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『神聖にして侵すべからず』 その13

響子神聖にして侵すべからず
 シナリオに入りまし・・た?ww

はい、というのも第4話が「虫愛づる姫君」ってことで、ルートとは変化しておりまして、これってルートに分岐したか?
と、さらに進めると、第5話「真夏の手前」となり、内容的にもシナリオでしょってことに(^^)

ふむむ、んにしてもの虫への傾注度合いは半端ではないです。特に蜘蛛絡みでは特別なのかな?とww
ま、何らかの理由ってのがあるんでしょうねぇ。両親とは離れ祖父と広大な屋敷に住んでいることも含めて・・・。これからですやねww

んでもって、響子さん。ん~ん、彼女の役目はなんでしょうかねぇww
また違った方向でもってぶっ飛んでらっしゃいますが(^^ゞ


さてと、とりあえずは現状のが置かれている環境の紹介と、主人公たちとの接点作りって感じの内容ではないかと思いますが、のお嬢様度合いってんですか、環境ってのが庶民とはかけ離れていますし、の感性ってのも今のところ特殊にしか見えませんし、この先主人公とどんな形で接点を持って行くんでしょうかねぇ?

響子さんもこの先の展開では係ってくるって気がしますねぇ。いやぁ、と主人公が恋仲になるとして、どう考えても障害にしかならないんでねーのぉww

ま、現在は響子の迎えでの家へと訪れる主人公達ですが、その内に主人公が独りでとかが独り家を抜け出して・・・なんて展開になるのかな?
まだ、2人の接点ってのが見えてないんですけどね(^^;

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