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2010年3月

ベッテルの敗因

オーストラリアGP、ベッテルの敗因はブレーキトラブルではなかったらしいですね。

どうやら、ブレンボのブレーキには問題無かった様でして、なんとタイヤ交換の際に、ホイールナットが上手く締まって無かった故のトラブルに起因するブレーキ故障だった様です。

うむぅ、これは人為的ミスって事になる訳ですが、ピットクルーにしてみれば名指しのミス。
昨年までだと給油時間が有った訳ですが、今年は純粋にタイヤ交換だけ。他チームに対してアドバンテージを得るには2秒台とかとんでもない時間でのピットストップが要求されますし、1ピットストップが主流となりそうな気配だけに、ピットマンにとっては本当に一発勝負。ミス無く出来て当たり前ですから、かなりのプレッシャーですよ。これは(^^;

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『ひだまりバスケット』 その27 End

かすがひだまりバスケット
 かすがルートコンプしましたぁ(^^)
これにてフルコンプであります。

ふむむむ。なんと言いますか、コメント書き辛い終わり方でありましたww

まぁ、そのぉ、いわゆるハッピーエンドにはなっているのですが、扱っているものが禁忌の類ですし、明確な答えってのは提示できないでしょうけど、結局の所は主人公とかすがはるひの家族ってのはどう収まったのかがちょっと解り難かったですな。

これはプレイする人によって随分受け取り方とか印象は変わってしまうと思います。先ずはかすがってキャラが許容範囲なのかどうかでも違うんでしょう。個人的にはちょっと遠慮したいタイプでしたけど(^^;


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Australian GP

2010年 F1 GP 第2戦 オーストラリアGP終わりましたねぇ。

バーレーンでは、パワーを失ったベッテルが如何に踏ん張るかしか見所がありませんでしたが、荒れるGPで名高いオーストラリア-メルボルンでのレースは、今年もアクシデント有りのレースで、見ている方はいろいろと面白かったです。けれど、スタート直後のアクシデントだけは避けて欲しかったのに、可夢偉が大クラッシュ!可夢偉やニコ・ヒュルケンベルグに怪我が無くて良かったですよ。一瞬ヤヴァィかもってシーンでありました。

そんなアクシデント発生で、開始早々可夢偉を応援する楽しみがいきなり潰えてしまいました。残念(^^;

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『ひだまりバスケット』 その26

はるひひだまりバスケット
 かすがルート進めております。

例によってのチョットだけプレイモード(^^;

むーっ、ここんとこ仕事も佳境だし、ちょいと気持ち的にも余裕が無くなっている感じでして、ゲームの方にもあまり腰を据えてプレイできておりませぬなぁww

さて、かすがシナリオの進み具合ですが、こちらも佳境になってまいりましたよww

最近プレイした作品でも、血の繋がらない兄と妹って構図の作品は結構ありましたけど、
 ・既に両親が他界している
 ・親が妙に寛大
なんてパターンが殆どでして、禁忌にあえてつっこんだ作品には当たってませんが、今回はちょっと期待出来そうな気配もありますw


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『ひだまりバスケット』 その25

かすがひだまりバスケット
 かすがルート進めております。

はいはい、かすがシナリオもボチボチ面白くなってきたのですが、ここへ来て例のチョットだけモードでありますww

ほむ、かすがシナリオ最初の山場ってのは、仲間に認めて貰うことなんでしょうかねぇ。にキスシーンを目撃されて…って展開になりましたが、やはり主人公の心構えってのが中途半端なんでしょうか、主人公が描いているかすがとの関係ってのはまるっきり仲間達には伝わらないようで、悩んでもんもん状態の主人公の図になってますねぇ。

そんな主人公と対照的なのがかすがの様子に見えます。揺れる主人公と揺るがないかすがって感じかなぁ。やっぱかすがってのは覚悟が決まっていて、主人公の方はそこまではってのかもねww


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『ひだまりバスケット』 その24

かすがひだまりバスケット
 かすがルート進めております。

ほほ~ぃ、やはり昨日気にしていた視線の持ち主さんが起爆剤となって、主人公とかすがの関係は急変ってところですねぃww

とは言え、かすがの方は有る程度最初から主人公との関係ってものにイメージを抱いていたみたいなのですが、主人公の方はなにやら未だあやふやな気持ちのままに、自分に言い聞かせている様な気がします。

ふむ、ちょいと意外だったのは、かすがは子供のまま大きくなった様な娘だと思っておりましたけど、自分達の関係が周囲の目にどんな塩梅に映るのか、主人公に自分が迫ることでどんなに戸惑っているか理解したうえで、自分の望みを持って、日々過ごしていたんだってことですねぇ。

ま、それだけ主人公が掛買いの無い存在で、手放すことは想像するに恐ろしいことなんでしょうねぇ。


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『ひだまりバスケット』 その23

睦花ひだまりバスケット
 かすがルート目指してプレイ再開。

えぇと、未だ完全にかすがルートでは無いのですが、やはり今迄の他のヒロインシナリオとは印象の異なる展開となってまいりましたよ(^^)

他のヒロインシナリオでは、かすがに対しては一生懸命一線を引いていましたが、どちらかと言うとなんのかんのと言いつつもかすがを甘やかす主人公ww

"ほおっておけない"と自分に言い訳しながら甘やかしてるのですが、そんな自分に疑問を抱きつつかすがに接しているって感じになってきましたよww

まぁ、可愛い妹であれば、保護者的な視点になってしまって、危なっかしいとか、守ってやらねばって気持ちになるのでしょうけど、互いに大人になるってのはそれだけじゃ駄目なんでしょうにね(^^ゞ


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『ひだまりバスケット』 その22

かすがひだまりバスケット
 かすがルート目指してプレイ再開。

はいはい、と言う事でかすがルートを目指すべく最初からプレイ再開しました。

うむ、私だけではないと思うのでありますが、他のヒロインシナリオをプレイしていると、かすがってキャラ、表面的に見ると、言ってみれば我が侭で自分の事しか考えてなくて、妙に鼻に付くキャラってんで、ちょっと敬遠したいような娘なんですよね(^^;

ままぁ、他のヒロインシナリオでは、かすがの内面的な部分には触れられていませんでしたし、留学先から独断専行でもって帰国し、主人公にアプローチしたって事の裏に何があるのか知ることはできませんから、彼女の本質はどうなのか?ってのは今のところ解らないんですけどねぇww

なんにせよ、素直な娘であることは間違いないですし、表裏はまず無いってことだけは信じて良さそうですww


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『ひだまりバスケット』 その21

深美ひだまりバスケット
 深美ルートコンプしましたぁ(^^)

はい、お話の方深美シナリオに完全分岐ってことで急展開…って程ではありませんが、新展開を見せまして、主人公の方はまぁ予想通りの怪我で一旦辞めた部活関係の展開ww

さて、深美の方はと言うとちょいと突拍子も…って方向に話が進みだしましたやね(^^;

まぁ、幼馴染の片割れが天才肌のかすがですし、コンプレックスを持つのも理解できますが、恋人ってポジションに納まったのですし、その選ばれたって事に自信を持ってもよかろうと思うのですが、どうにも根っ子は深いみたいですね。

それにしても、深美の日常の姿からするといきなりレベルの高い所にターゲットを据えたものですよね。そう来るのであれば、もう少し共通部でネタを仕込んでおいて欲しかった気もしますね。クラスの委員ちょ位のポジションで、一見頼りないものの、クラスの信頼は得ているみたいな?


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『ひだまりバスケット』 その20

深美ひだまりバスケット
 深美ルート進めておりますww

あらぁ、『ひだまりバスケット』ももう20投稿目ですか。うむぅ、最初は結構良いペースで進められそうだと思っていたんですけど、結局は最近のいつものペースかと(^^;

はい、お話の方は例によって"かすが越え"フェーズww

ふむ、深美って主人公とかすがの関係を一番近くで見てきて、主人公がかすがに妹として愛情(甘やかし?)を注ぐのを肯定しつつ、恋人ってポジションに収まったように見えたので、かすがに2人の関係をもっと素直に報告するのかと見えていたのですけど、結構引っ張りましたww


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『ひだまりバスケット』 その19

深美ひだまりバスケット
 深美ルートプレイ中ww

はい、無事深美個別ルートに入ることができました(^^)

ほむほむ、ちょいと情けないって感じもする主人公ですけど、深美がなんともしっかりしていると言いますか、普段はおろおろしているけど、ここぞって時に腹を据えた深美は結構芯を見せてくれます。

深美ってもっと"守ってあげたい"系の娘なのかと思っていたんですけど、ちょっと意外でした。憧子は実の所・・・ってのはなんだかそう意外でもなかったのですけどねww

うむ、主人公を幼い頃から知っていて、相手がテンパってるとか思うと冷静になっちゃうんでしょうかww


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『ひだまりバスケット』 その18

遥ひだまりバスケット
 深美ルート向けてプレイ中ww

えへっ(^^ゞ今日も微妙な進み加減でありますねぇww
このまま進めれば深美ルートに分岐するのでは?って手応えはあるのですが、もう一息ってところではないかと思われますww

んと、何で判断しているのかと言いますと、セーブデータの背景が、個別ルートに確定すると、そのキャラのものに変わるんです。深美はまぁ良いとして、主人公も良い感じでもって深美を意識してますし、ボチボチではないかと(^^;

周囲のキャラも新たに絡んでくる様子は今のところ見受けられずにいますし、憧子シナリオの様に個別ルートに完全分岐後なのかね?


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『ひだまりバスケット』 その17

はるひひだまりバスケット
 深美ルート向けてプレイ中ww

あはぁ、昨日は所要で京都へと出かけていたのでちょっとだけモード(^^;

ほむほむ、未だ共通ルートってのは間違いないみたいで、深美寄りの選択肢を選んで進めていますが、今までのシナリオ展開と大きく変化した部分はあまり見受けられません。

ただ、憧子シナリオへの分岐ってのは無くなったのかな?って雰囲気でありますね。

かすがシナリオへ・・ってのは未だ十分に可能性ありそうだなぁ。ままっ、主人公が深美のことを意識するようになっているってのは間違いの無いところですけど、まだそう深く切り込んで無いみたいですし、かすがとの関係を明確に除外する方向の展開にもなってませんからね(^^ゞ


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『ひだまりバスケット』 その16

深美ひだまりバスケット
 深美ルート攻略へ向けてプレイ再開でありますww

はいはい、お次は幼馴染の深美シナリオを目指すことにしましたww

いやいや、他のヒロインシナリオを見るまでも無く、主人公に対しての好感度が最初から高い深美。問題は主人公大好きかすがとも旧知の間柄、加えて主人公にかすがも加えての幼馴染ってことで、主人公とかすがの関係ってのも良く知るポジションに居るってことなんでしょうねぇ(^^)

深美のCVは木村あやかさんですね。今回はちょいと引込思案気味の女の子役ですかな?。うむ、元気一杯のボクっ娘も良いですけど、ちらも楽しみですな(^^)


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『ひだまりバスケット』 その15

憧子ひだまりバスケット
 憧子ルートコンプしましたぁ(^^)ww

はい、憧子シナリオコンプしました。うむうむ、なかなかに良かったですねぇ。や、結構周囲が個人的には気に入りましたねww

まぁ、周囲と言っても存在感からするとかすがになってくるのですが、ポジション的にもかすが舞子も似た様な想いを重ねてきてるでしょうし、その上にある笑顔同士ってんですかね、直ぐに意気投合して友達になっているのが、既に先の展開を暗示しているかのようでありましたけど、かすがだけでなく主人公を含め周囲が見守っているってのは良い感じかなww

そんな背景をベースに、憧子の本質ってんですか、包み隠さない憧子の姿が見れたのはGoodですよ(^^)


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『ひだまりバスケット』 その14

夏希ひだまりバスケット
 憧子ルート進めておりますww

ほほぉ、憧子ルートですが、かすがが引き下がった今となっては、暫しまた~りタイムかと思いきや、ちょいと思いもしない方向に展開を始めましたねぇw

まぁ、そのサブキャラとは言え、登場したのには意味が有ったと言う事ですけど、この先には舞子絡みの展開しか待ってないと思っていましたから、その前に夏希が絡んでくるとは・・・。

うむ、面白そうだからこれはこれで良いのでありますけど、ひょっとしてこれも終盤への伏線なんですかねぇ?
その割りに結構根が深いかも知れないなんて思ってしまうのでありますけど・・・、ってな展開になっておりますよww


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2010年F1グランプリ開幕

はいはい、昨夜はえろげはお休みして、F1GP2010年の開幕戦に集中しておりました(^^ゞバーレーンGP

うむむ、今年の見所は沢山ありますけど、個人的には並み居るF1歴代チャンピオンに対して、S.ベッテルがドレダケ戦ってくれるか?ってのと、小林可夢偉がどんなパフォーマンスを魅せてくれるのか?ってのがポイントですかね。

本当は、佐藤琢磨にグリッドにカムバックしてもらって、あの熱き走りを見たかったのでありますが、実力だけで身を置ける世界ではありませんから、兎に角残念ですが、来年以降いつか帰ってきてくれることを願ってやみませんね。

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『ひだまりバスケット』 その13

憧子ひだまりバスケット
 憧子ルート進めておりますww

はい、予定通り憧子ルートは、かすが攻略ステップとなりましたww

ふむふむ、結果的にはかすがが納得してくれない事には先に進まない訳でして、どんな展開を見せてくれるのかってのが楽しみでしたけど、そこそこ楽しませて貰えましたかねww

かすがが最初反発するのは予定通りですし、そこはそれとして、頭では解っていても、感情的になかなか受け入れられないってのが、かすがの状況といったところだったんですねぇ。んで、かすがが主人公と憧子の事を納得して受け入れた部分ってのは、シナリオの際よりも、かすがの行動の根っ子となっているものを現しているんだろうか?そんな雰囲気がありました(^^)


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『ひだまりバスケット』 その12

憧子ひだまりバスケット
 憧子ルート進めておりますww

うむ、憧子ルートへは無事入っておりましたね。とは言え今日のところはあまり進んでおりませんが(^^;

う~ん、憧子のリアクションが結構薄いので一抹の不安もありましたけど、晴れて両思いってことでww

ちょっぴり気になるところと言えば、憧子が自分の中にある"好きって気持ち"、"人を好きになること"って部分に手探り状態みたいに見えるところかなぁ。ままっ、そんな部分が、明け透けに"スキスキオーラ"を出しているかすがとの対比として描かれているみたいな印象も受けますけどね(^^)

んにしても、日頃の行動を見ていると如何にも頼りになりそうな姉御キャラなのに、恋愛に関してはなんとも初心と言いますか、こう手探りで関係を深めていくってのか、急に大人しくなる憧子のギャップは面白いですww


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『ひだまりバスケット』 その11

舞子ひだまりバスケット
 憧子ルートに入りましたぁ(^^)

はい、憧子ルートへ入った手応え十分ってところであります(^^)

うむむ、ここで新登場のサブキャラが3人ほど出て参りましたねぇ。いったいどんな塩梅にシナリオに絡んで来るのやらって気がしますが、憧子の独白とあわせて考えると気に成るのは舞子ですねぇww

はいはい、肝心の憧子と主人公の関係でありますが、こちらは主人公が積極的になっておりまして、なんとなく"それで良いの?"って気がしなくも無いのですが、まぁ雰囲気もそれなりに良かったですし、OKってことで主人公と憧子が一応恋人って間柄になったってことで解釈してよいと思われます(^^ゞ

や、歯切れが悪いのは、その後海水浴イベントがありましたけど、未だにそれっぽいイベントも無く、ちょいとハグしたくらいですから・・・って事でww


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『ひだまりバスケット』 その10

憧子ひだまりバスケット
 憧子ルートプレイ開始(^^)

さてさて、憧子ルートへ向けてプレイ再開でありますww

取り合えずの最初から、憧子寄りで進めてみると、思ったよりも主人公が積極的に行動してんじゃね?

うむうむ、個人的にはある程度主人公には積極的に行動してもらう方が好きなので良さそうな感触でありますww

とは言え、切っ掛けは主人公が作っている感じでありますけど、行動の主導権は憧子って感じがするねw

ままっ、そんな部分も含めて、いかにも取っ付き難いって憧子が、主人公と行動している様は本当に自然体って感じです。

んでもって、主人公の方は完全に憧子を意識していますけど、憧子の方の反応を覗っていると、当人は意識してないのかもですが、主人公の事を自然に受け入れているって感じなのかな?


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『ひだまりバスケット』 その9

繭ひだまりバスケット
 ルートコンプしましたぁ(^^)

はい、シナリオコンプでありますが、なかなかに最後は良かったと思いますよww

いやぁ、個人的には一番やな展開ってのがどんでん返しで元の鞘ってのでしたから、展開的にはそのまま押し通して、そこに繭や主人公の想いを強くして、あるいは大切な事に気が付いて、しっかり前を向いた一歩を踏み出してくれたのは良かったのですよ(^^)

まぁ、しかし別離を前にえちぃに雪崩れ込むのは心情的にも理解できますけど、あのシチュエーションでは・・・ちょっとねぇ(^^;

とは言え、概ね満足できるラストでありましたし、作品としては傍流シナリオだと捉えていましたから、それにしては上出来の部類ではないかなww


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『ひだまりバスケット』 その8

水元先生ひだまりバスケット
 ルート進めていますww

ほほぉ、の能力って方向でもって終盤シナリオは展開しないみたいですねぇww

と言うことは、水元先生楠鈴音さんとか、ねこのあさひとかの出番も無さそうだよなぁ。どうせならの設定であれば、あさひとかも活躍するような、そんな能力系の展開をちょいと期待してましたがねぇ(^^ゞ

ままっ、この展開の方向ってのもタネが撒いてありましたし、予想もできておりましたけど、個人的希望としてはどんでん返しではなく、そのまま一皮剥けた感じでもって成長した姿を見せて欲しいものですねww


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『ひだまりバスケット』 その7

繭ひだまりバスケット
 ルート進めていますww

ふむふむ、と主人公の関係はもう大丈夫ってことで、やはり次に来るのはかすがに関係をはっきりさせること。

うむうむ、ここでも丁寧なプロセスを踏んでくれましたし、かすがの方もどんな反応を示してくれるのか期待しておりましたが、その期待通りって感じの展開になってくれました(^^)

いやいや、この作品をプレイするに際して、単にキャラ主導のまったり作品なのかと思っていたのですが、なかなかにシナリオ展開でも楽しませてくれます。

の携帯しているPDAについては、"何かあるんじゃね?"と勘繰っていましたが、とても純粋な思いから使っていたんですね。や、後々意味を持つかどうかはともかく、勘繰ってごめんよ!>ww


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『ひだまりバスケット』 その6

繭ひだまりバスケット
 ルート進めていますww

おっとぉ、と主人公の距離は漸くなくなりまして、えちぃにまで到達っと(^^)

・・なのですが、テキストと今迄のイベントシーンでちょいとミスマッチが!
ん~ん、取り合えず最初の頃のセーブポイントからリプレイしましたが、致命的なミスチョイスは無いように思われるんですよね。ま、未回収は後程回収しますかね。テキストのミスって可能性もあるので、一旦シナリオクリアしてからですなww

そうそう、書こうと思って忘れていましたが、この作品のシステムは良い感じです。なかなかに使いやすいですし、カットインとか効果とかも、そこそこ派手に見えても重さを感じさせません。なによりストレスを感じさせないのが好印象。


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『ひだまりバスケット』 その5

睦花ひだまりバスケット
 ルート進めていますww

ほほぉ、と主人公の距離感とか関係ってのが、良い雰囲気になっているにも係わらず、ちょいと足踏み状態と言いますか、最後に残った一歩が詰めきれないってな状況ww

うむうむ、この辺りの展開とか描写ってのはなかなかに丁寧に感じますし、個人的には良いと思います。

かすが深美ってのは元から主人公を良く知っていて、そこそこ想いを持っているでしょうから、想いの成就→即バカップルなんて展開でも良いのかもですが、の場合は寮で出会って、互いの事を理解してって途中でしょうし、まぁの事情ってのもあっての展開かも知れませんけど、ちゃんとプロセスを踏んでいるのは良い感じ(^^)


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『ひだまりバスケット』 その4

繭ひだまりバスケット
 ルートに入った気配ww

ふむ、かすがの方は相変わらずですが、憧子に妙に馴染んでしまってますかねww

お話の方は、深美との勉強会やお弁当もぶっちぎって、方面へとまっしぐらにさらに幾つか選択肢を通過したお陰で、どうやらルートへ分岐できたようです(^^)

ま、まだ決定的なイベントまでは到達していないのですが、も主人公に対して警戒心を緩めたようで、の方から主人公へちょっかいを掛けて来たりするようになってきました。

それに、興味を持っていなかったら、彼女の場合コンタクトしてこないでしょうしね。尤も、疑いをもってとかってケースはあるでしょうけど(^^;


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壁紙:『ましろ色シンフォニー』

桜乃はいはい、
祝!まよいがの杜』20万アクセス!!
と言う事で、いい加減メインサイトなんだからコンテンツ更新しろよ!との罵声にお応えして、漸く壁紙公開のお知らせです(^^;

ましろ色シンフォニー』から、桜乃の壁紙を作成してみました。

や、本当にメインサイトにも関わらず、壁紙の方は随分とサボっていたものだなぁと反省しきり(^^;

いやぁ、本当に半年に1作品って感じにここんとこなってしまっておりますが、古い作品でも未だに検索してらっしゃる方が居るみたいで、それなりに楽しんで頂けているなら嬉しいですよね(^^)


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『ひだまりバスケット』 その3

かすがひだまりバスケット
 進めておりますww

いやぁ、かすが相変わらずぶっ飛んでますww
周囲の目とか一切関係なしですし、このテンションに付いて行くのはかなり疲れそうだww「おにいちゃんにだっこ」ルールなんてのは羞恥プレイ以外の何物でもないですぜw

加えて、寮のメンバーの憧子にしても、にしても、マーペースっぷりに関してはかすがと良い勝負ってところですかねww
それ故、かすがに一方的に振り回されることも無く、仲良くなれる可能性を秘めているのかも(^^;

こうやって見ると、唯一深美が常識人って雰囲気ですが、開き直って大胆な行動とか取ったりするんでしょうか?


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『ひだまりバスケット』 その2

深美ひだまりバスケット
 プレイ開始でありますww

むふっ、始まりましたねぇww
あ~っ、こちとらドタバタ+コメディチックな作品と思われますが、いやぁテキストを読んでいると、こないだまでプレイしていた作品とはレベルが違うので(と言っても、格段に高いと思った訳では有りませんよw)、取り合えずはほっと一息って感じですかなww

で、まだほんの入り口って辺りなのですが、かすがが帰国して主人公が寮に収監(?)された辺りまでをプレイしたのですが、いやぁドタバタ加減はこれだけでも感じ取れまするなぁ(^^;

取り合えず、メインヒロインの顔見せは一応終了ってことですが、なんとも個性的な面子ですこと(^^ゞ


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『ひだまりバスケット』 その1

『ひだまりバスケット』@eufonieえ~と、唐突ですが、eufonieさんの『ひだまりバスケット』をプレイすることにしましたww

あはは、まぁ我慢できなかったんだから仕方無いよね(^^ゞ
eufonieさんのこの作品は第2作目と言うことですが、処女作品の『カラフルアクアリウム』も手に張り付きかけた記憶がありますねww
と言うことで、ほんの少しの差(?)でeufonieさんの作品をプレイするのは、この『ひだまりバスケット』がお初となります。

うむ、年末に購入してあったのですけど、12月は『しろくまベルスターズ♪』も買ってしまっておりまして、な~んとなく積みゲになりそうな所を救出してまいりましたよww
最近は月に多くて2本(・・もプレイ出来てないかww)なので極力買わないようにしているんですけど、こりゃ本格的に月1本に絞らねば!とは意識していても、ついつい・ね(^^;
今月何買ったかは書くと期待されるので書きませんけどww

で、この作品。何故手に貼り付いたのか?声優陣であります!!懲りないねぇww
実際年に何本かはこの買い方で失敗するんですよね。でもでも、佐本二厘さん、木村あやかさんや五行なずなさんだけでなく、みるさんやまきいづみさんに楠鈴音さんがサブを固めているとなると・・ねっ(^^ゞ
それと、BGMの「Peak A Soul+」さんもちょいと気になっておりました。

さぁさ、それでは恒例の作品紹介に参りますよ!


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