« 『コンチェルトノート』 その2 | トップページ | 『コンチェルトノート』 その4 »

『コンチェルトノート』 その3

タマコンチェルトノート
 進めておりますww

いやいや、今日はシステムのカットオーバーだったのですが、ボロボロに成らなくて良かったww

と言う事で、取り敢えず進めておりますが、作品中で2日ほど経過。ほむほむ、動き出すと結構一気に物事が動き出したって感じもしますが、未だヒロインも出揃わないってんですから、間違いなく序盤、『フローチャートシステム』を見ても、微妙に差はあるものの、作品シナリオ的には大きくはブレてない感じもしますけど、選択肢だけ見ていると解りにくいものが多いですな。

最初のターゲットは和奏方向とは決めたものの、進んでいる方向が和奏だとは決め手に欠きます。取り敢えず進めてみて、『フローチャートシステム』で振り返ってみるのが良さそうですかww


さぁ、タマの方も"存在している?"って状態から、莉都も巻き込んで明らかにコミュニケーションが問題なく(?)成り立ってきていますし、主人公の境遇ってのとか、そこに巻き込まれて行く構図ってのは随分と解ってきましたww

うむ、主人公の存在、そしてその主人公に憑いている状態のタマですけど、タマの反応とか、莉都が能動的に巻き込まれた状況からしても、タマ莉都の血筋と言うか、家系的にもなにやら繋がりが有りそうな気配がします。小夜璃もその繋がりとして引きずり込まれた格好ですが、こちらも主人公との何らかの縁を感じる部分もありますしねぇww

ままっ、何はともあれの序盤。次の展開としては、なんらかのイベントに関連して、残りのヒロインの登場って所でしょうかなw

うむ、序盤の舞台設定の説明とか、タマに纏わるお約束事なんかは、莉都が理系脳でもって整理してくれるのが解りやすいです。理系嫌いの人にはウザィって印象を持ってしまうかもしれませんけど、序盤に関して莉都は解説担当兼進行役って雰囲気ですなww

さぁさ、兎に角頑張って進めるとしましょうか(^^)

|

« 『コンチェルトノート』 その2 | トップページ | 『コンチェルトノート』 その4 »

ゲーム」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/154736/45965792

この記事へのトラックバック一覧です: 『コンチェルトノート』 その3:

« 『コンチェルトノート』 その2 | トップページ | 『コンチェルトノート』 その4 »