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『ひだまりバスケット』 その13

憧子ひだまりバスケット
 憧子ルート進めておりますww

はい、予定通り憧子ルートは、かすが攻略ステップとなりましたww

ふむふむ、結果的にはかすがが納得してくれない事には先に進まない訳でして、どんな展開を見せてくれるのかってのが楽しみでしたけど、そこそこ楽しませて貰えましたかねww

かすがが最初反発するのは予定通りですし、そこはそれとして、頭では解っていても、感情的になかなか受け入れられないってのが、かすがの状況といったところだったんですねぇ。んで、かすがが主人公と憧子の事を納得して受け入れた部分ってのは、シナリオの際よりも、かすがの行動の根っ子となっているものを現しているんだろうか?そんな雰囲気がありました(^^)


<念のため反転>

ふむ、なにやらここんとこの展開は先々へのヒント?と思える要素を含んでいたように思えます。

かすがに関しては、家族ってものへの想いですか。彼女の場合実の父親とは死別かどうか今のところ解りませんけど、2回父親が居なくなってしまっている訳で、主人公に対して、父親的な役割を重ねている部分もあって、時に父親であり、兄であり頼れる異性ってのが主人公なのかと。そして、もう家族は失いたくないみたいな思いが強いのでしょうかねぇ?

んでもって憧子の方はと言うと、やはり妹が居て過去に"守りきれなかった"って出来事があったらしいことがはっきりしました。それ故に将来医者になりたいと思っていることですね。屋上でかすがを守った際には"のときは…"って漏らしてましたが、これって舞子の間違いなんでは・・ないのかな?

事の真偽はもう少し進めるしかないかぁww

<ここまで>

さて、これで後顧の憂いは無くなりましたし、憧子の方のお話に集中って展開になるのでしょうけど、ちらっと出てきた夏希ってのは関係してくるんでしょうかね?

ま、先の展開を楽しみに進めるとしましょう(^^)

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