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『ひだまりバスケット』 その11

舞子ひだまりバスケット
 憧子ルートに入りましたぁ(^^)

はい、憧子ルートへ入った手応え十分ってところであります(^^)

うむむ、ここで新登場のサブキャラが3人ほど出て参りましたねぇ。いったいどんな塩梅にシナリオに絡んで来るのやらって気がしますが、憧子の独白とあわせて考えると気に成るのは舞子ですねぇww

はいはい、肝心の憧子と主人公の関係でありますが、こちらは主人公が積極的になっておりまして、なんとなく"それで良いの?"って気がしなくも無いのですが、まぁ雰囲気もそれなりに良かったですし、OKってことで主人公と憧子が一応恋人って間柄になったってことで解釈してよいと思われます(^^ゞ

や、歯切れが悪いのは、その後海水浴イベントがありましたけど、未だにそれっぽいイベントも無く、ちょいとハグしたくらいですから・・・って事でww


<ネタバレ?反転>

いやいや、ぴ~~ん!と来ましたよ(^^)
    憧子の将来の夢ってのが医者になること。加えて、なにやら自分の力が及ばなかったばかりに何やら自責の念を抱いているような感じですよね。

そんな所に憧子とオーバーラップすることなく主人公と知り合いになる舞子。なんとなく接点が有りそうだと思って考えると、憧子舞子って髪の色がすげー近いんだよねww

舞子は足に障害があるようですが、それでも明るく前向きにリハビリに取り組んでいるってキャラなのですが、ちょっと穿って見ると何故この街に来たのかとか考えると、憧子の妹で憧子のせいかどうかはともかく、憧子が守りきれなかった存在ってのが舞子なのかも?と思わせてくれるのですよね。

だから、舞子のリハビリってのは本当なんだろうけど、真相はともかくそんな自責の念に駆られている姉をこっそり見守るためにこの街に来たなんて如何にもありそうではないですか(^^ゞ

なんだかそう考えると自分に自信の無い憧子ってのにも当てはまりますし、そんな姉の性格を熟知していて、大っぴらではなく気になって様子を見に来た舞子って図式がぴったり来る様な気がするんですけどねぇww

あはぁ、思いっ切り外れていたらどうしようww

<ここまで>

あははぁ、思いっ切り妄想が暴走状態かも知れませんけど、なにやら本格的に憧子シナリオが動き出したか?って感触ですよねww

さてさて、いろいろと妄想の翼を広げておりますが、一体その妄想はどれ位核心を突いていることやら・・ってことですww
個人的には結構手応えを感じているんですけど、これはえろげ脳のポテンシャルを試されていますか?ww

あはは、何はともあれ面白くなって来そうな気配ですし、頑張って進めると致しましょうか(^^)

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