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『初恋サクラメント』 その30

姫初恋サクラメント
 ヒカリグランデルート進めておりますww

今日も引き続いて少しだけで進めましたでありますww
あはぁ、解っていたこととは言え、日々更新ってのはこんな時に挫けそうになるんだねww

さてと、取り敢えずヒカリと主人公の関係の方は安泰って感じになりまして、えちぃの方も無事に到達ww

ふぅむ、まだこの先に待ち受けているであろうイベントの予感すらしませんが、このままで行くってことはないでしょうしねww

ともあれ、そんな先の展開も気になるところでありますが、現在の状況ってのは一体どうなっているのか?って方も依然として謎でして、そこが解ったら最初からのカラクリが明らかになってしまうので、最後ではあろうと思うのですが・・・気になるのぉww


<ネタバレ反転>

いやいや、"ヒカリ"説ってのは間違いないですね。って言うか、ヒカリからはだだ漏れ状態ですし、主人公も何故この現状があるのかは解っていないものの、ヒカリの正体には気付いているようなので、プレイしていると、ヒカリの言動に"誰か突っ込んでやれよ!"状態なのですけど、何時まで続くんだこれ(^^ゞ

はい、取り敢えずヒカリと主人公の関係に於いてはあまり問題は無くなった訳ですが、現状のヒカリが同時に存在しているって状況があまりに不自然なことは明白ですし、この状況を何時まで維持できるのかってところも問題であります。しかし、その前に今は一体どうなってんでしょうねww

しかし、ヒカリが留学前、秘跡荘に向かったときに、102号室の人達って表現をしていましたから、姫としてヒカリに会った記憶を持っていると思われるのですよね。それは、先のヒカリエンドの続きなのか、ヒカリグランデをも踏まえての結果なのか・・・。

うーむ、取り敢えず運命の日をやり過ごして、少しずつ変っている現在の延長線ではないような気もしますね。

<ここまで>

さてと、大詰め近しって雰囲気になってまいりましたが、ここへ来ての文雪の存在は何の意味を持つのか?それ以前に同じ時間平面での出来事なのか?

この先を楽しみに進めましょうww(時間取れるのかなぁ (汗)

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