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2012年1月

『七つのふしぎの終わるとき』 その14

深咲七つのふしぎの終わるとき
 深咲ルート進めております

おーっ、ほうほうこんな展開になりますかww
前置きが結構引っ張ったものですから、もちょいとシリアスっぽい展開の後に深咲と主人公がくっつくかと思いきや、一気に加速しちゃいましたね(^^ゞ

ま、確かにドラマチックで、印象的なイベントではありましたけど、どうせ時間を掛けるのであれば、主人公に何か行動を起こした結果って風になった方が良かったかもしれません。

作品的には主人公の単一視点なもので、そんな感じに思えるんですけど、これが深咲視点もあるのであれば、もう少し違った印象を持ったかも知れませんねぇww


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『七つのふしぎの終わるとき』 その13

深咲七つのふしぎの終わるとき
 深咲ルート進めております

はいはい、主人公には申し訳ないんですけど、なかなか楽しませて貰っておりますよww

いやぁ、良くあるパターンだったら、さっさとえちぃイベントを消化するためみたいに、すんなりとくっつくものですが、これがなかなか深咲の事情ってやつを絡めてどうなるのやら状態でありますね。

ふむ、ヒロイン達の中では最初から好感度が高そうな深咲でしたし、これほどやきもきさせられるとは予想しておりませんでしたが、こりゃぁ何か主人公が行動を起こすにせよ、深咲自身が覚悟を決めて一歩踏み出さないことには事態は変化しそうにないですね(^^ゞ


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CAAD10フォークその後

P1000135CAAD10 フォーク修理のその後ですよww
書くのが遅くなってしまいました。例の塗装が欠けた部分に関しては、本当に塗装の層だけが欠けた様でして、カーボンフォークには問題が無さそう。それも、カーボンがむき出しにまでは至らず、塗膜がある程度残った状態だったみたいで、心配するには至らない状況でラッキーでした(^^)

とは言え、そのまま放置するには忍びなくて、補修を試みることにしました。うーん、でも学生の頃から、仕上げとか塗装って苦手なんですよねww

兎に角、ショップで聞いて見ると、車のボディタッチアップ用の塗料とかを使っても問題ないらしい。なんだか、溶剤とか影響しそうで躊躇していたのですが、これで心置きなく使うことができそうww

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『七つのふしぎの終わるとき』 その12

深咲七つのふしぎの終わるとき
 深咲ルート進めております

はい、主人公と深咲の関係は進んでいるようで、なかなか微妙な進展具合でありまして、周囲の2人に対しての認識の方が先行している感じです。

お話の方は、主人公が自分の中の深咲に対する感情を整理したって辺りまで進めました。

ふぅむ、深咲の方も・・と言うか、どちらかと言うと深咲の方が先に主人公に対する恋心みたいな部分を見せていたように思えていましたが、主人公が告白に近いところまで迫ったと言うのに、躱してしまいましたww

このあたりの2人の関係の進展具合ってのは、なかなかに丁寧な描写って感じがして、結構良い感じであります。


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『七つのふしぎの終わるとき』 その11

深咲七つのふしぎの終わるとき
 深咲ルートに入りました(^^)v

はい、ここに至っても新たな選択肢は出現せず、雰囲気的には深咲寄りで間違い無さそうでしたが、間にリドリィの一件があったりして、未だ共通部かとも思いましたが、リドリィのイベントを通過したらどうやら深咲ルートで固定したようです(^^)

その辺りは親切設計ってことでして、セーブ画面の懐中時計の部分のグラフィックが深咲に変化しますので、直ぐに認識できるのでありますww

今日のところはあまり進められておりませんが、深咲よりも主人公が深咲のことを意識しだしたせいで、周囲の方が2人の間柄について早速何か感じ取っているようです。


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『七つのふしぎの終わるとき』 その10

優姫七つのふしぎの終わるとき
 進めておりますww

ふむふむ、兎に角お話は進んでおりまして、ちょいと深咲寄りの展開かと思いきや、今日のところは共通といった雰囲気でしたww

んと、今日の主役はリドリィでして、また一つ七不思議と時計の謎ってのに近付いたと言いますか、ベールをはがしたってプロセスでありました。

いやぁ、サブキャラもきちんと絡んでくる辺りはなかなか好みの展開であります。春道は姉との関係もあって、何かありそうな気がしていましたが、リドリィもでしたかww

この調子だと、氷子も絡んで来そうですね。これも楽しみだ(^^)


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『七つのふしぎの終わるとき』 その9

深咲七つのふしぎの終わるとき
     進めておりますww

さて、生徒会との関係も小康状態ってことで、次の展開への準備って感じになりましたかねww

んと、選択肢の方はこれまでそこそこ出ていたと思われますが、ここ暫くは出現していません。うーん、主人公の移動先選択はそれっぽい内容でしたけど、あれで決まってしまったとか?

取り合えず、エリスを除いて、それなりにヒロインとのイベントはありました。でも、雰囲気的には深咲の反応が良いみたいな気もしますが、作品としての展開と言っても差し支え無いですし、まだ誰のルートなのかってのは判断できません。ねww

ま、次へ向けての下準備はそれなりにって部分はありますがねww


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『七つのふしぎの終わるとき』 その8

グエン七つのふしぎの終わるとき
 進めておりますww

ふむふむふむ、なかなか謎が謎呼ぶ展開ってんですか。楽しませてもらっておりますよww

うーん、主人公たちもそうなんでしょうけど、プレイしている方も新たな情報を如何に消化するかって、吟味しているうちにまた新たな情報がって感じになってまして、ちょいと翻弄されてしまってます(^^ゞ

さてと、お話というか、作品として動き始めたって感じですかなww
主人公達の時計や七不思議探しってのは取り合えず動き出してはいましたが、そんなに強い動機があったとは思えないんですよね。それが、ここへきて後戻りできないような状況に徐々に追い込まれていくような展開って言いますかね(^^)


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『七つのふしぎの終わるとき』 その7

グエン七つのふしぎの終わるとき
 進めておりますww

ふむ、新たな展開に入って参りまして、生徒会との関係がクローズアップされることになったところまで進めました(^^)

さて、優姫は結構存在感があるとは思っていましたが、やはり時計の謎に絡んでくることになりました。いやぁ、エリスとか深咲が時計を持っていなかったりと予想外の展開でありましたが、優姫は持ってましたねww

んでもって、ポジション的に主人公達と生徒会とは対立関係にって雰囲気になって来ました。加えて時計の情報だったり七不思議の情報とかもある程度持っていたりしそうな感じ?
ちょっと奥深さが見えてきませんが、いろいろありそうだww


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『七つのふしぎの終わるとき』 その6

七穂七つのふしぎの終わるとき
 進めておりますww

ふむふむ、七穂が登場して最初はちょいと遠慮気味ではありましたが、想像したほどまた~りとはしてませんでしたww

えぇと、結核治療に時間を要したことも幸いしているんでしょうね。七穂の登場からして、冷却期間が無ければ質問攻めの嵐ってところでしょうし、一端落ち着いて七穂を迎え入れる準備が整ったって感じか。

とは言え、そのままあの登場シーンを無かったことには出来まいと思っていたら、あっさりと七穂の方から経緯の説明がありました。エリスに関してはちょいと驚きの存在でしたけど、そこんところは触れずじまいでして、ちょっと違和感がありましたね。


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『七つのふしぎの終わるとき』 その5

エリス七つのふしぎの終わるとき
 進めておりますww

おーっ、漸くプロローグが終わりまして、七穂が登場してオープニングムービーまで辿り着きました。

エリスも無事(?)転入して来ましたし、それまでの経緯もあってふみと主人公の七不思議探しに参加することなりました。んでもって、深咲の方はどうなんだろうね?と思っていたら、成る程学園長代理ですし、それなりのポジションに一生懸命って部分を活かして(?)彼女も参加することに(^^)

んでもって、役者が揃ってきたって流れになったと思いきや、一気に七穂召還ってことになりました(^^ゞ

ここからお話は本格的にスタートってことですよねww


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『七つのふしぎの終わるとき』 その4

優姫七つのふしぎの終わるとき
 進めておりますww

さてと、エリスも無事(?)転入をしてきて、役者が揃ったって辺りまで進めましたww

ふむ、序盤とは言え、七穂が登場してからが本番だと思っているのですが、なかなかに登場シーンは訪れませんで、その辺りは丁寧なシナリオ進行って感じであります。

うーん、七穂が登場するって辺りまでが序章なんではないのか?って思っているのです。その直前に作品冒頭のシーンとリンクして・・・って考えますと、そこそこ役者は揃ったと思えるんですけどね。ぁあ、深咲がまだ仲間にはなっていないんですね。そこが先決かな(^^ゞ


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『七つのふしぎの終わるとき』 その3

ふみ七つのふしぎの終わるとき
 進めておりますww

取り合えず、七不思議と時計って繋がりでもって、主人公とふみが協力を始めたって辺りまで進めましたww

おぉ、エリスも残像ではなく、ちゃんと登場しましたが・・・いきなり床に生えてるエリスってなにっ!ww

前回プレイ作品と同じように、今回も無口系キャラの夏野こおりさんでありますが、今回はちょいと味付けが異なるようで、これもまた楽しいですww

さてさて、お話の方はまだまだ始まったばかりで、手探り状態みたいなものですが、作品の背景も含めて、登場人物の雰囲気とか良い感じなのですが、シモネタ系の台詞とか妙に軽い印象の部分に関して、個人的にはちょいといただけないかなぁ。妙に下品にしているようで・・・ねぇ(^^;


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『七つのふしぎの終わるとき』 その2

氷子七つのふしぎの終わるとき
 プレイ開始(^^)

さて、プレイ開始しました。舞台となる学園や今までの設定の情報からすると、ちょいとノスタルジックな作品って印象がありました。まぁ、そう外れては居ないのですが、携帯端末やら主人公達の言動とか合わせると、ノスタルジックな雰囲気の中にも現代っぽい要素があって、結構受け入れられる年代の幅を広げているような印象ですね。

期待していたグラフィック系は期待を裏切らない内容です。背景も内製ってことで、キャラ絵が浮く事無く、背景も合わせてって感じの一体感は素晴らしいです。キャラ絵の解像度も高くて、ほつれ毛?ってな細かい線まで綺麗に描画されていますよ(^^)
うん、良い感じww


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『七つのふしぎの終わるとき』 その1

『七つのふしぎの終わるとき』@etude次のプレイ作品は、etudeさんの『七つのふしぎの終わるとき』に決めました(^^)

etudeさんの作品はここのところデフォプレイしているんですが、当初次回プレイ予定作品は別のものだったにも関わらず、Amaz○n が発売日にモノがないってのをやらかしてくれたので、繰上げプレイとなりましたww

etudeさんの作品は植田リョウ氏の原画に加えて、背景なんかも綺麗なのでお気に入り。確か背景も含めて内製されているのではなかったかと思いますが、植田リョウ氏のキャラに背景画も綺麗にマッチしていて素晴らしいのですよ(^^)

さて、気になるお話の方はと言いますと、新進ライターさんがタッチされているようでして、こちらはお手並み拝見ってところでありますかね?作品紹介を読んでいる限りでは、結構好みの様な気配がしております。なんとなく、イメージとして浮かんだのが、minoriさんの『Wind -a breath of heart-』(古ぅ。もう10年位前の作品だww)なんですが、どんな作品なんでしょうかね(^^ゞ

はい。では作品紹介と参りますよ(^^)


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『神聖にして侵すべからず』 その33 End

澪里神聖にして侵すべからず
 澪里ルートコンプしましたぁww

これにてフルコンプでございます(^^)

第11話「星のパレード」、エピローグ「天使にそっくり」そしてアフター「もしも君がそばにいたらなんにもいらない」と終了しまして、これにてフルコンプ。

ふむふむ、澪里シナリオ結構楽しませて頂きました。主人公が苦心して澪里の本音を引き出すプロセスも良かったですし、その前の主人公に後腐れなくと送り出す瑠波もそうですし、増してそんな主人公の思い遣りに気付く澪里ってのが、聡い娘ってだけでなく、ちゃんと物事に向かい合う勇気を持てたって感じで良いんではないでしょうかね(^^)

反面、肩透かしっぽかったのが澪里の父親かなぁ。


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ルート開拓・・・ありゃりゃ(^^;

機能の引き続き今日も走ってきました。冬本番になってから、2日連続って初めてじゃないか?
とは言え、本日も曇天、朝の気温はちょいと控えめ4℃。本降りって感じの予報ではないものの、折りたたみ傘持参を推奨って天気なので、遠出をして雨に降られるのも惨めだし、今迄に走ってないルートを開拓すべくスタートww

中仙道を走って守山へ、そこで以前から気になっていた、サイクリングロードの起点らしきポイントを確認。良く車でも通る道の川沿いに、サイクリングロードの看板があるのは知っていたのですが、住宅の合間を流れる川に沿っている様で、車では全くコースが確認できなかったんですよね。

んで、起点らしきポイントからスタート。本当に住宅の裏庭沿いみたいな感じで、曲がりくねっていて、とてもスピードを出せるような道ではなく、すれ違うのは犬を散歩させているおじいちゃんとか、ウォーキングをしている人位。途中は集落内の道と一体化していて、車も通行できる区間があったりしましたが、まず近隣住民でも無い限り通らないだろうってコース。ま、のんびり走るには良いのかもしれません。途中下之郷遺跡とか、桜の木が結構あったりしたので、季節によっては賑やかな場所もあるようww

んで、石田町って辺りでサイクリングロードのペイントは終了っぽい。川沿いに道があったので赤野井方面へ走るも、以後現れる事無く終了?
結局いつもの湖岸へ出て南下することに(^^)

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速攻の浮気(^^ゞ

Farnearえぇ~とぉ、今日は先日消費してしまったCO2ボンベの予備を補充するべくショップへ。といっても、会社に一仕事あっての寄り道だったので、このあいだに寄ったのとは別のショップだったのですが、目的のCO2ボンベを手にした後は、やはり新入荷が無いのかね?とかって感じでふらふら~っと店内を見て回ると・・・。

いやぁ、今迄気付かなかっただけなんでしょうけど、例の Tube Tops 。Bianchi の "VIA NIRONE7 ALU SORA 9SP COMPACT"にインストールしてあるぢゃないですかっ!しかも、例のチェレステ色のものなんですよ。Bianchi とか Cinelli ってそんなさりげない所にも結構気を使っていたりしますよねぇ。ネットで調べていた時には「高級バイクには・・」ってな印象でしたが、Bianchi の VIA NIRONE って言えば初級って言うか入門グレードのバイクですし、メーカーの拘りなのか、ショップの気配りなのか?
どちらにしても好印象なんですけど、となると気になるのはチェレステ色って部分。先日入手した "JAGWIRE" のものは単純に黒。ま、アウターワイヤが黒なので問題は無いのですけど、気になって店内を物色してみますと・・・。

おーっ、なんかあるではありませんか(^^)

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『神聖にして侵すべからず』 その32

澪里神聖にして侵すべからず
 澪里ルート進めておりますww

第10話「風の当たる場所」終了。
ふむふむ、何やら一気に物事が動いたって感じがするのですが、きっと当事者たる主人公と同じく、なんとも釈然としないって雰囲気ですなww

んにしても、思い切った行動に出た澪里ってのは今迄の行動パターンを見ていても納得できるんですけど、思いの外あっさりと矛を収めました。うーん、思い切りの良いのと反比例するかのような日頃のパターンに戻ったと言えばそれまでとは言え、家を飛び出すなんて事をした割にはあっさりしてましたか(^^ゞ

まぁ、それだけ澪里の父親がしたたかってことなんでしょうか?


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フレーム傷付き防止・・・遅いけどww

いや・・ね。以前から気になることはあったのですよ。今日は結構ワイヤーがバタツクな?ってね。でも、一応屋内にCAAD10は保管しているので、大概水洗いして拭きあげて今日はご苦労さん。んで、次に乗るときには特に何も感じないってケースが何度かww

Cha037 先日走りに行ったときにもその傾向はあったのですが、いつも通り水洗いして、少々乾かした後、拭きあげてチェーンにオイルを注しましょうかねと拭いている最中・・・ヘッドチューブのワイヤが当たっている部分に傷が!!
確かにこの時期空気が感想気味で季節風強いし、走って帰ってくると顔が砂埃っぽいのは実感してました。んで、先日は途中から雨ぱらぱら→霙?→雪(ちらほら)じゃない!って天候。その後は晴れてきて風が強くなり→パンクww
どうやら、ウェット時にワイヤーとヘッドチューブの間に砂埃が入り込んで、しかも濡れて乾かない間に振動でこすれて傷が付いたと思われ orz

まぁ、傷が付いてしまったものは仕方が無い。これ以上傷口を広げるまいと、チェーンステーに貼ってあるような保護シートを探しに会社帰りにショップに寄ると、なんとアウターワイヤによるフレーム傷付き防止パーツがあるではないですか!

それが、この JAGWIRE Tube Tops
後付出来るように割り・・というかスリットが入っていて、広げてアウターワイヤを挟み込む仕様のものと、組み立て時に通すスリットが入ってないものがある様です。もちろん買ってきたのは前者ww

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『神聖にして侵すべからず』 その31

澪里神聖にして侵すべからず
 澪里ルート進めておりますww

第9話「この世で一番キレイなもの」終了。ままっ、大方の予想通りって展開でございましたが、ちと意外な部分もあったりしましたww

ま、澪里と主人公は無事に結ばれました。澪里が王国にまで押しかけてくるとは思いませんでしたが、何はともあれれっきとした恋人関係成立と相成りました(^^ゞ

んでまぁ、この作品の特長ってんですか、えちぃシーンは相変わらずの長さでありまして、第9話は概ねえちぃで占められておりましたww

まぁ、それだけでなくて、最後にはこの先の展開の鍵となるかもしれない、祖父母のいきさつなんてシーンもありましたねぇww


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『神聖にして侵すべからず』 その30

澪里神聖にして侵すべからず
 澪里ルート進めておりますww

第7話「ハゥ・トゥ・ラヴ」、第8話「青いキングダム」と終了。第4話最後の変化は澪里ルート分岐の証であったようですww

さぁてと、澪里と主人公の擬似恋人関係ですが、そこんところは大方の予想通りマジな気持ちが芽生えてって展開であります。澪里の方は現状どうなの?って感じではありますけど、主人公に申し入れた時点でもってある程度の好感は持っているはずですから、何かを切っ掛けに・・って感じなのかな?

一方の主人公の方が、澪里に対して抱いている気持ちに気付いたって展開。まぁ、他のヒロインでも似たような部分はありましたので、こちらも想定内っとww


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シューズカバーとパンクww

Bbb_hardware今日は今年になって2回目。走ってきましたよ(^^)

走り出しの時間は8時前。途中の道路にある気温表示は2℃。天気は曇りで風はほぼ無しで、シンと冷えた空気で流石に体が温まるまでは寒かったものの、風が無いのがやはり幸いして20分程走って体が温まってくると結構調子良い感じ(^^ゞ

これで、陽が射して来てくれると更に良いコンディションなんですけどね。天気は曇りなんですけど、そんなに降りそうな感じではなかったので今日は北へ進路を向けました。40分程走ると頭上の空は厚い雲ではないのに、雨がポツポツ。更に20分程走ると白いものが雨に混じり、もう15分程走ると雪に変わったりして・・・。ちと誤算でしたが、体が濡れるほどにはならなくて取り合えずはラッキーでしたかww

さて、1時間も走っていると体は問題ないものの、足が冷たくなってくるんですよね。一応ハーフカバーでシューズは覆っているものの、つま先が痺れたようになって来るのと、くるぶしと靴の間がやっぱり寒いんですよね。休憩を挟んで自宅方向に向きを変えて、ちょくちょくお世話になっているショップの前と通り掛ると、開店20分前なのに既にシャッターが開いていて、なにやら修理をしている店員さんの姿が見えたので、声を掛けると入店OKってことでお邪魔すると・・・。季節柄シュースカバーが目に付くところにww

で、結局買ってしまいました「BBB ハードウェアシューズカバー

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『神聖にして侵すべからず』 その29

瑠波神聖にして侵すべからず
 澪里ルートに無事入りました(^^)

第5話「君の夢」、第6話「うそつくのに馴れないで」と終了。第4話最後の変化は澪里ルート分岐の証であったようですww

さてと、澪里の問題ってのは実家の親との関係って事なのかと推測していましたが、ちらっときになったのはモデルの仕事関係でしたねぇ。弘実も上手い具合にこちらでも絡んで来そうではあります。

うーむ、しかし弘実澪里がどうこうってのはあまり考えられないですし、何かあっても通過点みたいなものですかねww
なんとなくですが、やはり最後は親との関係とかになりそうに思うんですよね。王国と国友家の関係もありますしね(^^ゞ


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『神聖にして侵すべからず』 その28

瑠波神聖にして侵すべからず
 澪里ルート目指してプレイ再開

最初の選択肢からプレイを再開しましたが、兎に角ここだっ!ってポイントが解り難いので、今回は流石にSkipを多用してのプレイ再開であります(^^;

一番分岐ポイントが分かりやすいのはですかね。関りを持つのか放置するのかって選択肢ですからねぇww
んで、残り3人ってここぞってのが本当に解り難い。第4話「革命の予感?」を終えて、最後ですこーし展開が澪里に寄ったのかな?って気配を感じましたww

一応未読部分でしたし、第4話最初の選択肢で「……どうすればいいんだろう?」って方を選んだのが効いたのかな?


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『神聖にして侵すべからず』 その27

瑠波神聖にして侵すべからず
 瑠波ルートコンプしましたぁ(^^)

第10話「女王陛下に乾杯」、エピローグ「女王陛下の王国」でもって瑠波シナリオ終了。

はいはい、瑠波シナリオなかなか楽しませてくれましたよ。ま、そのぉ展開的には予想通りって範疇を出ることはありませんでしたが、瑠波が結論に達し、自らが決断するってプロセスは良かったです。

まぁ、昔から何事もそうであったでしょうし、王様としてもなんでも独りで成し遂げられるなんてことには限界があるってことなんでしょうね。


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『神聖にして侵すべからず』 その26

瑠波神聖にして侵すべからず
 瑠波ルート進めております。

第10話「女王陛下と猫の庭」終了。

ふむふむ、瑠波は決断したものの、ここで伏線が活きて参りましたねぇww

なぁる程ぉ、鈴香のイベントシーンが気にはなっていましたが、あの時には既に瑠波シナリオに入っていたのですかねぇ。しかも、弘実の回想の延長線上で、しっかりと瑠波に繋がってきてますから、なにやら良い感じの展開になってまいりました(^^ゞ

まぁ、渦中の瑠波や主人公は現状無力感に苛まれているってところでしょうか?
何某か行動を起こすにしても、自分達だけの力では及びそうにない問題ですしねww


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『神聖にして侵すべからず』 その25

弘実神聖にして侵すべからず
 瑠波ルート進めております。

第8話「女王陛下と殿下様」、第9話「女王陛下と名誉国民」と終了。

はいはい、甘ったるく蜜月かなと思わせておいて、お話の方は動き出しましたよww

えぇーと、えちぃの方は何か場所的に何か意味があるのかと、思いきやって感じで行為に及んでおりましたが、今の所特に事も無くww
相変わらずえちぃシーンは長くてですね、オートモードでたらーっと流していたら、急に現実に戻ってきたりして急遽姿勢を変えた次第ですよww

さてと、瑠波の決断に関しては想定していませんでしたが、折に触れ王国とは虚像って思っている節が瑠波には見られましたし、家事修行に勤しむ瑠波って考えると納得ですかねぇ


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『神聖にして侵すべからず』 その24

瑠波神聖にして侵すべからず
 瑠波ルート進めております。

第7話「女王陛下は海へ行く」終了。

ほむほむ、まぁそのぉこの作品のパターンって言っても良いかも知れませんが、主人公が自分の気持ちに向き直り、腹を据えたら一気呵成って感じの展開。瑠波シナリオでは流石にその辺りも丁寧ではありましたが、もちょいと瑠波の方にも迷いみたいなのがあって、梃子摺るのかもと思っていただけに結構あっさりした感はありましたねぇww

ま、そんなことで主人公と瑠波が無事に結ばれましたとね。まぁ、瑠波が自立すべく頑張っていただけにギャップ感も感じるところですが、作品の雰囲気からしてあまりシリアス方面へは進行しませんかぁww


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『神聖にして侵すべからず』 その23

瑠波神聖にして侵すべからず
 瑠波ルート進めております。

はいはい、第6話「女王陛下は雨模様」を終了。や、もうこれは澪里ルートではありません、完全に瑠波シナリオに入っているようですww

うぅむ、何処で瑠波シナリオに分岐したんですかねぇ(^^;
それに、瑠波シナリオって最後でなくても攻略可能なんですねww

まぁ、このまま瑠波シナリオを進めますけど、澪里シナリオに分岐するところの見当が付かないってのは困ったことです。その辺りは先々考えるとして今は瑠波シナリオに集中ですね(^^;

しかし、瑠波の主人公から離れようとする意思は結構固くて、自分が自立することで主人公を王国から解き放とうとしているみたいです。


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謹賀新年

2012nenga謹賀新年

本年もよろしくお願いいたしますm(_"_)m

昨年もなんとか日々更新を達成できました。励みはアクセスカウンターと拍手の数ってことでございまして、ここを訪問してくださる皆さんには感謝しております。

新しい年を迎えましたが、今年は仕事の方で大きな変化を迎える年になりそうでありまして、日々更新ってのもいよいよ途絶えそうな気配満載なのです(^^ゞ
まぁ、事が起きる前からどうこう言っても仕方ないですし、なるようにしか成りませんかねww

ま、何はともあれ出来る限り更新は続けるつもりでおりますので、今年もよろしくお願いします!

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