« 『コンチェルトノート』 その6 | トップページ | 『コンチェルトノート』 その8 »

『コンチェルトノート』 その7

和奏コンチェルトノート
     和奏ルート進めておりますww

ふむぅ、和奏と主人公との仲を決定付けるような特筆すべきイベントはありませんでしたが、納得できなくはないかな?w

でもねぇ、個人的にはもう一山有っても良かったんでね?って気がしますよ。なんてーのか、普通の学園生活ってよりも、もっと切迫している状況のハズではなかったのかねぇってのがあります。先々に思い巡らせるって状況で無いだけに、今この時をって展開に溺れている様な状況の方が似合っているみたいな感覚かな。

とまぁ、少々の不満点は孕みつつも、取り敢えず和奏と共感できる部分を見つけてって感じで距離を縮めた主人公。めでたくえちぃに漕ぎ着けましたってww


<少々ネタバレ?>

うむ、しかし幸運を集めるって方はこんなペースで良いのかね?いやいや、期限は目前だし、"10日程で死ぬぞ"なんて宣告された訳ですからね。仲間が集まって多少緩和されたとは言え、バロメータになるものも無く・・・ねぇww

まぁ、和奏ルートの方は本筋からは外れていると思ってプレイした方が良さそうですかな?やっぱり核心は莉都だとして、小夜璃ってのも気になる存在なのですが、和奏ルートではこれと言った出番は無さそうな気配だね(^^;

<ここまで>

さぁて、ここんとこまったりと展開しておりますが、区切りも通過したことですし、ボチボチと終盤への展開となるハズww
んまぁ、これはきっちりと期限を切っているから解りやすいですやねw

ふむ、ここから驚異の新展開ってのはあまり望めそうにありませんし、和奏さんの問題解決って方向性と思ってプレイしましょうか。

|

« 『コンチェルトノート』 その6 | トップページ | 『コンチェルトノート』 その8 »

ゲーム」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/154736/46000682

この記事へのトラックバック一覧です: 『コンチェルトノート』 その7:

« 『コンチェルトノート』 その6 | トップページ | 『コンチェルトノート』 その8 »