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『ましろ色シンフォニー』 その6

愛理ましろ色シンフォニー
 愛理ルート進めておりますww

ふむ、愛理と主人公の関係って面では一応くっつきました~ってところまで来たで良いのかなww

漸くって感じもしますねぇ。特にまぁ愛理がこんだけ色恋事(だけでなく世事全般かもw)に疎ければ、そんな印象も抱くってものです。

それにしても、周囲のサポートも良い感じでありまするなぁ。なんと言いますか、暖かく見守るって空気もありますけど、指摘すべき所はしっかりってのも良いです。

あと、周囲のサポートも良いってところで感じさせてくれるのは、それだけ愛理や主人公のことを周囲は理解してくれているって事と、それだけ愛されてるってことでしょうね(^^)


<ネタバレ?反転>

はいはいっと、愛理桜乃の指摘で目が覚めたってことは有る程度想定内のイベントでありましたね。愛理の方が自分の都合とか考え方とか一方的に主人公に甘えているなって印象が強かったですからww

んで、主人公の方もってのは個人的に凄く良かった(^^)
        うむうむ、主人公の今を形成した過去があって、それ故周囲に気を使い過ぎているってのは良く解っていたのですが、ある意味それも自分を守るための処世術であって、本当の自分ってのを見せていないってことにもなっていたんですねぇ。うん。

<ここまで>

ふむ、律儀ってーのか、愛理が主人公と交際するってんで、主人公の家へ挨拶に行くわ、母親に報告に行くわって、まぁ育った環境ってのもあるんでしょうが、いきなり結婚前提のお付き合いですかってねww

や、2人をサポートしたときの桜乃も良かったですけど、愛理はともかく真正面からそれを受け入れる桜乃。なんか良いなぁと(^^)

さて、ぼちぼちと終盤かと思いきや、まだまだ終盤へのアプローチですかな?
なんともじれったいし、蘭花も言ってましたが、付き合うって考えると、愛理ってのも面倒くさそうな女の子ではありそうですけど、しっかりステップを踏んだ展開はいいんじゃないですかww

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