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2011年8月

『天使の羽根を踏まないでっ』 その7

ひかる天使の羽根を踏まないでっ
 ひかるシナリオコンプしました(^^)

ふむふむ、ひかるシナリオそこそこ楽しめました。ちょっぴり急展開は良いとしても若干説明不足な部分も孕みつつではありましたけどねww

とは言え、正体を明かしたシスレー先生の思いの吐露には、一方的な思いであっても、少々この学園の存在意義に一石を投じるような感じがしました。

しかし、一番意外なシーンと言いますか、って最弱のヒロインではなかったでしたっけww
思ったよりも役に立つんだ(^^ゞ

そして、もうひと展開と言いますか、あやめの女装暴露展開があるのかと思っていたんですけど、そこんところはあっさりしておりましたww


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Belgian GP

可夢偉・・またも残念!
ベルギーGP終わりました。

うむむ、可夢偉今回もつきを手繰り寄せられなかったって感じですか。ハミルトンと接触した時には、一瞬何が起きたのか解りませんでしたが、走り続けられてほっとしました。

しかし、結局ハミルトンとの接触からのセーフティカー先導のタイミングで、明らかに素人目からしても、タイミングを逸したピットインでこのGPは終わったって感じでしたか。

気になるのは、ポイント圏外へ落ちてからのラップタイムが伸びなかったことですね。タイミングチャートを見ていても、前のフォースインディアやウィリアムズと差を詰められていませんでした。
ストレートスピードに特化したセッティングとは言え、予選でも決勝をにらんでドライセッティングに徹していたはず。直近のライバルたちとの差は縮まっているのか、今回はセッティングが煮詰められていなかったのか、イタリアGPへ向けてちょっと心配です。

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『天使の羽根を踏まないでっ』 その6

陽華天使の羽根を踏まないでっ
 進めておりますww

はいはい、今日はそこそこ進められましたが、シナリオ方向に舵をきったつもりで進めて見ると、ひかるシナリオっぽくなってきました(^^ゞ

う~む、確かに照関係で選択肢があって、あやめの秘密も知らないうちから如何にも安直な展開でもなかろうと、彼女を大切にする方向で選択肢を選んでみたのですが違ったのかなww

さて、話のほうはひかるの事情の方向へと展開。生徒会の信任投票でのピンチは何とか回避しましたが、その裏でいよいよ動きが本格化してきそうな気配があります。

ひかるが今迄自分を縛っていた"演じること"から抜け出したことで状況は好転したものの、そのことで話がさらに動き出すとかあるのかな?


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『天使の羽根を踏まないでっ』 その5

ひかる天使の羽根を踏まないでっ
 進めております(^^)

ふむ、あやめの学園内でのポジションは至って順調に固まってきてますね。天使の加護(?)ってのも得つつあるようですが、これは一体何の力なのか?、どう作用するか?、本当に良い面だけなのか?とかいろいろと考えてしまいますww

しかし、アーリャはあやめの正体を看破してからも変化ありませんねぇ。まぁ、初めての友達って意味では素直に嬉しかったんでしょうし、その関係は好ましく思っているのでしょうけど、深く詮索してくるでもないですが、いくらなんでも、十分に怪しげではありますから、盲目的に味方にって都合が良いと言えばそうなんですねww


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『天使の羽根を踏まないでっ』 その4

アーリャ天使の羽根を踏まないでっ
 進めております(^^)

ふむふむ、物語としては、正攻法的にアーリャを仲間にするってプロセスではありますが、あやめの方の事情って部分でも進展がありますし、この聖ソルイルナ学園って所にもダークサイドってのがあるんだねって所も挿入されていて、如何にも物語の序盤で情報が一杯って感じですねww

おぉ、そ言えばシステム関係には昨日触れましたが、ま言ってしまえば、ここんとこの流行って言うのには乗っていませんが、現状実績のあるシステムを使用しているって感じでありまして、CGだけならともかく、演出や画面の効果もそこそこあるので、そちらを優先したってことでしょうか?

ま、新規ブランドの処女作って考えると、堅実な方向を選んだのかもしれませんねww


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『天使の羽根を踏まないでっ』 その3

照天使の羽根を踏まないでっ
 進めております(^^)

太陽の学園側のシナリオ開始ですね。取り合えず、過去の主人公を知っているにもかかわらず、男の子ってのがばれてないみたいで、は主人公サイドでもって展開するようですww

おおっと、この作品おシステム面ですが、今までに実績のあるシステムの延長線上ってことで、特に不満はないのですが、最近先行するブランドさんは、ワイドモニタ対応かつ解像度も複数対応ってものに比べると、少々物足りない感はありますね。
ま、前回プレイした『CAFE SOURIRE』もそうでしたが、プレイするウィンドウはもう少し大きくして欲しかったってのはありますww

しかも、結構この作品のCGは解像度も高そうで、十分アップにも耐えれる品質だけに、残念さひとしおかな(^^;


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『天使の羽根を踏まないでっ』 その2

あやめ天使の羽根を踏まないでっ』プレイ開始(^^)

ふむふむ、鈴田美夜子さん、佐本二厘さん、お2人の良い感じでの遣り取りで始まりましたww

佐本二厘さん、今回は女の子なんだけど弟役って事ですが、男の子女装役だった"るい智"となんだかイメージが被りますけど、最弱ヒロインなんだけど、キャラ的には強気っこってなかなか面白い役をこなされてますねww

なーにやら複雑そうな関係が背後にありそうですが、そこんところは今後の楽しみですか(^^ゞ

一方の主人公あやめ鈴田美夜子さん、男の子って印象はあまりなく、女装した男の子でも、使用人仕込みの丁寧な口調も幸いしてか、こちらもなんだか自然っぽくって良い感じの役作りでありますよww


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『天使の羽根を踏まないでっ』 その1

『天使の羽根を踏まないでっ』@MEPHISTO次のプレイ作品は、MEPHISTOさんの『天使の羽根を踏まないでっ』に決定であります(^^)

はいMEPHISTOさんは新規ブランドってことで、これが処女作。最初見たときは「主人公女装ものかぁ」程度だったんですけど、シナリオが朱門優さんってことと、超豪華声優陣ってことでプレイすることに決定しましたww

朱門優さん作品はキャラメルBOXさんの「めぐり、ひとひら。」が最初の出会いで、結構良い作品だったので、「いつか、届く、あの空に。」をプレイしたらこれが最初の数時間でプレイする気を無くすと言うなんとも個人的には当たり外れの極端なライターさんだったのですが、propellerさんの「きっと、澄みわたる朝色よりも、」が結構気に入りまして、今回の作品プレイに繋がった次第ですね(^^ゞ

おぉ、こやってプレイした作品を書き連ねて見ると、タイトルに句読点が入らないタイトルって今回が初めてだったりするんだww

ま、そんなことはどうでも良いのですが、いつも独自の世界観を創造することには感心させられますし、その点では結構好みのライターさんなので今回も期待できるのではと思っております。はいはい、それでは恒例の作品紹介と参りますよ(^^)


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『CAFE SOURIRE』 その27

杏子CAFE SOURIRE
 杏子シナリオコンプしましたぁ(^^)
これにてフルコンプでありますww

第12話「萌芽」で終了・・と思いきや、Ending後に、第13話「満開」でもってこの作品としても最後締めたって感じでしたね。そんな意味でも杏子シナリオは最後にプレイすることをお薦めしますよww

うーん、杏子シナリオとしては、急転直下のあと、「どうなるんだ?」って思いがありましたが、そちらの方は実にあっけなく、「へ?そうなんだww」って展開でもって、めでたしめでたしでしたかww

なんと言いますか、もう一ひねり欲しかったですねぇ(^^;

ま、個人的には向日葵畑のシーンでラスト締めたんで、ちょっぴり期待が適ってほっとした面もありましたが、杏子の母親はあっさり引き過ぎでしょ。デリケートな時期なだけに、母親としても我が子の存在ってのは、頑張るためのひとつの要素だと思うのですがww


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運動始めましたww

はい、今日はゲームプレイは一回休み(^^;

本当にここんとこ、何年もの運動不足が祟って(それだけではないと思いますがw)健康診断の結果もかなり要注意!ってことで、週に1日。せめて1時間位は運動をせねばと自転車に乗り始めました(^^)

クロスバイクって、ロードレーサーとマウンテンバイクを足して2で割ったようなカテゴリの自転車を購入しまして、1時間を目安に運動ってことで開始。夏前に始めたのですが、例の三半規管障害(今も若干残ってますが(汗)の期間を除いてここんとこ続いてますよww

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『CAFE SOURIRE』 その26

杏子CAFE SOURIRE
 杏子シナリオ進めておりますww

第11話「立ち枯れ」終了。えぇっとぉ、残りのシナリオボリュームを考えると急展開やむなしって所ですが、「果実」のあとは「立ち枯れ」とはねww

はいはい、そんな訳で急転直下、想いを伝え合って結ばれた直後に別れを予感する知らせと遭遇した二人な訳ですが、そんな状況の変化に何か行動を起こすのかと思いきや、杏子は閉じこもって、主人公も何も出来ないままってもどかしい状況の再演になっちゃいました(^^;

で、結局何も行動を起こさないまま、杏子の母親が杏子を迎えに来てしまいましたねぇ。まぁ、子供達だけの力では何も出来ないのかもですが、時間が過ぎただけかぁって感じですな(^^;


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『CAFE SOURIRE』 その25

杏子CAFE SOURIRE
 杏子シナリオ進めておりますww

第10話「果実」終了。あはぁ、三部咲きから五部咲きで、開花と来ましたから、次は?と思っていたら実がなりましたww

まぁ、今までの進行を考えると当然の展開ですが、杏子が髪型まで変えて、決意も新た・・ってんだがどうかまでは解りませんが、兎に角今までの自分を変える位の意気込みだったんでしょうね(^^ゞ

彼女の本来の笑顔も戻ってきた様ですし、ややこしい…多分家庭の事情ってのはこの先影を落とすのでしょうけど、今はそれも忘れて前向きになれているって感じ(^^)

それで、まぁお約束ですから、無事に想いが交わされて、えちぃと相成りましたww


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『CAFE SOURIRE』 その24

杏子CAFE SOURIRE
 杏子シナリオ進めておりますww

第9話「開花」をプレイ終了。いやぁ、七部咲きとか八部咲きって挟むのかと思いきや、開花でしたww

ふむ、相変わらず進めたのは一話のみですが、仕事も佳境にさしかかって、これでも手一杯(^^;

しかし、三分咲き→五部咲き→開花って、主人公と杏子の恋花の例えなのかと思ってましたが、どうやらこれって杏子の笑顔みたいですね(^^)

ま、開花するためには、それなりの事が必要なんでしょうけど、杏子には主人公の言葉が余程嬉しかったんでしょうねww
んと、今まで自信なさげにおどおどしていた杏子が、明らかに変わりましたものね(^^ゞ


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『CAFE SOURIRE』 その23

杏子CAFE SOURIRE
 杏子シナリオ進めておりますww

第8話「五分咲き」をプレイ終了。

ふむ、取り合えず当面は波風も立たず、ほんわか素朴な日常展開って感じでもって、杏子と主人公の距離は無事に縮まっておりますww

まぁ、元々主人公も杏子も、互いに遠慮しすぎているって言うのか、相手を気遣うが故に、かえって自分を抑えすぎているような、ちょいとじれったい関係でしたから、取り合えず少しでも本音が出たところで、本来の二人の距離に戻りつつあるってな感じかな(^^ゞ

とは言え、杏子の方は、嬉し恥ずかしでしょうか、走って逃げちゃいましたけどねww


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『CAFE SOURIRE』 その22

杏子CAFE SOURIRE
 杏子シナリオプレイ開始(^^)

第4話の選択肢からプレイ再開でありますww

例によって第4話選択肢直後はあまり変化はありません。最後の選択肢は海のやつですねww
でもって、第7話「三分咲き」で漸く杏子シナリオっぽくなってきましたよ(^^)

さてと、杏子が主人公の家の世話になる理由とか、杏子が幼少の頃って明るい笑顔の似合う娘だったのが、おどおどとした娘に変わってしまっているって背景の方は一旦置いて、取り合えず主人公と杏子の距離が徐々に縮まってって雰囲気ですかねww

気になっている部分は終盤にお預け?


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『CAFE SOURIRE』 その21

美百合CAFE SOURIRE
 美百合シナリオコンプしましたぁ(^^)

第12話は「」。うむぅ、取り合えずは白紙に戻して出直しってか?とか思ってしまったのですけどねww

まぁ、そんな意味合いもあったかもって言う美百合シナリオのラストでありましたww

しかし、駆け落ち同然で家を出た主人公達に、黙って資金援助って行動を取った兄と父親。ま、似たような経緯を持つ兄が応援するってのは判る気がしますが、父親も黙って援助かぁ。兄が家を出たときの経験がさせた行動だったのか?その辺りの真相は謎のままでありました(^^ゞ

でも、ちょいと駆け足っぽい展開ではありましたが、美百合シナリオなかなか良かったと思いますよ(^^)


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『CAFE SOURIRE』 その20

美百合CAFE SOURIRE
 美百合ルート進めておりますww

第11話「」をプレイ終了。今日は高速道路の渋滞情報を横目に仕事から帰ってきましたよww

はい、美百合シナリオも大詰め近しってことで、この章ではラストへ向かって大きく動いた感じですし、最後は凄く後ろ髪引かれる終わり方でしたが、今日はここまででプレイ終了(^^;

うむ、やはりと言いいますか、現実を見つめて自らの力で明日へと漸く考え出した二人でしたが、そこには現実の壁がって展開。知識として考えられる計画が、如何に実際に手にしようとした途端難しいものか身に沁みる事になりました。

んでもって、現実的な方向を模索する主人公とあくまで理想を望む美百合って感じになりましたが・・そこから意外な展開になって、第12話へ続くとww


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『CAFE SOURIRE』 その19

美百合CAFE SOURIRE
 美百合ルート進めておりますww

第10話「」をプレイ終了。夏休みが無い身としては、この区切りが嬉しいww

さてと、美百合と主人公が駆け落ち同然でもってたどり着いた温泉街。いやぁ、そこそここんな展開はアリガチなんですけど、限界ってのは最初から見えている訳でして、逃避行が如何に破綻するのか、それとも意外な方向へと急展開するのかって感じに捉えてました。でも、意外と長続きしてますねぇww

既に1週間以上経過していることになりますが、旅館の方も、如何に夏休み中とは言え、怪しげな兄妹と泊めているってアリなのかねww

一泊二食でしょうし、二人って考えると既に10万以上は宿泊費だけで掛かっていると思われますが・・・。あはぁ、無粋ですかww


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『CAFE SOURIRE』 その18

美百合CAFE SOURIRE
 美百合ルート進めておりますww

第9話「」を終了。あはぁ、まぁそのぉマイ・ペースってやつですねww

ま。そのぉ「」って章タイトルですから、甘~い展開かな?って思ってはいましたが、美百合がここまでデレるとは思いもしませんでしたねww

や、彼女の性格からしたら、ONとOFFはきっちりと弁えて行動できると思えたんですけど、美百合ったら想いの他積極的なのねぇww

とは言え、溶けるほどデレているかと思うと、さりげなく切迫感を滲ませていたりして、限られた時間ってのは伝わってきますし、いつまでもこのままでは居られないってのは明白ってね(^^ゞ


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『CAFE SOURIRE』 その17

美百合CAFE SOURIRE
 美百合ルート進めておりますww

第7話「」を終了。ふむ、美百合シナリオの各話は色仕立てのようですねww

前回の「」は向日葵の黄色だとして、・・・あれ、今回の紫って何だったっけ?まぁ、いいかぁww

はい、お話の方は意外な展開を見せましたし、一気に美百合と主人公の距離が縮まってしまいましたよ(^^ゞ

まぁ、裏を勘ぐらなければ素直に自分の感情表現も出して、さらに行動力も示した美百合と、少し前から美百合を十分に意識していた主人公も踏ん切りを付けたことで、あれよあれよとえちぃにまで突入してしまいましたww


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『CAFE SOURIRE』 その16

美百合CAFE SOURIRE
 美百合ルート進めておりますww

第6話「」を終わりました。まぁ所謂少しだけなんですけど、この章はそこそこだったかなww

相変わらず、美百合の主人公に対しての好意なのか、興味なのか、兎に角係ってくる姿勢ってのは凄く前向きですし、自然にさらっとやってのけるところがあって、かえって自然すぎるのか、ちょいと気になってしまうところもあるんですよね(^^ゞ

やはり、動機ってのが分からないってところでしょうか。幼馴染と言うほどでもなくて、幼い頃に素敵な思い出をくれた相手ってだけですし、そんな補正が掛かっていたとしても、ここまで入れ込めるものなのか?とねww


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『CAFE SOURIRE』 その15

美百合CAFE SOURIRE
 美百合ルート目指してプレイ再開であります(^^)

第4話芹花との対決(?)シーン辺りの選択肢からプレイ再開ですww

んでもって、第6話「生花と造花」まで終わりましたが、この辺りは未だ共通シナリオってことで、大きな変化はありませんですねww

ままっ、彼女のキャラ紹介とか見ていると、やはり家族とか両親絡みの問題ってところにスポットライトが当たるのでしょうけど、どう表面化するのか未だ現段階では想像もつきません。

それと言うのも、美百合が普段の姿や行動ってものに、そんな"重さ"めいたところを感じさせない位の、人懐こくって明るい性格だからでしょうね。

とは言っても、ちらりと父親の事とか、ふっと影を見せたりはしているんですよね(^^ゞ


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『CAFE SOURIRE』 その14

香澄CAFE SOURIRE
 香澄ルートコンプしましたぁ(^^)

第11話「錦上花を添える」、第12話「落花流水の情」を終えてこれにて香澄シナリオコンプでございますよww

ふむふむ、なかなか良い感じに楽しませて頂きました(^^)
うむ、やはり等身大の世界で持って、身近にも転がっていそうな困難に直面してってのが良いですよww

まぁ、家庭環境を考えると凄く複雑ですけど、直面する課題ってのは、第3者からみれば他愛の無いことかもしれませんが、自己形成の上で一味も二味も変わってくるってものですよww
人間楽な方へは簡単に流れることができますけど、志を持って自らの行動を変えるってのは、なかなかに良い展開でございました。

まぁ、ちょいと耳が痛い気もしますがねww


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『CAFE SOURIRE』 その13

香澄CAFE SOURIRE
 香澄ルート進めておりますww

今日のところは、第9話「いずれ菖蒲か燕子花」、第10話「月に叢雲 花に風」を終了ww

おーっ、芹花が踏ん切りを付けたってのもあって、一気に展開しましたww

ふむ、芹花の決断ってのもなかなかに潔かったですねぇ。香澄が一歩引いてしまう性格なだけにこの後押しってのは有効ですし、主人公も言うべきことはしっかりと言えたってところかww

実は香澄が主人公に寄りかかっていたって事実があって、その辺りの理由も含めて、惹かれていくってプロセスは芹花シナリオよりも良い感じでの展開になっていますね(^^)


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『CAFE SOURIRE』 その12

春菜CAFE SOURIRE
 香澄ルート進めておりますww

とは言っても、第8話「言わぬが花」を終わっただけなんですけどねww

ふむふむ、水島家も父親が居ないって時点で若干複雑っぽい家庭環境なんでしょうけど、もう少し複雑な環境だった事実が判明。うーむ、芹花は知らないってのもあるし・・。

しかし、そんな事情があるとしたら、香澄が一歩引いて、自分のことより家族のことを優先して行動しているってのも分かる気がしますね(^^ゞ

うーん、そんな香澄のことは良いんですけど、主人公のモテ要素ってのが今ひとつ分からないですねぇww
芹花シナリオでも、結局のところぼやっとしたままだったしね(^^;


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『CAFE SOURIRE』 その11

香澄CAFE SOURIRE
 香澄ルートプレイ開始であります(^^)

第4話の選択肢までもどってプレイ再開。

プレイ再開して、選択肢を変えて見たものの、最初のうちはあまり変化が見られませんでしたが、第4話、5話、6話とあまり大きな変化はなし。海のイベントで香澄とのシーンがあった程度かなぁww

第7話「花は折りたし梢は高し」からは完全に香澄シナリオって感じになってきましたww

とは言っても、香澄シナリオでもって香澄との接点が増えるのは当然のことでありますが、芹花が意外と関係してきていますね。それも、芹花は相変わらず主人公への想いを抱いたままって感じなので、姉妹してややこしい関係になるのかも知れませんね(^^ゞ


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『CAFE SOURIRE』 その10

芹花CAFE SOURIRE
 芹花シナリオコンプしましたぁ(^^)

今日は、第11話「lovers' flower gardens」、第12話「The bouquest is presented to her」でもって芹花シナリオ終了。

あはぁ、まぁそのぉ、結果から言えば予想の範囲内で収まったって感じでしたww

芹花が主人公を求める心理状態って辺りは分かる気がしますが、主人公の方にはちょいと盛り上がりに欠けたって雰囲気は拭えませんねぇww

ま、互いの親が再婚ってことですから、気になるのは家族になってからの男女関係ってところなのは間違いなくて、芹花なんかはその辺りの不安から主人公との関係を求めていたって感じでしたが・・・やっぱりって結末でしたかね(^^ゞ


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『CAFE SOURIRE』 その9

芹花CAFE SOURIRE
 芹花ルート進めております(^^)

今日は、第10話「flower scatters and is hurried up」を終了。

いやぁ、芹花の行動ってのは、如何に主人公を自分に繋ぎ止めるかって感じでもって、芹花の必死さが伝わってくるんですけど、個人的にはそんな芹花が痛々しげで、ちょっと見てられないって雰囲気にもなってきたんですけどね(^^;

しかし、家族にはなってしまった訳で、主人公のとまどいとか、世間体って言うか、先ず家族同士ではありえない関係に理性がブレーキを掛けているような感じだと思うのですが、本来であればなんの血縁も無い男と女が新たに家庭を築いて家族になるってのは当たり前なんですけど、家族が枷になってますねぇww


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『CAFE SOURIRE』 その8

芹花CAFE SOURIRE
 芹花ルート進めております(^^)

今日のところは、第8話「flower that cannot bloom」、第9話「taste of honey」を終了。

ほむ、芹花ルートへ間違いなく入っておりますww
何故?初えちぃまでたどり着いたからですよ(^^ゞ

うーんと、えちぃに迄至ったプロセスなのですが、実際世の中にはこんな感じのイベントも転がっているのかもですが、芹花の想いの方はともかく、主人公の方はなんかちょっとねぇww

いやぁ、これが遊び人とかだったらともかく、性欲の捌け口にしている訳ではないので、あれよあれよと流されているだけの印象もあったりして(^^;


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Hungarian GP

可夢偉・・残念!
ハンガリーGP終わりましたね。

はい、今回は予選でいまひとつって出来でしたが、スタート直後の混戦に強い可夢偉。期待通りのスタートでのポジション回復を見せてくれました(^^)

序盤のウェットコンディションでは結構良いペースで走れていたように見受けられましたが、路面がドライになってくるにつれ、ペース不足の感は否めませんでした。特にスーパーソフトでは良いところなしっぽかったなぁ。それでも、入賞圏内で踏ん張っていたんですけど・・・残念でした。

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『CAFE SOURIRE』 その7

春菜CAFE SOURIRE
 進めております(^^)

今日のところは、第6話「生花と造花」、第7話「wilted flower」を終了。

ふむふむ、どうやら芹花ルートへ入ったっぽい感触でありますね。やはり第5話の選択肢が最終分岐だった公算が高そうですなww

さてと、お話の方は主人公の父親と水島姉妹の母親の再婚ってことになって、戸惑う主人公と芹花杏子も自分の居場所があるのか不安げでしたが、春菜さんから家族の一員として見てもらっている事が分かってちょいと安心。香澄は母親の幸せを願って、早速環境の変化に順応しているといったところww

となると、やはりこれで芹花ルートに分岐したと思われます(^^ゞ


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