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2011年5月

『White』 その23

カナンWhite ~blanche comme la lune~カナンルートコンプしましたぁ(^^)

うむうむ、終盤はなかなかに楽しませていただきましたよww

まぁ、カナンシナリオの主人公がレンって解った時には少々不安視しましたし、実際にえちぃ辺りまでは微妙ってシナリオに思えていたのですが、その後の展開は面白かったですww

レンも少々"性格変った?"ってな感じもしましたが、そこはそれ"有事"の際ってことですか。その辺りはともかく、レンにとっての大きな転機。それまでの、守られる対象で、言うがままって感じで主体性の薄かった彼が大きく成長する切っ掛けになったことでしょう。

お、そ言えばあまりエンドロール見てなかったんですが、カナンシナリオはうなとみー氏でマリカシナリオがともさんなんですね。今迄のシナリオって、ねこ作品なんだけどなんだか違和感ってのはそーゆーことだったんだww


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Monaco GP

可夢偉!やったぜ、5位入賞!!
はい、モナコGP終了しました。いやいや、これ程興奮したモナコGPは無かったのではないかな?

例年のような渋滞GPに、誰かがシビレを切らしたように仕掛けてのクラッシュとかね。まぁ、それなりにワクワクしながら見ているのですが、今年は最初から最後まで力の入りっぱなしって展開でありました。

そして、見事な走りでもって可夢偉が5位入賞。もう言うことなしですよこれは(^^)

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『White』 その22

ほたるWhite ~blanche comme la lune~カナンルート進めておりますww

ふむ、一気に動き出したって感じの展開になってまいりましたww

っと、その前にセトが動いたことで、夏休みだってこともあって、一旦避難行動ってことになったみたいですが、カナンマリカブリジットが別行動ってのが妙に不自然だなとは思いつつも、カナンの言にも一理あるんだよなww

となると、やっぱりえちぃ方面への展開となった訳ですけど、カナンって"その気"になれるんですねww
いくら血の繋がりが無いとは言え、今までレンを育ててきたんですから、どちらかと言うと母性を注いできた対象でしょうにね(^^;

まぁ、シチュエーション的なところにはあまり問題は感じなかったんですけどねww


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『White』 その21

カナンWhite ~blanche comme la lune~カナンルート進めておりますww

はぃはい、今日は予定通りの少しだけww

いやいや、兎に角プレイする時間が無いぞぉって環境に陥っているのですが、こちらも予定通りお話の方が動き出したって感じになってまいりました(^^)

ふむ、レンの方は一旦置いてって雰囲気のなか、カナンの方はちょっと背景が見えて来た…のかな?

一応、カナン生誕の取っ掛かりからの事情とか、一旦休戦を約束した2つの派閥争いでの果たした役割のさわりって感じの部分とか、興味深いところがちらほらとww

それに反して、レンの方はと言うと、いまのところ出し惜しみ??ww


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『White』 その20

カナンWhite ~blanche comme la lune~カナンルート進めておりますww

はいぃ、今日は例によっての少しだけww

いやぁ、年に何度か連続更新のピンチってシーンがありますが、今がまさにそれ(^^;
2週連続での土日無しとなorz
流石に休みが欲しいぜ(汗

ふむ、ままっそんなことはさておき、カナンルートの主人公ってのはどうやらレンの様でありますね。
一応身近な問題として、もうひとつ現実感は無いかも知れないけれど、真相を知ったレンとどういった経緯でかは解らないものの、レンの保護者、姉ってポジションを貫いてきたカナン。そんな2人の関係が変りそうな気配ですねぇww


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『White』 その19

柚子White ~blanche comme la lune~カナンルート進めておりますww

ふむふむ、メインの視点はレンのまま進んでおりますが、なにやら面白くはなってまいりましたよww

なんと言いますか、漸く島とかの関係にも切り口が見えてきたってところなんですけど・・・過大な期待は禁物なのかなぁ。一応、最初の共通部攻略後もカナンルートって攻略可能だったわけですしね(^^ゞ

それでも、期待してしまう展開に成ってきたんですよね。何も知らされていないレンに対して、ズバリって感じで持って現実を突きつけるミサ。適度な緊張感もあって、どんな展開が待っているのか楽しみになってきましたよww

ん~ん、カナンシナリオですが、今までとライターさんが違うんでしょうね。明らかに空気が違うような感じだぁww


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『White』 その18

カナンWhite ~blanche comme la lune~カナンルートに入りましたぁ(^^)w

はいはい、兎に角マリカルートの感触も探りつつ進めるってことで、共通編からプレイ再開。兎に角、ブリジットでもなくほたるでもなく、マリカ優先って感じで選択肢を通過したつもりでしたが、ほたるを選ばなかったってだけで、ブリジットorカナンって選択肢に辿り着くようですね。

と言うことは、やはりマリカルートってのがラストを締めるべく、この作品の最後に配置されているってことなのかな?
ある程度進めないと、マリカシナリオには入れないような感触ですよww

複数ライターさんの手になる作品の様ですし、ラストはともさんかな?


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『White』 その17

ほたるWhite ~blanche comme la lune~ほたるシナリオコンプしましたぁ(^^)w

うぅむ、まぁなんと言いますか、ほたるレンの微妙な距離感と関係、ちょっとしたことでのすれ違いみたいな部分は、ねこねこらしかったと言えばそうなんですけど、なんとなーく物足りなさが漂っていたシナリオでしたかね(^^;

や、まぁ作品の設定とか背景がありますから、そこへと切り込む糸口ってのがいつ出てくるのかって気構えが前提にありますし、ほたるレンが微妙な関係になった辺りでも、何か別の要素が関係してくるのではなんて期待してました。

なので、その辺りの期待は裏切られてしまいましたww
変に期待してなかったらもちょいと楽しめたのかも知れませんけどね(^^ゞ


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Spanish GP

可夢偉4連続入賞おめでとう!!
はいはい、スペインGP終了しましたが、見事と言って過言では有りません。可夢偉が4戦連続入賞。

しかも、1周目のアクシデントで実質最後尾からのスタート。加えて、レース前に立てていた戦略は急遽変更と言う流動的な中で、10位入賞ってのは立派ですよね。

前戦トルコでも最後尾からの10位入賞を果たしましたが、予選に失敗したが故のニュータイヤを活用しての戦略に応えた形でしたが、こんかいはハプニングの後、ニュータイヤを1周で失ってからのリカバリですから、凄いとしか言い様がありません。

尤も、それを成し得たのも、sauberチームのアップデートやピットワーク、状況に応じた戦略変更が有ったからでしょうが、その期待に応えられるトライバーってのも評価されるべきですよね(^^)

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『White』 その16

ほたるWhite ~blanche comme la lune~ほたるシナリオ進めておりますww

えぇと、まぁ見え見えの展開でもっての夏季合宿行きってことでありましたねぇww

最初カナンは付いて行くのかも?って気がしてましたが、まぁカナンが居ても肯定派に思えましたから、それなりに大勢には影響を及ぼさなかったのかも知れませんけど(^^ゞ

と言う事で、星見の夏季合宿は、ほたるレンの互いをより接近させる機会となりそうなのか確かなところ。そして、柚子の言動はそのまま予想の通り、親族の経営する温泉旅館での下働き労働力としての勧誘だったんですねww

や、なんにせよ、合宿にしては長期間だと思ったんですよねww


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『White』 その15

レンWhite ~blanche comme la lune~ほたるシナリオ進めておりますww

あはぁ、やっぱりほたるルートで間違いないようですね(^^ゞ

ふむぅ、過去『Scarlett』でもこんな構成を使っていたと記憶しているんですけど、どうやらほたるルートってのは、レン視点での展開ってことと捉えて良さそうってことかな?

まぁ、そこんところは良いとしても、作品の主題ってのが一本あるとしたら、ちょぉっとそこからは乖離しているって印象なんですよね。

んでもって、まぁそこんところはよしとしても、問題は作品としての纏まり方ですよね。おまけ的なサイドストーリーで終わってしまうのであれば・・・あまり要らないかもね(^^;


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『White』 その14

ほたるWhite ~blanche comme la lune~ほたるシナリオ(?)に入りました?

えぇと、プロローグが終わって、共通シナリオに入るときの背景にほたるが居たので、どうなのかと思って、とある選択肢でほたるを選択してみたところ、どうやら本当にほたるシナリオがあるようで、本編にて「ほたる」選択肢がオープンされたようですww

んぉーっと、良いのか?妹攻略シナリオ?って感じがしていましたが、取り敢えず蓋を開けてみたところ、いきなりの兄妹の世界ってことになってなかったのは、ちょいと安心ってところか(^^ゞ

うぅむ、まだ序の口ですけど、これってレンも絡んでくるのか?


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『White』 その13

ブリジットWhite ~blanche comme la lune~ブリジットシナリオコンプしましたぁ(^^)

んぁーと、ブリジットシナリオですが、個人的には今ひとつの感じが漂っておりましたww

あくまで個人的な感触ですが、題材的には結構シリアス系だと思うんですよね。最初からシリアスを通せって事ではないのですけど、途中の展開も大詰めへ来ての展開も消化不良気味ですし、最終的に落ち着く所は良いとしても、起伏を付け様としている形跡は認めますが、ミサ絡みのあのイベントは無いんじゃねーのww

絵本の仕込みの方も期待していた程ではありませんでしたし、うーん、こりゃ残念な結末でございました(^^;


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『White』 その12

ブリジットWhite ~blanche comme la lune~ブリジットルート進めておりますww

んーと、ブリジットルートに入って漸く変化ってのが出てきまして、ちょっと面白くなって来そうな雰囲気にww

兎に角、ブリジットの中での主人公の位置付けってのが、確定してしまったことで、ブリジットの枷が外れてしまったって感じですかねww

まぁ、今迄表に見せていた部分ってのは、如何に手緩かったのかって位、ツンモードからの落差がでかいです。それはそれとしても、ブリジットにしても、今迄抑圧してきたって一面はあるにせよ、その抑圧しなきゃいけないって理由については、ブリジットも解っていた筈だと思われるのですけど・・ねぇww


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『White』 その11

ブリジットWhite ~blanche comme la lune~ブリジットルート進めておりますww

うぅんと、ブリジットルートに入って"王子様"探しとかってな展開になって、主人公がそのお手伝い?
うーん、なんとも先の見える展開でもって、主人公もブリジットへの想いを自問して答えを出し、何が良かったのか、今まででもバレバレの主人公へ好意を寄せているブリジットですから、その先は自ずと・・ねww

とは言え、背景的な部分については一切進展なしって感じなのよねww


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『White』 その10

ブリジットWhite ~blanche comme la lune~ブリジットルート進めておりますww

さてと、ブリジットルートに入ってからの展開ですが、なんだかちょいと期待していた方向とは違っていて、若干戸惑い気味?ww

えーと、なにやらブリジットの"王子様"探しが始まってしまいましたww

んーん、幾ら世間ズレしているし、孤島で箱入り状態で育てられたとは言え、長年こんな精神的おこちゃま状態を保っていられるものですかねぇ(^^;

王子様探しの手掛かりが漫画だったり童話だったり、街角で王子様探しとか・・・ありえねぇぇww


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『White』 その9

ブリジットWhite ~blanche comme la lune~』共通パートを終えて、ブリジットルートに入りましたww

うむむ、共通部で選択肢が登場するのはまぁ想定通りですが、意外とあっさりブリジットルートへは入れるだってのと、ブリジットへの分岐と同時に現れたカナンへの分岐の方は今ひとつ手応えになるような選択肢は無かったような・・・。微妙に難しいかもww

さてと、もう少し共通部で持って、この作品の核になる部分ってのに接近するのかと思っていたのですが、残念ながらそこんところはハズレましたね(^^;

個人的には、作品として一つの中核があって、ある意味一本道的なシナリオ構成かと想像していたんですが、各々のヒロインシナリオの背景だけなのか?ふむ。


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『White』 その8

しずかWhite ~blanche comme la lune~』共通パート進めておりますww

あはぁ、なんとなんとしずかさん登場でありますよ(^^)

この辺りねこねこファンに配慮した展開も用意してあるってことで、嬉しい限りでありますね。うんうん、真っ当な社会に適応してちゃんと生活しているんですなww

やぁ、籐野らんさんも、まじかる☆ひよりん限定のゲスト出演なのかと思っていただけに、これも嬉しい配慮ってやつですねww
うーん、しかしねこねこソフトと言えばリノピオも出演させて欲しいですな(^^ゞ


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『White』 その7

ミサWhite ~blanche comme la lune~』進めておりますww

さぁて、ボチボチとお話の方も動きを見せてきたようで、そろそろ面白くなってきそうな気配ですよww

さて、お嬢様たちはレンも伴っての学園生活の始まり。いささかピントがずれた様な部分もありますけど、今のところは、彼女たちも何も考えずに新しい環境を楽しんでいるってところでしょうかねww

まぁ、マリカレンについては概ねその通りではありますけど、ブリジットは結構勘も鋭い様で、何か感じ取っているのかもしれません。

そんなブリジットですが、マリカの天然さんはさておいても、彼女も主人公には懐いているんですよね。何かそこんとこにも、先々へ繋がるヒントはあるんでしょうかww


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『White』 その6

柚子White ~blanche comme la lune~』進めておりますww

さてと、取り敢えず現代編ってことで、島育ちのマリカブリジットに加えレンも同じ学校に通うようになりましたが、おそらくナビゲーターと言うか、引率者って言った方がしっくりくる、ほたるを交えての新しい生活環境。島育ちの3人はマイペースっぽいですが、それをサポートする主人公やほたるは大変そうだww

それにしても、現代に順応するプロセスって位置づけなのか、なんなのかマリカブリジットの主人公を巡る張り合い方ってのはどうなんですかねww

個人的には思わず目を覆ってしまう様な展開なのでありますが、マリカブリジットの主人公への懐きようってのは、両親が居ない彼女たちからすれば、父性を求めての行動なのかもしれませんね(^^ゞ


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『White』 その5

ほたるWhite ~blanche comme la lune~』本編プレイ開始でありますww

ふむ、親切モードでしょうか、いきなり「共通編」とか出てまいりましたよww

と言う事で、現代編の始まりってことでありますが、この辺り突っ込んではいけないんだろうけど、結構強引な展開が・・って気がしますネェ。うーん、なんだろか?
なんか、ちょいと今迄のねこねこ作品とはちょいと違う感じがしなくもなかったり(^^;
Scarlett』辺りは設定があるとは言え、もちょいと身近にひょっとしたらあるかも?って感じ、『銀色』や『』にしても、時代背景とか異なるものの、もしもその時代、その世界に居たらって感じからすると、ちょいと・・・なんて言うか、プレイしていて若干距離を覚える感じ?
上手く書けないですけど、ねこねこが描く普通の日常部分が、微妙にしっくり来ない感があるような・・・。うむぅ、なんだろか??


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『White』 その4

ブリジットWhite ~blanche comme la lune~』プロローグ終了(^^)

プロローグを終えました。取り敢えず、主人公が漂着した島の謎のアウトライン程度は解ってきたって感じでしたかねww

ふむふむ、まぁ未だ理由は解らないものの、取り敢えずこれにて展開は現代編へとシフトする訳ですが、なにやら背後には大掛かりなものが潜んで居そうだねww

しかし、プロローグを終えてみてなのですが、まぁそれなりにエロゲってシーンをはさんではあるのですが、マリカブリジットの幼さも手伝って、だとは思いますが、ねこねこソフトは何処を目指そうとしているんだろうか?って返って冷静になってしまったりしてね(^^ゞ


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Turkish GP

可夢偉連続入賞!!
トルコGP終了しました。(^^)
そして、我等が可夢偉は見事に連続入賞更新!

これで3戦連続のポイントゲットとなりました。緒戦は可夢偉に関係の無い部分での失格でしたから、実質開幕から毎戦のポイント獲得ってパフォーマンスと言って良いと思います(^^)

しかし、このトルコGPでのポイント獲得は、結構重みのある1ポイントではなかったかと思います。レッドブルやフェラーリにしても、予選で失敗することはありますが、そんな逆境の中から獲得したポイントってのは、シーズン終盤コンストラクターズでもドライバーズランキングでも"効いてくる"と思えるんですよね。

ままっ、もちろん可夢偉一人が頑張って獲得した1ポイントでなく、チームの戦略やピットワークもしっかり機能しないと取れなかった1ポイント。今回の予選はドライバーのミスではなく、チームのミスだった訳で、いくらフレッシュタイヤを決勝に温存できたからとは言え、しっかり結果を残してくれた可夢偉の存在は、チーム内での信頼も増すでしょうし、Sauberチームとしても凄く良い雰囲気で次の戦いへ望むことができると思いますね。

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『White』 その3

カナンWhite ~blanche comme la lune~』プロローグ進めています。

プロローグも幾つかの章からなっているようで、3章に入ったところまで進めました。

さて、衝撃的なファーストコンタクトをしたマリカと、彼女の住む屋敷へと移動した主人公。その前に現れたのはカナン。いやぁ、キャラ設定で一番気になっていたのがこの隻腕の女性キャラww

ままっ、顔の傷といい、剣を使うことといい、戦闘での負傷の結果とは予想していましたが、戦争って言葉はちょいと意外。この辺鄙な島でそんなことが起こりえるのか?って印象を持ちましたが、これって海賊相手って事になるのでしょうかね?

島外との交易が盛んな様子はありませんし、ちょいと気に成る部分ではありますww


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『White』 その2

マリカWhite ~blanche comme la lune~』プレイ開始(^^)

はいはい、取り敢えずオープニングからプロローグへ。

ふむ、主人公の雑賀は保険会社の委託を元に色々と調査しているみたいで、雰囲気的には『Scarlett』を感じさせるようなところがありますが、主人公ってポジションからすると、もちょいと大人で、しっかりしている印象ですか。そして、両親はなく、妹と二人暮らしってのは、まぁ良くあるパターンですなww

そして、その妹のほたるですが、なんとイキナリ内職ですかww
その生活が偲ばれるとは言え、なんともまぁ今時っぽい女の子ではありませんね。ま、でも、お兄ちゃん大好き娘ではありそうなww


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『White』 その1

『White ~blanche comme la lune~』@ねこねこソフト次のプレイ作品は、ねこねこソフトさんの『White ~blanche comme la lune~』であります(^^)

いやぁねこねこソフトさん作品はデフォプレイモードにある訳ですが、発売延期ってことで丁度良いタイミングでのリリースか?!とも思ったのですが、『グリザイアの果実』に結構時間を掛けてしまったので、ちょっと旬はハズした感がww

ふむ、ねこねこソフトさんの作品はファンディスクを除いて全て持っているのですが、ここへ来て"White"に戻るとはね。"色"にちなんだ作品タイトルをリリースし続けてこられた訳で、その最初の作品『White ~セツナサのカケラ~ 』をプレイしたのは随分と前ですが、ここへ来てその"White"に戻るとは思いませんでしたww

流石に記憶もあやふやでして、オルゴールのシーンとか花壇でのシーンとか部分的には記憶に残っているものの、今思い返してみると完成度的にはそれほどでは無かった様な気もww
んにしても、黄色系とか紫とか緑とか残っているのに、最初に回帰した意味は何かあるんでしょうかね?ヒロイン達に関しては"おしっこ"がキーワードって・・・ねこっぽくないなww

はいはい、そんな思惑はおいて置いて、恒例の作品紹介と参りましょう(^^)


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『グリザイアの果実』 その48 End

由美子グリザイアの果実
 由美子シナリオコンプしましたぁ(^^)
これにてフルコンプであります。

はいはい、由美子シナリオ楽しませて頂きました(^^ゞ
いやぁ、父親と対峙するって後にももうひと展開有って、単純に目の前の問題解決だけでなく、由美子の根っ子んところも含めた解決って感じで、なかなか満足って感じの終わりでしたww

BAD ENDの方は、その最後の辺りがもやもやっとした感じの終わり方でしたね、TRUE ENDとは後味が違いましたね(^^ゞ

加えて、TRUE ENDの方については、主人公の方も過去の凍結していたかの様な家族って部分への想いってのも溶けて、ある意味似た様な由美子の渇望していた"家族"との絆、一旦は諦め殻を作り刃物まで手にした彼女の、心の何処かで諦め切れていなかったことに感応できたと思える展開は良かったですねww


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『グリザイアの果実』 その47

由美子グリザイアの果実
 由美子シナリオ進めております。

はい、大詰めも近付いてきましたが、今日のところも少しだけ(^^;

まぁ、大詰めも近いってことで、ゆっくりプレイしたいって気持ちもあるんですけど、休日は休日なりにすることもあって、あまりプレイ時間も取れなかったり(^^;

さてと、逃亡生活の終焉と共に、最終局面へと向かう前に、由美子にとっても夢を叶えるシーンを挟んで、から最後の選択肢。ここはまぁ、解り易い選択肢でもって、TRUE ENDとBAD ENDの分岐点。やはり、今迄気に成ってきたように、父親と対峙するのか、それとも逃亡を続けるのかってことになりましたが、迷う事無く"対峙"を選択。これきゃないですよね(^^)


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『グリザイアの果実』 その46

由美子グリザイアの果実
 由美子シナリオ進めております。

はい、今日も・・例によって少しだけ(^^;

ふむぅ、由美子と主人公の逃避行モードかなりの長丁場になってます。なんと季節が移るどころか、1年位経過したのかな?

そんな逃亡生活ってのも、知らないうちに、少しずつ気疲れとか蓄積しているようで、特に由美子の方には、自分には何も出来ないって焦りみたいのが見られるようですし、予想通り脆さは出てしまいましたかぁって感じですよね。

そんな2人の関係ってのも、もう一歩踏み込みが足りないってのか、体は重ねても互いに何処か遠慮している部分があって、問題を先送りにしているような感じもします。


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『グリザイアの果実』 その45

キアラグリザイアの果実
 由美子シナリオ進めております。

はぃい、由美子シナリオ進めてはおりますが、今日の所は例によって少しだけ(^^;

ふむぅ、蒔菜シナリオを想起させるような敗走劇かと思いきや、意外と逃亡劇自体は落ち着いての展開となっておりますね。

まぁ、えちぃモードも何処かで挿入しなきゃなりませんし、一旦息継ぎってな雰囲気ですかな?

さて、由美子ですけど、過去編も含めて、こう高飛車と言いますか、上から目線的な言動と、実はそれは虚勢とも言って良いのかも(みちる程ではありませんよww)って弱さを感じさせる部分とかあって、その辺り演じ分けられる一色ヒカルさんってのは、納得行くキャスティングです(^^)


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『グリザイアの果実』 その44

由美子グリザイアの果実
 由美子シナリオ進めております。

ふむふむ、由美子過去編を終了し、少し進めたところです。

いやぁ、やはりお話全体の中で、結構早く過去編が展開されたなって感じはありましたけど、なんと言いますか、これまでの経緯であって、由美子の場合は、単に過ぎ去って"傷を残したこと"ではなくて、今も続いているってのが、他のヒロインとの差って感じですかww

それにしても、主人公達の立ち向かうって相手。由美子の父とその息の掛かった機関相手ってのは、蟷螂の斧って感がしないでもないですが、これは"頭"を潰しに掛かるしかないってところなんでしょうけど、その相手は仮・・ではなくて、本当の父親なんですよね(^^ゞ


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