間違い無いですねww

そして思っても居なかった方向へ進みそうな気配がします。ん~ん、麻里香との仲ってのは、以前はそう悪くもなかったみたいですが、なにやらこの辺りが切り口になりそうですねぇw

なんて、深読み部分の正誤はともかく、展開的には主人公と白雪が結ばれておめでとう・・・ってな展開なのですけどね。なんだか、白雪の方はと言うと恋愛とかとは違う部分で"想い"とか"信念"みたいなものを持っている様に思えて成りません。

ま、ひとつ言えそうな事は、タマとかが絡む"運"って方向には進みそうに無いって感じかなぁ。最初は運の無い少女って気がして、その辺りに関わってきそうだと思っていたんですが(^^ゞ
ここからのどんでん返しは無さそうな気がするww


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『コンチェルトノート』 その10

白雪コンチェルトノート
  白雪ルート進めていますww

フローチャートシステム』を見てみると完全に分岐したようですし、お話の内容的には白雪ルートで間違い無さそうですよw

麻里香辺りの反応からして、何か有りそうって気配はしていましたが、麻里香白雪の間に一つイベントがありましたから、これはもう家庭環境って方向性で進んで行くんでしょうw

麻里香白雪の関係も気になるところでありますが、何事に付け楽しそうにしている白雪ってのも、今迄どんな生活をしていたのか気になりますね。

あとは・・・主人公達とつるむ前から運気の巡りはよろしくなかった様で、それは白雪個人の要因なのか、それとも家ってものが関係しているのかってな部分ですかな?


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『コンチェルトノート』 その9

麻里香コンチェルトノート
  プレイ再開ww

フローチャートシステム』がありますから、分岐ポイントは解りやすい!ってことで、早い頃の分岐ポイントでもって逆方向を選択してみました。

今日の所は大きな変化も無くって感じがしますが、ちょっと星華寄りって雰囲気の中進めてみましたが・・・この作品、BAD ENDってのがあるみたいですね。何気ない選択肢でありましたが、オープニングムービーでちらっと有った莉都寄りになったのかと思いきや、BAD ENDに到達してしまいましたね。

うむぅ、だからと言って決定的に打ちのめされるって感じでも無いので、それ程こんな分岐&BAD ENDが必要なのかね?って感じもしますが、まぁ、これもお楽しみのひとつ、ですかなw


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『コンチェルトノート』 その8

和奏コンチェルトノート
   和奏ルートコンプしましたww

ふむ、和奏ルート終盤の展開ですが、概ね予想通りって感じでしたねww

やはり、途中で感じたんですが、核心に迫る本筋の流れではなく、どうやら傍流ってことで、もうひとりかふたりはこの系統だと覚悟しておいた方が良さそうな気配。

シナリオを進めている中で、厳重に封印された古井戸なんてのがありましたから、それがなんらか話の展開に影響を及ぼすのかと予想していたのですけど、そこも一切その後は登場せず、どうやら他のヒロイン向けのネタなんでしょうかねw

なんとなくですが、この舞台となる土地とか血筋みたいなものにヒントがある様な感じがしていたので、和奏は外野かと思っていたんですが、どうにも予感が的中。白雪は血筋みたいな部分で何かありそうですし、次の外野候補って言うと星華かな?とは思いつつも、星華莉都と因縁ありそうだしねぇ(^^;


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『コンチェルトノート』 その7

和奏コンチェルトノート
     和奏ルート進めておりますww

ふむぅ、和奏と主人公との仲を決定付けるような特筆すべきイベントはありませんでしたが、納得できなくはないかな?w

でもねぇ、個人的にはもう一山有っても良かったんでね?って気がしますよ。なんてーのか、普通の学園生活ってよりも、もっと切迫している状況のハズではなかったのかねぇってのがあります。先々に思い巡らせるって状況で無いだけに、今この時をって展開に溺れている様な状況の方が似合っているみたいな感覚かな。

とまぁ、少々の不満点は孕みつつも、取り敢えず和奏と共感できる部分を見つけてって感じで距離を縮めた主人公。めでたくえちぃに漕ぎ着けましたってww


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『コンチェルトノート』 その6

白雪コンチェルトノート
 和奏ルート進めておりますww

はい、どうやら和奏ルートに無事入れた様であります。

ままっ、話の核心っぽい部分を想像するに、境遇とかもさることながら、今お話の舞台になっている"土地"や、血縁とか過去からの縁みたいなのも関係しそうな気がしていたので、和奏は攻略しやすいのかと思っていたんですが、概ね思惑通りな感じw

白雪とか小夜璃辺りはもう少し因縁めいた展開がありそうですし、莉都は本命っぽいからなぁw
和奏辺りから攻めたのは正解っぽいですよね。もっとも、外堀から埋めるってプレイスタイルならですけどね(^^ゞ

星華に関しては未だに情報不足なので判断に迷いますが、莉都との因縁めいた部分がありそうな気がするので、莉都攻略の前にはってつもりで居ますよw


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『コンチェルトノート』 その5

和奏コンチェルトノート
 進めておりますww

はいはい、なんとなくですが、和奏寄りかなぁって感じで進められていますww

フローチャートシステム』は結構役立ちそうなのですが、取り敢えず誰か攻略しないと、正しいと言うか、狙った方向かどうか解らないですから、最初はどうしようもないですやねww

ただ、一旦分岐して、また合流する流れの部分なんかは、参考になりますよね。今辿ったルートとの関連性を考えると、一方のルートは別の誰かの好感度アップに繋がって、その内に別のヒロインのルートに分岐すると解れば、誰のルートが絡んでいるかのヒントになりますしね(^^ゞ


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『コンチェルトノート』 その4

小夜璃コンチェルトノート
 進めておりますww

はい、漸くヒロインも全員舞台へと登場、星華は今のところまだ舞台袖から顔を覗かせた程度でありますが、白雪和奏に関しては、部活動にも引き込まれ、月光館の住人となるのも時間の問題って辺りまで進めましたww

ふむ、なんだか月光館の雰囲気とか、仲間の集まり方とか、『藍より○し』をちょいと連想してしまったりするのですが、私だけでしょうか(^^ゞ

んにしても、白雪を引き込む手際ってのか、莉都の進め方は強引なのですけど、そこは理系脳の思考でしょうか、一応理路を正してってのがすんなりと納得できてしまいましたw ま、強引であるのは間違い無いところなのですが、白雪が良いってんだから突っ込むのは止めておきましょうかねww


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『コンチェルトノート』 その3

タマコンチェルトノート
 進めておりますww

いやいや、今日はシステムのカットオーバーだったのですが、ボロボロに成らなくて良かったww

と言う事で、取り敢えず進めておりますが、作品中で2日ほど経過。ほむほむ、動き出すと結構一気に物事が動き出したって感じもしますが、未だヒロインも出揃わないってんですから、間違いなく序盤、『フローチャートシステム』を見ても、微妙に差はあるものの、作品シナリオ的には大きくはブレてない感じもしますけど、選択肢だけ見ていると解りにくいものが多いですな。

最初のターゲットは和奏方向とは決めたものの、進んでいる方向が和奏だとは決め手に欠きます。取り敢えず進めてみて、『フローチャートシステム』で振り返ってみるのが良さそうですかww


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『コンチェルトノート』 その2

莉都コンチェルトノート
 プレイ開始ww

はいはい、プレイ開始しましたが、中々に序盤では手の内を見せないっぽい感じでしょうかww

取り敢えず学園へ編入した辺りまで進めましたが、まだまだキャラも半分程、それも顔見せ程度ってところです。

タマももっとスンナリと登場するかと思いきや、なかなか勿体つけてますかね?ちょいと予想外ってのが、タマと主人公の接点ってのが意外と早かったことですか。まぁ、主人公に取り憑いているみたいなものみたいだし・・って、主人公の不幸の元ってタマ

ほむ、まだ姿もちらっとしか見せてませんし、まだまだ序盤も序盤ってことになりますか。


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『コンチェルトノート』 その1

コンチェルトノートさて、次にプレイする作品ですが、あっぷりけさんの『コンチェルトノート』に決めましたww

いやぁ、"積みゲ崩し"ってやつですねww とは言え、積まれるかプレイされるかってほんの少しの差なんですけど、タイミングを逃すと、積まれて、埋もれて、日の目を見ないってこともあったりするんですよね(^^ゞ

発売当初の頃って何をプレイしていたのかと振り返ってみると、『スマガ』→『とっぱら』とプレイしていたようで、何故手を付けなかったのかと考えてみても、全くもって思い当たりませんね(^^ゞ
さて、あっぷりけさんと言えば前回作品『見上げた空におちていく』をプレイしましたけど、ちょっとSFちっくな作品で、結構良い線を付いているなと思いつつも、今後に期待ってことで、気になっていたメーカーさんなんですよねw

うむ、兎に角、目に付いたのは、オダワラハコネさんの絵と声優陣って事なんですが、決め手は気になっていたメーカーさんってのも大きな要素だったのかと思いますね。

莉都かわしまりのさんがメインなのかな?個人的注目は和奏夏野こおりさんとか、小夜璃風音さんですが、この豪華声優陣ですから、どこからでも楽しめそうだww
きっと、澄みわたる朝色よりも、』で好演していた、有栖川みや美さんはサブキャラ担当ですか、ちょっと残念かな。

と言う事で、恒例の作品紹介とまいりましょう(^^)


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『きっと、澄みわたる朝色よりも、』 その19 End

ひよきっと、澄みわたる朝色よりも、
 第4章『この手は繋がっている。』コンプしました。これにてフルコンプです。(^^)

ふむふむ、予想通りと申しましょうか、まぁそのぉ所謂「まとめ」の章みたいでありました。

うむ、まぁ結局本来あるべき姿に戻してやり直しってな感じですかな?個人的にはの時間の方も、それに合わせてと言うか、現在にリンクして流れていくってのも良いかとも思ったんですけど、結局の所はどうなったんだろうか?

ままっ、そんな事も気にはなるんですけど、

きっと、みわたる朝色よりも、
 
かに此処にいるあなたと、
  
出逢いのだけのふれあいに、
   
この手は繋がっている

ってことですから、過去の事よりも今、そして明日をってことですやねw


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『きっと、澄みわたる朝色よりも、』 その18

若きっと、澄みわたる朝色よりも、
 第3章『出逢いの数だけのふれあいに、』コンプしました(^^)

おーっ、なかなかに良かったですよ(^^)

うぅむ、の拘っていた根っ子はそこでしたか。そしてまた、今に至る経緯と、彼女の"聖域"ってのが、なんと言うかダークサイドに徹し切れてない所へと繋がっていくみたいな感じですかねぇw

ふと、思ったのですが、この作品を純然たる"ノベルゲーム"にした方がよりお話としてはしっくり来るような気もしますけど、CGや演出なんかも結構クォリティが高いんで、それはそれで勿体無いですやねぇ。いやぁ、細かい所に手間暇掛かってますよ。ヒロインが2人並んで立つシーンなんかでも、普通の作品って、どちらかの立ち絵が完全に"前"に置かれていますが、肩の位置と髪の奥行き関係で、2人の肩より、共に髪の毛は奥になるようにしてあったりしますしね(^^)


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『きっと、澄みわたる朝色よりも、』 その17

ひよきっと、澄みわたる朝色よりも、
 第3章進めております

い・いやぁ、本当に先が気になるんですが、ほんとの本当にちょっぴりしか進められてません...orz

うーむ、と言う事で書くことは殆ど無いのですが、学園中を走り回る主人公。に対しての突破口を見つけようとしているのですが、どうにも援軍は望めそうもなく、以前思っていた、鬼武先生とかの出番も無さそうですね。尤も、今いきなり登場されても、"一体どうしたの?"状態でしょうし、ここは主人公が独力で乗り切らないといけない場面ですやねww

しかし、前世でも主人公は絵を嗜んでいたようですし、相方は折り紙、それも時代を考えると先端を走っていたような印象ですし、所謂アーティストだったんでしょうね。そんな部分がこの世界を作らせるベースになっているのかも知れませんな。


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『きっと、澄みわたる朝色よりも、』 その16

春告きっと、澄みわたる朝色よりも、
 第3章進めておりますww

はいぃ、世間はお盆休みだとか、帰省渋滞だとか?えぇ、私は関係なく…と言うより仕事の山場だったりww
はい、言い訳ですね。なので、あまり進んでおりませぬ(^^;

肝心のお話の方ですが、と主人公やヒロイン達との縁(←ここは"えにし"と読んで欲しいねw)が明白になりました(^^)

概ね予想通りでしたが、春告にも呼称があったとはねぇ。の方はまんまでしたが、の性格そのままに前世ってのも悪人たりえなかったんでしょうね。実際前世の記憶でそこんとこには触れられていませんでしたが、の懐き様からして、まず間違いはなさそうですよねww

ひよについては・・・、そりゃぁ「おねーさま」にしておいて欲しいでしょ(爆


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『きっと、澄みわたる朝色よりも、』 その15

蘭きっと、澄みわたる朝色よりも、
 第3章進めております・・・とは言え、いつもの少々モードww

はいはい、期待通りにアプローチの後、"あれ?"っと一時は違う流れなのかと思わせてくれました。

最初は結構早いうちにの秘密に迫る展開になって、いろいろと想像を巡らせてくれる展開だったのでありますが、マサカコノママ・・ww なんて、これじゃ主人公何も出来ないではないかと思いきや、そんな状況を抜け出して走り始めた辺りまで進めました。

ふむぅ、やはりの存在ってのは、この学園の存在にも関わって来ている様な雰囲気ですな。元が山の上ってロケーションですけど、その建物とか風情が、古き日本、和の国って感じでしたから、ちょっと現代とは時間の流れも違うみたいなところがありますし、の意思みたいなのが反映された結果とか?


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『きっと、澄みわたる朝色よりも、』 その14

ひよきっと、澄みわたる朝色よりも、
 第2章『今、確かに此処にいるあなたと、』コンプしましたぁ(^^)

いやいやいやぁ、昨日の見通しは甘かったですね。ここまでやってくれるとは思わなかったぜww

でもって、昨日書いたにも関わらず、睡眠時間を削ってしまいましたとさww

結果的にはとても良かったですよ。十分に堪能させて戴きました。終盤に至っては「これで、この作品は終わりなのか?」と思わせてくれましたし、一部謎は残ったものの、ほぼ全ての因果関係やら、人間関係なんかも繋がって良い感じでありました。

それにしても、は良い娘ですねぇ。や、惚れちゃいそうです。個人的には有栖川みや美さんの株も急上昇って感じww
今までも結構好きな演技をされる声優さんとしてチェックはしてましたけど、ってキャラはぴったり嵌った感じがしますし、彼女に命を吹き込んでくれてありがとうって感じですよ。ホント、いいねぇ(^^ゞ

あぁ、もちろんひよ青山ゆかりさんは今回も良い仕事をされていますし、期待通りの存在感って言うんでしょうか、青山ゆかりさんが好きな人にはたまらないキャラのひとつになるかもねww


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『きっと、澄みわたる朝色よりも、』 その13

春告きっと、澄みわたる朝色よりも、
 第2章進めています。

おほっ、いやぁなんだか色んな物事が繋がって来たって感じですよww

とは言っても、想像するにきっと核心部となりそうな、過去の回想(?)って言うか前世の記憶と、今学園で起こっている事柄との繋ぎは未だなんですけど、これまた昔話として受け継がれてきたもののなかに、きっと真実が隠されているんではないかと思われますねぇ。

ふむ、何やら展開的にミステリーちっくな風合いになってきた感もありますけど、これはこれでなかなかに楽しませて頂いておりますよ(^^)

まぁ、お話の方はそれはそれで良いのでありますが、ヒロイン達の反応の方はと言うと、春告のポジションってのがどうにも引っ掛かるものを感じさせてくれます。なんつーか、エロっちい事を口にしつつも、ひよなんかと比較して、どうも主人公との間柄に於いてそんな対象には思えないような・・ね?


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『きっと、澄みわたる朝色よりも、』 その12

蘭きっと、澄みわたる朝色よりも、
 第2章進めていますよw

ふむぅ、な~にやら結構複雑と言うか、いろんな事柄が消化されずに混ぜ合わされているって感じですww

先ずは、主人公の見る悪夢(?)ってーのか、過去回想的な部分の事柄。そして、今学園に起きている真相がまだ解らない変事ってのが中心で、その2つを実は繋いでいるんではないかと言う、赤組作品の状況?

他にも何処に関わってくるのか、鬼武先生の状況もそうですし、吊り橋の事故とかねぇ。いやぁ、なんと言うか、風呂敷を広まくったねぇって感じですなぁ。

学園に纏わる故事も絡んで来そうですし、この後どうやって集約し纏めて行くのか楽しみですぜww


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『きっと、澄みわたる朝色よりも、』 その11

春告きっと、澄みわたる朝色よりも、
 第2章進めていますw

はい、昨日に引き続きプレイしておりますが、今日のところは例によってのちょっとだけww

ほむむ、話の展開として"たゆたっている"っぽいのはあまり変化としては無いのですが、明らかに転換点か?って雰囲気でありまして、昨日の時点が本当に水が淀んでいる部分とすれば、少しずつ川下に引かれて、流れ出す予感を憶えたって感じなのかも。

第2章としても、作品としても転換点っぽいですねぇ。予兆としては主人公に訪れた兆しに加えて、学園の方にも変化が生じているってところか?

ヒロイン関係としては、相変わらず機軸はひよって気もしますが、春告との接点が多くなってきて、余談を許さないってww

まぁ、ひよの過去の経緯ってのは描かれたんで、今度は春告って流れかも知れませんが、そんな点ではも未だなんですが、今のところはちょいと蚊帳の外ですかw


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『きっと、澄みわたる朝色よりも、』 その10

ひよきっと、澄みわたる朝色よりも、
 第2章進めていますw

うむむ、取り敢えず一つの山を越えたって感じの展開が昨日まで。と言う事で、今日プレイしたお話は、川の流れが次に勢いを増す前の、ちょっと淀んでたゆたっているような状況でしょうかんww

彩生祭が終わって、ちょっとゆっくりしているって展開でしたが、そこはそれ、ヒロイン達にも知られず主人公の方に変化の予兆がってことなんでしょうか?

そこに至っては、主人公自身も自覚していないにも関わらず、実は綿々と受け継がれてきた、昏き血筋ってことなのかもしれませんね。そんなものがあるのだとすると、主人公の幼少時の境遇にも何某か説明が付くような気がしますけど、今の段階では昏きものなのか、それとも光明と捉えるべきなのか・・・。


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『きっと、澄みわたる朝色よりも、』 その9

青妹きっと、澄みわたる朝色よりも、
 第2章進めていますw

ほむぅ、そうなのか・・・。うむ、転換点か?って昨日書いてみましたが、転換点って感じよりも、先の第1章で越えられなかったハードルを越えたって感じでしょうか?

なんとなくですけど、そのハードルを越えるのはもっと後かと予想していたのですが、いやぁ、なかなかに懐の深そうな作品ですねぇ。

そんな風に感じるのも、第2章前半部の軸をぶれることなく進行させつつも、"この先まだまだあるぞw"ってのをちらつかせてくれてますからねww

それと、サブキャラがもっと活躍してくれそうな、そんな気がしているんですよ。"四君子"のくくりだけで物事全てが収まるようには思えないんでねぇ。ここんとこは、個人的な希望でもありますけどねww


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『きっと、澄みわたる朝色よりも、』 その8

若きっと、澄みわたる朝色よりも、
 第2章進めていますw

いやぁ、来た来た。来ましたねぇww
ひよの過去回想って段階で"来るのか?"とは思っていましたが、主人公の方の"家庭の事情"ってやつも概ね判明してまいりましたよ(^^)

それにしても、リミッターの外れた主人公ってのは予想外でありました。境遇って部分で抑圧された過去があったんだろうな?ってのは、周囲に対して妙に気を使うし、丁寧語とか敬語を使うって主人公の姿でもってそれなりには予想してはおりましたけど、ちょっと予想の斜め上を行っておりましたぜよww

春告をしての台詞が全てを語っていたと思いますね。春告にしても、リミッターの外れた主人公ってのに対峙した事があるのかどうかってのは謎ですが、それだけの家系であるのは確かなんでしょうなぁ。


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『きっと、澄みわたる朝色よりも、』 その7

青姉きっと、澄みわたる朝色よりも、
 第2章プレイ開始w

ほむ、第1章は前半プロローグ、後半はターンでありました。と言う事で、第2章は最初主人公に距離を取っている春告かと思いきや・・・ひよのターンみたいですやねww

ひよの過去回想がちょこっとあって、ひよ青姉妹に怯える理由ってのが判明しました。

うーむぅ、しかし青姉妹まで幼馴染であったとはねぇ。そこんとこは思いも寄りませんでしたぜ。いやぁ、この超難関学園、しかも芸術家志望の集まるところで、"四君子"が揃うだけでも、かなりの確率って気がしていましたから、ひよ青姉妹が幼馴染とは思わないでしょ、普通w

ままっ、あくまで作品の舞台、"器"ってだけですから、気にしてはいけない部分ですやねww


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『きっと、澄みわたる朝色よりも、』 その6

蘭きっと、澄みわたる朝色よりも、
 第1章コンプしましたw

ほむほむ、この作品結構良い感触ですよ。うーむ、なかなか好印象であります。楽しめていますよww

えーと、第1章コンプって書きましたが、第1部とか第1章とか兎に角、明確な区切りのある作品の様でありまして、あらすじからして、"ちょいと展開の趣が異なってんではないのか?"って気がしてはいたのですけど、ここはちょっと納得ww

章立ての作品とは思って居なかったんで、展開上"アララギターンか?"って雰囲気だったのですけど、結構"他のヒロインは?"ってのもあって、一気に(個人的にはww)プレイしてしまいました。

いやぁ、有栖川みや美さんのキャラ作りも良い感じですし、って良い娘ですやねww おっさんくさいのはちょっと…ですが(爆


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壁紙:『ヨスガノソラ』

穹いやいや、すっかりお休みにしておりましたが、久々に壁紙公開のお知らせです(^^;

ヨスガノソラ』から、ちゃんの壁紙を作成してみました。『水月の揺らぎ』からの通算ですが、『けれど輝く夜空のように』50万ヒット記念も兼ねてってことで(^^)

いやぁ、最近ではオフィシャルサイトさんでの壁紙配布も多くなりましたし、当然のことながらちまちま作っているよりも、品質も良いですからねぇww

ままっ、正直ちょいと作り込めていない感が漂っているんですけど、たまにはこんな素朴な壁紙も良いんではなかろうかとww
(ぐへっ!手抜きとか言わないでww)

実は某所のお方が壁紙なんか作ってしまっているんで、今回はおおいに刺激を受けてしまいましてね(^^ゞ


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