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2011年6月

『穢翼のユースティア』 その19

イレーヌ穢翼のユースティア
 進めておりますww

ふむふむ、イレーヌシナリオも面白くなってきましたよww

ん~と、なんとなーくですが、この辺りの展開の構図ってのが見えてきたような気がします(^^ゞ
あ・あくまでも気がするだけですよww

なんて言うんでしょうね、このお話の展開ってのは2つに分けて考えないといけない様な気がして来たのですよ。イレーヌシナリオとしては、どうもラヴィリアイレーヌのお話がメインっぽくって、そのお話の中にこの作品としての要素が上手い具合に織り込まれているような感触です。

イレーヌと神官長ナダルの遣り取りをそんな観点から見ると、なかなかに面白いかもねww


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『穢翼のユースティア』 その18

イレーヌ穢翼のユースティア
 進めておりますww

さて、第3章はどうやら聖域だったり大聖堂が舞台のメインとなるようですが、聖女のお召しはティアだったはずなのに、おまけで付いて行った主人公の方が何かに付け前面に出てますねww

そして、ティアを引き止めておくがために、なにやら引っ掛かる物言いを投げ掛けるイレーヌ。表向きはチェスの相手ってことになるんでしょうかね?

今のところイレーヌに特別な思惑があるようには見えないのですが、ティアに対して何か縋るような思いでも持っているのですか・・・。ちょいとばかりイレーヌの遣り様は強引かつ、一方的って感は拭えませんし、早速教会の聖職者とは軋轢がww


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『穢翼のユースティア』 その17

エリス穢翼のユースティア
 進めておりますww

ふむふむ、エリスとの関係ってのは多少ウヤムヤ感があるものの、一応落ち着きを見せているようで、個人的には少しばかり収まりが今ひとつって思いを引き摺ってますが、お話の方ではすっかり割り切ってしまっているようですww

さてと、新たな展開を前にエリスシナリオでは気になるシーンやら登場人物やら、今後何かに繋がりそうな予感を孕んでいましたが、第3章開始直後はティア絡みで始まりました。

なんとイキナリ聖女様のお付のラヴィリアティアを御子と呼び、迎えに来ちゃいました。まぁ、ティアが牢獄にやって来た際にもなにやら動きを見せていましたが、なんと予想を超えての展開となってますww


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European GP & Nurburgring 24hr

可夢偉残念!
バレンシアでのヨーロッパGP終わりました。

ん~ん、今回の可夢偉は残念って結果でありました。なんと言うか、打つ手が上手く行ってないって感じもありましたし、タイヤの状態も有るので単純に比較するもの無理は承知ですが、トロ・ロッソ辺りと比べてもスピードに乗れてなかった感じがありましたね。フォース・インディアにも置いて行かれた感がありましたし(^^;

可夢偉は作戦的にも他のチームに対しアドバンテージを得られたか?って言うと疑問ですが、ペレスは派手じゃないですけど、1Stop作戦で11位は立派ではなかったかと思います。それにしても、バレンシアではSauberに戦闘力が不足していたのは間違いなさそうで、もう少し戦闘力があればペレスはポイント獲得できていたのでは?って気がしました。ま、次戦イギリスグランプリに期待ですねww

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『穢翼のユースティア』 その16

リサ穢翼のユースティア
 プレイ再開であります(^^)

なのですが、ここでオマケシナリオが既に幾つかオープンされていたので、リサのオマケシナリオをプレイww

ままぁ、予想に違わず、えちぃ系のオマケでありまして、すこーしオマケシナリオの位置付けが、本編を補完するような形とか、人物の視点を変えて側面からとかを期待してもみたんですけど、やっぱサブキャラ級では仕方ないのか、メインヒロインでもサービス系シナリオなのかww
ま、また何処かの区切りで、フィオネとかエリスのオマケシナリオでもプレイしてみますかね(^^ゞ

と言う感じで寄り道後、本編へと戻ることにしまして、エリス最後の選択肢よりプレイ再開ww


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『穢翼のユースティア』 その15

エリス穢翼のユースティア
 エリスシナリオコンプしましたぁ(^^)

おおぉ、エリスシナリオ結構良かったですねぇww

ん~ん、しかしあくまでこの作品としての流れの一部って事でして、先々に繋がる部分ってのは残しつつ、展開してました。

まぁ、先にフィオネシナリオを通過していましたので、最後の選択肢がエリスシナリオとしてのEndってのはよく解りましたし、作品としては取り敢えずの一区切りって事で迷わずエリスEndへの選択肢をチョイスした訳ですが、そんな中結構引っ張るとは思いましたが、そちらはえちぃシーンへの配慮っぽかったですね(^^;

そんな中で気になったのは、ティアの行動ですかねぇ。一旦主人公の元を離れるんでしょうか?


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『穢翼のユースティア』 その14

エリス穢翼のユースティア
 進めておりますww

ふぅむ、なにやらエリスの状況は予想外の方向へ発展しておりますね。うーん、彼女の深い部分で何かありそうとは思ってましたが、これじゃぁ壊れそうな均衡をなんとか繋ぎとめてるみたいな状況なんですよね。んでもって、"何が"エリスを正常に繋ぎ止めているのかってのは解らなくなってきましたよ。

尤も、問題を解決する手段ってのは、最初から明白なんだけど、そこに踏み込めない事情ってのが主人公にはありますよってね(^^ゞ

そんなエリスがややこしくなっている状況なのに、牢獄の勢力争いの方も徐々に状況は悪い方向へと傾いている様でして、この2つの状況がどこで交差するんだかねww


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『穢翼のユースティア』 その13

システィナ穢翼のユースティア
 進めておりますww

おおぉ、なんとなくですが、色々な事がジワリと動き出しているって感じかぁww

意外と早かったなってのは、フィオネと疎遠になることで、上層や下層との繋がりってのは、振り出しっぽく思えたので、もう少し時間が掛かるかと思いきや、意外なところでもって繋がりが出来ていましたかww

さてと、動きの方はエリスの方もですね。根源部分ってのが未だに謎のままですが、エリスの生い立ちから主人公に身請けされるに至った理由ってのが気になるところです。兎に角、主人公にも、なにやらエリスを囲う訳には行かない理由もあるみたいですし、一方のエリスは主人公に尽くしたくて仕方無いって状況ですものね(^^ゞ


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『穢翼のユースティア』 その12

フィオネ穢翼のユースティアフィオネENDの後プレイ再開(^^)

ふむ、取り敢えずフィオネルートをフィオネENDに進まない方向ってことで、最後の選択肢を最初と逆に選んでみたところ、フィオネ Another End ・・ってEndぢゃないですねww

次へ繋がる終わり方ってんですか、主人公が嫌われる行動を取ることで、生きる目的を失ったフィオネを鼓舞しつつ、将来への繋ぎは残したって感じの終わり方でしたかね(^^ゞ

うーん、ちょいとわざとらしいような雰囲気もありましたけど、この先へと話を繋げて行くにはそこそこの落としどころかなww
ティアの事にしても、治癒院が信頼できない限りフィオネも動き難いって感じかぁ。うむ、良い感じですかねww


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『穢翼のユースティア』 その11

フィオネ穢翼のユースティアフィオネシナリオコンプしましたぁ(^^)

ふむふむ、やはりフィオネルートを辿っていたようで、一旦フィオネシナリオコンプであります(^^)

んーと、これ選択肢が違っていたら、そのままフィオネシナリオ・・って言うよりも、フィオネENDをスルーして、お話はそのまま進んで・・・って感じです。うむぅ、分岐ポイントの検証はこの後でやるとして、やはりある程度一本道シナリオって捉えた方が良さそうな作品でありまして(あくまでここまでの印象ですがw)、節目節目でもってヒロインのEndingが見られるってパターンですかね?

ままっ、この推理通りだとすると、最後はティアシナリオEndって感じですか。まだ、ちらっとしか出てきていないヒロインも居ますが、Endingを拾い損ねないようにしないとねww


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『穢翼のユースティア』 その10

フィオネ穢翼のユースティア』進めておりますww

はい、楽しませて頂いておりますよぉ(^^)

さてと、黒羽事件はこれにて一旦収束って感じでありますが、フィオネにとっては大きな転機を迎えたって展開になってまいりましたねww

ふむふむ、黒羽絡みとか、その部分に関してのフィオネの事とかは、一旦落ち着くところへ収まった感がありまして、最後の選択肢ってのは結構悩んだですね。どちらも"有り"な選択肢でしたし、取り敢えずはフィオネに重荷を背負わせない方向の選択肢をチョイスしてしまいましたが、逆もそれなりに有りそうな選択肢なのですよね。これが(^^;


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『穢翼のユースティア』 その9

フィオネ穢翼のユースティア』進めておりますww

はいはい、面白くなってきましたよ(^^)

んと、昨日予想していた部分については、結構良い線を行ってましたね。それに、フィオネの様子に違和感を覚えたところについては、概ね背景的には正解ってところでしたし、ちょいと予想を超えた部分については、そんな要素も無いとより楽しめませんから、大歓迎ですよ。

しかし、詳しい経緯は述べられてなかったものの、父親は治療院へ、兄は殉職って言ってたんではなかったかなぁww

まぁ、面白くなってきたから良いんですけどね。ちょっとやられた感もあったりするんですよ。これww


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『穢翼のユースティア』 その8

フィオネ穢翼のユースティア』進めておりますww

えぇとぉ、なんと言いますか、これってフィオネシナリオぢゃないのかなぁ(^^ゞ

まぁ、その後選択肢も通過はしまして、フィオネ寄りって方を選択はしましたが、逆を選んだとしても特に誰かのシナリオへの分岐点には思えなかったのですよね。

そんなこんなで、主人公とフィオネの距離ってのは随分と近付いたっぽいのですが、それに貢献したのは例の副団長の事件でありました。

さてさて、そんな感じで順風満帆で展開するのかと思いきや、早々に一石が投じられましたねぇ。こりゃぁ、なかなか面白そうな展開ですこと(^^)


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『穢翼のユースティア』 その7

クローディア穢翼のユースティア』進めておりますww

ふむむ、なにやら面白くなってまいりましたよ(^^)

雰囲気はフィオネルート感じがひしひしとしてますが、兆候って無かった気がするんだけどなぁww

ままっ、それはそれとして、黒羽事件を追いかけるフィオネと主人公。フィオネが、黒羽の狂爪に掛かりそうになったところを、間一髪主人公が助けたシーンもありましたが、そんなことでフィオネがなびく気配は微塵も無くww個人的には良い感じの展開って感触ですw

さてと、そうこうする内に、副隊長の裏の顔が暴かれて、ここで一気にフィオネが主人公に対して当りが柔らかくなった感じですね(^^ゞ


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『穢翼のユースティア』 その6

フィオネ穢翼のユースティア』進めておりますww

ふむふむ、オープニング以後ですが、例の"黒羽"絡みの展開となってまいりました。うーむ、取り敢えずってことでしょうが、暫しティアの方は落ち着いてって感じで、一旦ベンチへ退いた(?)みたいなww

んでもって、ここから表舞台へはフィオネが登場って雰囲気ですよ。うむむぅ、まぁ話の展開からして、"黒羽"から切り口に、どんどん奥へってな展開を予想してますが、多少選択肢は通過したとは言え、特にフィオネ寄りに振ったものは無かったと思うのですがね?

このままではフィオネルートと言っても良さそうな展開だなぁ。ちょっと縁が出来たって感じじゃないものなぁww


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『穢翼のユースティア』 その5

リサ穢翼のユースティア』進めておりますww

はい、漸くオープニングムービーまで辿り着きましたww

ティアは主人公に記憶を全て打ち明け、互いに腹の探りあいって状況からやっと脱却しました。これで、序章は終わって本格的に物語のスタートってところでしょうね(^^)

さてと、序章でここまで丁寧に描写し、おそらく(勘ですがw)このお話の根源になりそうな謎ってのを、この段階で提示してきたんですから、多分ティアシナリオは最後の締めって予感がww

うむぅ、なんと言いますか、ここまでの雰囲気だけですが、ヴィジュアルノベル作品っぽい印象を受けますし、ある程度一本道に近い可能性も大ってところかな?


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Canadian GP

可夢偉!6戦連続入賞!!
波乱のカナダGP終了しました。そして、また可夢偉がやってくれましたよ。7位入賞!

これで6ポイントを加算してトータル25ポイントですね。ドライバーズランキングに変動はありませんでしたが、6位のペトロフとは6ポイント差ですし、ランキングを争っているドライバー達は、フェラーリ、ルノー、メルセデスとマシンパフォーマンスでは上のドライバー達ばかりですし、立派なことですよ。これは(^^)


※修正:これを書いたときに見たNet資料がマッサの順位を間違えていました(^^ゞ
ドライバーズランキングは10位から11位に後退しちゃいました(^^;
しかし、6位のマッサと7ポイント差。1レースの結果で一気に追い付ける差ですし、これからもコンスタントにポイントを取る事ができれば、自然とランキングは上がって行くでしょう!

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『穢翼のユースティア』 その4

ティア穢翼のユースティア』進めておりますww

はい、ティアは主人公のところへ転がり込んだとは言え、自分が"羽根付き"ってのを自覚したってのもあるのでしょうし、覚醒の狭間で主人公と腐蝕金鎖関係の人間の遣り取りを聞いていたことで、ティアは彼女なりの自己防衛をしていますし、腐蝕金鎖も主人公もそれぞれに思惑あっての関係ってところでお話が展開しています。

ふむふむ、未だまだ序盤って感じではありますが、兎に角この如何にも互いに腹の内を見せないって、綱引状況にある訳ですが、この状況を脱しないことには何も始まらないって感じですかね(^^;

こんな状況が長く続くとは思ってませんでしたが、意外に主人公達のティアへのご機嫌取り(?)状態は続いてますね。こりゃぁ結構ボリュームある作品っぽいね(^^ゞ


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『穢翼のユースティア』 その3

メルト穢翼のユースティア』進めております。

はいはい、個人的にはなんだか期待できそうな展開が続いておりますよww

ティアが成り行き的に主人公の家に転がり込んだとは言え、ありがちなご都合主義展開ではなく、主人公サイドにもティアにもそれなりの打算が働いているとか、良い感じぢゃないですかww

とは言え、主人公の過酷な運命の中生き残ってきた割には人の良さそうな所とか、ティアにしても、疑いははっきり持っているのに、主人公のことを信じたいと思っているような素振りとかね(^^ゞ

メルトも良い感じで登場してますね。酸いも甘いもかみ分けた女って感じで、赤白杏奈さん、久し振りでありますが、相変わらず良いキャラ造りと演技ですねぇ(^^)


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『穢翼のユースティア』 その2

エリス穢翼のユースティア』プレイ開始であります(^^)

ほむほむ、取り敢えずは序盤って事で、今日の所はティアが転がり込んでくるところまで進めました(^^)

ままっ、最初ですし取り敢えず、事の始まりと、ヒロインや登場人物たちの顔見せ程度の展開なのでありますが、なかなかどうして、結構世界観って面ではしっかりと構築されているような印象を受けました。

それと、主人公ですが、なかなかこちらもしっかりと人生観をお持ちの様で、鈍感、どっち付かずの意思軽薄な主人公ではなく、共感できるかどうかは別としても、行動する主人公っぽくて、個人的には歓迎ムードですねぇ(^^ゞ

うむ、滑り出しはなかなか好調って感じですな。これはww


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『穢翼のユースティア』 その1

『穢翼のユースティア』@オーガスト次のプレイ作品は、オーガストさんの『穢翼のユースティア』であります(^^)

はいはいオーガストさんの作品はデフォプレイって時期もあったのですけど、一度挫折してからちょいとお久しぶりなんですよねww

しかし、『穢翼のユースティア』の紹介を見て、これってかなり18禁作品でないとって設定が盛り沢山っぽくて、思わず手に張り付いてしまいましたww
意外とエロ方面でなく設定的にもこっち方面へって作品少ないですよね。なので思わず(^^;

最近って大抵月に1作品しか買わないようにしているのですけど、この4月は2作品買ってしまいましたww
その分5月は何も買ってなかったりするんですよねww

ではでは、恒例の作品紹介と参りましょう(^^)


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『White』 その32End

マリカWhite ~blanche comme la lune~マリカシナリオコンプしましたぁ(^^)
そして、最終章「White」もコンプしまして、これにて本編フルコンプであります(^^)v

はい、マリカシナリオですが、漸くこれがねこねこワールドって感じのシナリオでして、やっぱりともさんだなとww

うむ、兎に角派手な展開ってのはありませんけど、それなりしっとりと沁みてくるシナリオでしたね。ままっ、細部に突っ込みを入れると、蘭科植物愛好家からは「ちげーよ」とか裏手が入ったりするんでしょうけど、話の流れや意味しているものの印象って雰囲気では良かったですね>レリア

ま、「White」の章はまとめですが、そのままマリカシナリオの延長と捉えて良いんでしょう(^^)


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『White』 その31

マリカWhite ~blanche comme la lune~マリカルート進めておりますww

はいはい、マリカシナリオですが、主人公との仲を深める間もなく、例の症状ってのが出てきてしまいました(^^;

うむぅ、んにしてもセトに接触してみたりしていますが、現状は手詰まりってところ。まぁ、何か打開策があるってんなら既に手を打ってますってかww

とは言え、何処かに解決の糸口位はとは思うのですけど、唯一あるとすればクレアの線なのかなぁ。尤も、現状ではなんとも言えない状況なんですけどねぇww
ままっ、レンが目覚しい活躍で治療法を開発したり・・とかは無いと思いますね。ハイww


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『White』 その30

マリカWhite ~blanche comme la lune~マリカルート進めておりますww

ふむ、マリカブリジットと比較しても幼いって印象を強く受けましたが、既に何年生きているのか、幾ら俗世とは隔絶された環境にあったとは言え、ここまで純真無垢って言うと希少品ですかねww

さて、そんなマリカですが、廃部になった園芸部温室の植物の世話をしたり、野良猫に餌を与えて可愛がったり始めました。

しかも、温室の植物って正に温室でしか育たない・・って言うか、少なくとも冬を越すことは不可能な蘭でした。それを季節的には夏休み前ですから大丈夫なんでしょうけど、山に植えに行くとかww


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『White』 その29

マリカWhite ~blanche comme la lune~マリカルートプレイ開始(^^)

さて、ラストキャラマリカシナリオプレイ開始でありますww

いやぁ、やはり全体と見渡して構成された作品ってことで、最後のマリカシナリオ。期待しちゃいますねww
シナリオもともさんみたいだし、ねこねこのエッセンスが詰まっているってことでしょうと楽しみなのでありますよ(^^ゞ

はい、マリカシナリオですが、カナンシナリオの後を継いでって感じでリスタート。カナンは一族の要職を継ぎ、レンは彼なりに決意を秘めて、マリカブリジットの元を離れて、自らの道を模索している途中ってことでしょうか?

と言う事で、主人公兄妹+双子姉妹でもってのお話の始まりですw


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『White』 その28

クレアWhite ~blanche comme la lune~クレアルートコンプしましたぁ(^^)

ふむふむ、なんと言いますか、漸く本格的にねこらしくなってきたって感じかなww

はい、個人的には結構頑張って進めた一日だったのですが、昨日の予想的には正解半分ってところですかねww

クレアが特別な存在って辺りは正解でしたが、そのぉ役割的意味ってことでは重責を担っているとかではありませんでしたが、存在って意味では一族の未来を指し示す鍵とも言えるのではないかと思います。

そして、現在に至るセト派とヨシュア派の対立関係に関して、根っ子の部分ははっきりしましたし、いがみ合っているってだけではない見たいって思っていた部分も、これにて氷解ってところですか。ま、それなりに一族の未来を考えてってことですやねww


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『White』 その27

クレアWhite ~blanche comme la lune~クレアルート進めておりますww

はいはい、クレアとの仲がさらに進展・・なのですが、なんだなんだセトに加えてヨシュアも参戦って感じですよこれ(^^;

うむ、それにしても天真爛漫っぽく、かつ自由奔放って感じで、長の屋敷ではなくセトの家に住み着いてしまったクレアですが、なんだかこれぞ小悪魔的存在になってませんかww

はい、結局のところはどうなんだ?ってクレアの真意は解りませんけど、彼女も今の生活を心から楽しんでいるってのは伝わってきますね。いやぁ、なんだかここに色恋沙汰が入ってくるのが勿体無いくらいですが、そうそういつまでもそんな状況は続く訳も無くってね(^^ゞ


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『White』 その26

アイWhite ~blanche comme la lune~クレアルート進めて・・おります(^^;

あはぁ、今日も例によってすこーしだけだったりしますww

んにしても、最近プレイ速度は以前にも増して遅くなってしまいましたねww
どうも、月に1作品プレイできるかどうか?ってレベルまで落ちてきちゃいましたよ。これ、大作が来たら2ヶ月ぢゃ終わらないんでねーかな(^^;

さてと、お話の方ですが、クレアとの仲が進展…って言っても、お友達レベルでのことではありますが、やはりどうにもセトがクレアにご執心ってところですかね。

今のところヨシュアの方は一線を引いているみたいですが、そのうち・・ってことになるのかね?

(マイシスターってこんなリボンだったっけ?ふむ??)


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『White』 その25

クレアWhite ~blanche comme la lune~クレアルートプレイ開始であります(^^)

・・・が、今日の所は少しだけなんですよね(^^;

さてと、お話の方は過去編とでも言うべき展開を見せてくれていますね。セトとヨシュアの若かりし頃(と言っても7・80歳ですがww)のお話でして、視点はセトってことで進んでおります。

最初にクレアが登場した時とは打って変わって、天真爛漫かつ純真無垢ってキャラになっていますが、こちらが素のクレアってことでしょうねww

進み具合ですが、クレアの名前が判明したところまでww
それにしても、出会いの最初からセトがクレアに興味津々って雰囲気を漂わせていますねww


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『White』 その24

カナンWhite ~blanche comme la lune~カナンルートフルコンプしましたぁ(^^)

いやぁ、昨日でもって、カナンシナリオコンプ!って思ったのですが、"after"だけでなくて"Epilogue"ってのがありまして、これでカナンシナリオフルコンプってことですねww

えぇと、マリカルート目指して入り口探しの旅に出ていたのですが、カナンシナリオの終盤、ブリジットではなく、マリカを選んでいたらBAD ENDだったんですね(^^ゞ

んでもって、幾つか選択肢を試してみたのですが、どうやらカナンシナリオをフルコンプしないと次のルートが現れない様でして、カナンシナリオフルコンプ後に、次のルートがオープンしました(^^)


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