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『ひだまりバスケット』 その6

繭ひだまりバスケット
 ルート進めていますww

おっとぉ、と主人公の距離は漸くなくなりまして、えちぃにまで到達っと(^^)

・・なのですが、テキストと今迄のイベントシーンでちょいとミスマッチが!
ん~ん、取り合えず最初の頃のセーブポイントからリプレイしましたが、致命的なミスチョイスは無いように思われるんですよね。ま、未回収は後程回収しますかね。テキストのミスって可能性もあるので、一旦シナリオクリアしてからですなww

そうそう、書こうと思って忘れていましたが、この作品のシステムは良い感じです。なかなかに使いやすいですし、カットインとか効果とかも、そこそこ派手に見えても重さを感じさせません。なによりストレスを感じさせないのが好印象。


<ネタバレ反転>

うむむ、のテレパス能力ですが、薬で抑えて漸く接触しないと相手の考えが読めない程度になっていたとはね。ままっ、良くある設定だと、流れ込んでくる他人の意識をフィルター出来たり、自分の意思で遮断したりって自分の能力を制御出来るようになっていたりしますが、の場合はあくまで薬で感度を鈍くしているだけですか・・。

それと共に語られたの過去。そりゃ結構辛かっただろうし、今も…なんでしょうねぇ。ふむ、そこんとこ辺りも含めてのENDになるのかどうか、水元先生楠鈴音さんも未登場ですし、今後の展開に注目ですかな?

<ここまで>

うむ、今日は戻ってリプレイしたのは余分とは言え、Skipも速いしあまり手間取った印象なく、そこそこ進められたのかなと(^^)
ま、日に1・2時間しかプレイしませんからこんなものでしょww

さぁて、最初の関門突破って感じで、残るはやっぱかすが。それと、の抱えた問題ってことになるのでしょう。えちぃへの移行辺りもシナリオの流れの中で自然に思えましたし、プロセスの丁寧な表現はこの先も期待できそうです。

やっぱ、次に乗り越えるのはかすがに2人の関係を如何に納得させるのかってところか。この先を楽しみにプレイすることにしましょう(^^)

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