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『神聖にして侵すべからず』 その26

瑠波神聖にして侵すべからず
 瑠波ルート進めております。

第10話「女王陛下と猫の庭」終了。

ふむふむ、瑠波は決断したものの、ここで伏線が活きて参りましたねぇww

なぁる程ぉ、鈴香のイベントシーンが気にはなっていましたが、あの時には既に瑠波シナリオに入っていたのですかねぇ。しかも、弘実の回想の延長線上で、しっかりと瑠波に繋がってきてますから、なにやら良い感じの展開になってまいりました(^^ゞ

まぁ、渦中の瑠波や主人公は現状無力感に苛まれているってところでしょうか?
何某か行動を起こすにしても、自分達だけの力では及びそうにない問題ですしねww


<ネタバレ?反転>

さてさて、王国を辞めると決心したものの、王国の有り様に関して猫庭を巡る瑠波と主人公には、瑠波の母親や先人達の大きさに無力感を感じているところ。

そんな2人に追い討ちを掛けるように、静香の実家の問題がクローズアップされ、なんとか力になろうと考えますが、流石に学生の身である2人にはどうしようも無いってことですが・・・。

ままっ、ここで「野良猫倶楽部」なる王国のファンクラブ(?)の会合が、王宮(?)で開かれるってのが関係無いハズないですよね(^^ゞ

<ここまで>

さてと、そろそろ瑠波シナリオも大詰め近しって雰囲気になって参りまして、ちらっと先の展開が見えたような気もしますが、そこんところはお手並み拝見って感じですかな?ww

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