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2012年2月

『七つのふしぎの終わるとき』 その40

七穂七つのふしぎの終わるとき
 七穂シナリオコンプしました(^^)

はい、七穂シナリオなかなかに良かったですよ。ふむ、それにしても、主人公を尻に敷いてしまうところとか、軟弱かげんなところをばっさり切ってしまうところとか、結構男前なキャラだとは思っていましたが、最後の盛り上がるシーンでも、七穂は男前でありましたねww

しかし、思いも寄らぬ方向へお話が展開をしました。ま、これはこれで問題は無いのですけど、若干消化不良気味ではありますね。七穂を核としたときに、エリスの関り方が浅く感じられたり、学園長の存在ってのも、深咲シナリオを考えれば未解決だし、そもそも結局七穂が生み出した複製ってのはどうなったのか?とかね。

作品的には、七つの時計はともかく、そこから生み出された七不思議ってのは結局何だったのか?とかね(^^ゞ


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『七つのふしぎの終わるとき』 その39

ななみ七つのふしぎの終わるとき
 七穂シナリオ進めておりますww

うむむ。なんともまぁ、三すくみ・・・ってのとはちょっと違いますが、誰が何をどうしようとしているのか、混乱してきました。

過去から生み出された存在であるところのななみですが、今の所ハッキリとしないのはその出自だけでなく、存在そのものもどうなのかって感じですかww

うーむ、最初は皆との集合写真で、七穂だけ実像を映す事ができなかったことから、ひょっとしたら、過去七穂が時間を止めた時点から、現在を埋める存在ってのがななみで、七つの時計の力を集めて完全体になったりするのかと思ったりしていたんですが、ちょいと風向きが違う様ですね(^^;


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『七つのふしぎの終わるとき』 その38

七穂七つのふしぎの終わるとき
 七穂シナリオ進めておりますww

えぇと、今日も・・少しだけですねww

さてさて、無事主人公と七穂が付き合い始め、しっかりと七穂の尻にしかれている状況も仲間たちに把握されてしまいました。

正月休みも明け、いよいよ動くかもと思っていましたが、来ましたよ。新展開が!

時計塔に着目していましたが、やはり鍵は時計塔にあるにはありましたけど、なんと予想も付かない展開に成ってきたようです。
もう少し進めたかったのが本音ですが、流石に明日に差し支えそうなので今日のところは我慢しました。


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『七つのふしぎの終わるとき』 その37

七穂七つのふしぎの終わるとき
 七穂シナリオ進めておりますww

えぇと、今日のところは少しだけですねww

クリスマスイベントを過ぎて、年末から年明けはまた~りと主人公の実家で過ごす2人の図と(^^ゞ

さてと、取り合えず七穂は過去へ帰ることを諦めたと宣言していますが、この後の流れってどうなるのか?ってところのヒントって事になるのか、主人公はポロっと“七穂が過去に帰っても良い”みたいなことを零してましたね。

主人公の祖母と過ごすお正月。残るヒントは祖母が撮影していた時計塔の写真辺りでしょうか?


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『七つのふしぎの終わるとき』 その36

氷子七つのふしぎの終わるとき
     七穂シナリオ進めておりますww

はい、七穂と主人公が付き合い始めました。

まぁね、この展開は来るべきして来た訳ですが、なんだかそのプロセスはちょっぴりくすぐったくって良い感じではありますね。

主人公がちょいと情けなくて、七穂が妙に落ち着いているのは、ご愛嬌ってところでしょうけど、いやぁこのシナリオ展開なかなかに上手いんではないですかね。

プロセス的には男と女が惹かれあってゆくってところなのですが、中庭での集合写真での一件を事前に用意することで、ちょいと味わい深いものになっていると思いますよ。はいww


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ブレーキ換装

Br6700g唐突ですが、理由あって CAAD10 のブレーキを換装することになりました。今迄の BR-5700 105グレードのブレーキに不満が有った訳ではないのですが、たまたまブレーキを買いに言った先に、105のブレーキがシルバーしか置いてなくて、隣にあったグロッシーグレーの ULTEGRA グレードの BR-6700-G を購入してしまいました(^^ゞ

確か BR-6700 も BR-5700 もブレーキシューは同じって記憶があって、そうそうブレーキとしての能力に差があるとは思ってませんでした。

ネットの記事とか読んでいても、ULTEGRAの方が軽量化が図られている程度って認識でしたが、実際に使って見ると、いさって時と言いますか、急制動を掛けるシーンでは BR-6700 の方が効きますねww

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『七つのふしぎの終わるとき』 その35

七穂七つのふしぎの終わるとき
 七穂シナリオに辿り着きました(^^)

ふむ、こやってリプレイすると結構共通部って長いねww
リドリィの一件も有ったのを忘れてましたよ(^^;

そんなこんなで、ここまで特に大きな動きとか変化はなく、七穂と主人公の関係とか距離感ってのも大きな変化はないのですが、なんだかこれまでで一番ヘタレ主人公になっている感が漂ってますよ。
これから挽回してくれるんですかねww

と言うことで、クリスマスパーティ直前って辺りまで進めました。
いよいよこれからお話が動き出しますかね。


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『七つのふしぎの終わるとき』 その34

七穂七つのふしぎの終わるとき
 七穂シナリオ目指してプレイ再開であります。

はい、七穂シナリオ分岐の“これ”って決め手もないこと、そして復習も兼ねて最初からプレイ再開しました。

前半に選択肢は集中しておりますが、なかなか決め手は解らないので、他のヒロイン寄りって選択肢に関しては、誰かに偏らないようにチョイス。困ったのは三択って分岐ですが、一応七穂に近いかもって感じで、エリス寄りを選んで進めてみました。

おかげでなんとか七穂に関係した新しいイベントが発生しました。
未だお話的には共通部ですが、これって結構手応え有りと思って良いんでしょうねww


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『七つのふしぎの終わるとき』 その33

エリス七つのふしぎの終わるとき
 エリスシナリオコンプしましたぁ(^^)

はいはい、エリスシナリオなかなかに良かったですよ(^^)

いやぁ、当人たちはそれなりの痛みを背負っての行動なり、決断なりを強いられている訳ですから、単純に良かったねでは済まされないんでしょうが、苦悩しつつも自らが選んだ道ってのが良い感じでありました。

うむ、堪能させていただきましたよ(^^ゞ
しかし、このシナリオもこの作品1つのピースって感じがしました。
結構な部分の謎と今迄の経緯ってのが明らかになりましたが、肝心の何かがまだ残ってますよね。

でも、深咲ふみエリスって攻略順は正解だと思います(^^ゞ


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『七つのふしぎの終わるとき』 その32

エリス七つのふしぎの終わるとき
 エリスシナリオ進めております

ふむふむ、お話の方が動き出しましたよ(^^)

実際試してみてないので、なんとも言えませんが、エリスシナリオを最初ってのは回避した方が良いのではないでしょうかね。深咲ふみと攻略して来たのは正解だったと思います。

自らの存在、役割ってのを告白するってシーンまで進めましたが、その前の氷子に対しての行動とか、他のヒロインシナリオでのエリスを見ておいた方がより深さみたいなのを感じられると思いますね。

加えて、深咲ふみシナリオに於いて、表立ってエリスが行動しなかった理由ってのも明らかになりましたし、深咲シナリオで、自ら消えて行った行動ってのも解るような気がしました。


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2012シーズン近し

Banner_c31_a_erscheinungsbildF1の2012年シーズンも近付いてきまして、ヘレステストも終え、徐々に新マシンが姿を現しだしました。

まぁ、今の段階でどうこう言うのは本当に時期尚早なんですが、可夢偉が駆るザウバーの戦闘力がどの程度なのか気になるところであります。

んにしても、今年フロントノーズの規制が変わって、昨年よりも低く抑えなきゃならなくなったみたいですが、各チーム共にこの"ステップノーズ"を採用している車が多い様です。
しかし、なんと言いますか、いろいろ言われている様に、お世辞にも美しくはありませんね。個人的にも、速いマシンは美しいって思いはありましたし、あまり歓迎できるデザインじゃないです。

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『七つのふしぎの終わるとき』 その31

エリス七つのふしぎの終わるとき
 エリスシナリオ進めております

はい、エリスと主人公、漸く結ばれましたww

ふむぅ、氷子の入れ知恵ってのは、逆効果しか生んでない気もしますが、いろんなエリスが見られてそれはそれで良かったんでしょうねww

いやはぁ、流石の夏野こおりさんです。なかなかに破壊力を発揮してくださっておりますね(^^ゞ
それにしても、この作品の声優陣は豪華でありまして、きっと他のヒロイン役の声優さんが、別のヒロインを割り振られても、各々がそれなりにヒロイン像を作り上げて、見事に演じられると思います。

んにしても、エリスが猫耳姿とはちょいと予想外の展開でしたが、これは氷子のお手柄(?)ですかねww


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『七つのふしぎの終わるとき』 その30

エリス七つのふしぎの終わるとき
 エリスシナリオ進めております

ふむふむ、取り合えず波乱は先送りって感じになってきまして、クリスマスパーティの前に主人公とエリスが付き合うことになりました(^^ゞ

とは言え、あの感情を伴わない話し方はそのままのエリスですから、色恋沙汰の方もなかなかにギクシャクと進まないようで、主人公も苦労しますやねぇww

しかし、なんでしょうねぇ。ふみも主人公と付き合い始めて、女の子の一面を見せる辺りとか、えちぃシーンとか結構可愛いと思ったんですけど、エリスってこう感情の発露とかそんな雰囲気ではないのですが、無表情のままながらも、主人公を取られたくないってか、ジェラシー発動とかって行動が妙に可愛かったりしますねww

なんでしょ?これ。ギャップ萌え?はてww


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『七つのふしぎの終わるとき』 その29

氷子七つのふしぎの終わるとき
 エリスシナリオに入りました(^^)

はい、なんとかエリスシナリオに入りました。と言っても、未だ入り口ってところですけどねww

エリス絡みのイベント(何故サッカー?)が有りましたが、その時はまだまだ共通部?でしたし、そのまま学園はクリスマスパーティの準備へと移行しました。

これまでの、深咲やふみシナリオであれば、そこそこ緊張が高まって行くってプロセスに差し掛かっていますから、これはエリスシナリオに入ったのか?と思って一度セーブして見たところ、無事にエリスシナリオに入っている様でありますよ(^^ゞ


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『七つのふしぎの終わるとき』 その28

グエン七つのふしぎの終わるとき
 エリスシナリオ目指してプレイ再開でありますww

さてさて、今迄あまりエリスに関しては主人公達と関ってきませんでしたし、彼女自身に関しては殆ど謎のままです。

ま、彼女の役割って辺りに関してはいいところで登場するってことで、それなりのポジションを占めているってことは解りましたけどね(^^ゞ

まぁ、そんなこともあって、最初からプレイ再開しました。エリスとの最初の邂逅、その後の接触って辺りは再認識ってーか、復習ってことでリプレイすることにww

ま、何はともあれ、何を切っ掛けに、エリスが主人公と交わっていくのかってのが最初の焦点ですかな?


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『七つのふしぎの終わるとき』 その27

ふみ七つのふしぎの終わるとき
 ふみシナリオコンプしましたぁ(^^)

うむむむぅ、こんな展開になりましたかww

情勢は明らかに主人公とふみに不利な状況でお話が推移します。これは一発逆転の手しかないって辺りまでは予想が合っていましたが、最後の展開ってのは全く持って販促技ではありませんか(^^ゞ

まぁ、学園長が主人公の提案に乗ったのは、彼女の使命(だと思うんだけどw)にとって失うものが無いどころか、利益を得られると判断したってところか。

しかし、優姫の暴走気味な行動に対して、弟がもうちょいとなんらか役割を担っていると思ってたんですが、そこんとこはハズレでしたww


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『七つのふしぎの終わるとき』 その26

ふみ七つのふしぎの終わるとき
 ふみシナリオ進めております

はい、今日も例によってマイペースで進めておりますww

さぁて、優姫が行動を起こして学園内の雰囲気も完全に優姫の生徒会寄りで、ふみと主人公にとっては逆風。更にマックロ新聞も暴走気味?なんでしょうか、ふみの意図する方向には進まない状況に陥っています。

そんな中優姫も主人公に相対しますが、彼女にもいろいろと懊悩があるようで、根っからの悪意ってことではないのは確かみたいですな。

でも、優姫の行動切っ掛けはあったにせよ、ここまで来たら引っ込みが付かないでしょうが、グエン深咲の今の姿を見て、許せない気持ちと、自らが手を下す結果ってのに板ばさみ状態でしょうか?


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『七つのふしぎの終わるとき』 その25

ふみ七つのふしぎの終わるとき
 ふみシナリオ進めております

はい、今日のところは例によって少しだけ。いやぁ、プレイするペースも落ちているってのに、これじゃあまた結構攻略に時間が掛かりそうですが、その分お財布には優しいってねww

さてと、お話の方は優姫が行動を起こしました。ふむぅ、七不思議に纏わる犠牲者が居ることを公にして、時計を破壊するとね。問題は優姫の目的が本当に公言したそのものなのかどうか?ってところでしょうか。主人公達に対しては決意の程を示していましたから、どうも時計を集めた後ってのはすんなり終わりそうにないです。

それと、リドリィはいつか優姫の方に付くのかもとは思っていましたが、やはりって感じの展開になっちゃいましたかww


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『七つのふしぎの終わるとき』 その24

ふみ七つのふしぎの終わるとき
 ふみシナリオ進めております

さてさて、ふみシナリオに入りましたが、いきなりの据え膳状態でえちぃですかww
まぁ、お話の展開上、挿入しなきゃ仕方なかったのかもですけど、段階としては休み前ってのが後々の展開を考えると必須だったのかもww

兎に角、無事に結ばれた二人は、また~りとクリスマスから正月休みを過ごしました。ふむ、ここで主人公の祖母登場ってことになりますが、ここんとこら辺りに先々に繋がる要素が潜んでいるのではなかろうかと勘ぐって見たりしてます。

主人公の祖母の時計を見つけた経緯とか、教師時代に新聞部の顧問だったってなはなしと、過去の写真。ここら辺に時計の能力が絡んできたり・・する??


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『七つのふしぎの終わるとき』 その23

ふみ七つのふしぎの終わるとき
 ふみシナリオに入りました(^^)

はい、そろそろって雰囲気はございましたし、前置きからして何かあるんでしょ?ってな感じでしたから、期待通りにクリスマスのイベントでもってカップル成立となww

ふむふむ、まぁ唐突感があるといえばあるんですけど、それなりに背景を考えて見ると、ふみは今迄色恋沙汰って方向での言動は見せていませんでしたが、新聞部で孤軍奮闘していたときに、背中を任せられるような相手で、ゲームの相手になったりもして、食事の差し入れとか、タイミングを計った気配りもできて、相性の良いって感じではありましたから、それなりに納得のできる展開にはなったのではないかと思いますね。


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『七つのふしぎの終わるとき』 その22

ふみ七つのふしぎの終わるとき
 ふみシナリオ目指進めております。

はいはい、優姫に対峙するところまでは行ってませんが、ふみも含め優姫とはちょいとした緊張関係になって参りました。

表面上は日常にありえなくもないシーンとかなんですけど、そこはかとなく漂う緊張感ってのは、やはり時計の争奪ってのが暗に背景に漂っているからですねww

さてと、いきなりの争奪合戦とはならないみたいで、その前に主人公とふみの距離を縮めましょう展開みたいになってきたのかな?

なにやら、主人公の方もふみを意識しだしているようで、妙に素直に自分をふみには見せ始めているような感じがしますねぇww


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一回休み

今日は出張につき、一回休みですm(_"_)m

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『七つのふしぎの終わるとき』 その21

優姫七つのふしぎの終わるとき
 ふみシナリオ目指進めております。

とは言え、あまりお話の進行には変化がありませんww

深咲が時計を手に入れ、生徒会とは完全に対立関係にって展開は深咲のシナリオと同じくです。

選択肢が増えると言う事も無く、もう暫くこのまま進むんだろうか?
となると、次のターンとしてはリドリィが時計を手に入れるってところかぁww

ん~んと、優姫に関るところまで進むとこれまた最後の展開だけ変化させるってな感じになってしまいますけど、ふみシナリオなら不可能でもないかもね(^^;


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『七つのふしぎの終わるとき』 その20

ふみ七つのふしぎの終わるとき
 ふみシナリオ目指進めております。

はい、選択肢のチョイスはふみ寄りと、他のヒロイン寄りでない方向で進めておりましたが、取り合えずふみ寄りに傾いたのかなってイベント発生ですねww

ま、サービスイベントっぽい気もしますが、ふみのウェイトレス姿のお披露目っとね(^^ゞ

ですが、まぁ大筋の展開には変化なし。うーむ、選択肢はボチボチ出現するものの、分岐自体は結構後になってからってことですか。

この流れで行くと、兎に角深咲が時計を手に入れるまでは共通の展開ってところかな?


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『七つのふしぎの終わるとき』 その19

ふみ七つのふしぎの終わるとき
 ふみシナリオ目指してプレイ再開であります(^^)

さてと、謎の深さ加減から言っても、次はふみを攻略したいと思います。最後は七穂で決まりってことでね。う~む、これってオープニングムービーの登場順ってことになるのかww

はい、選択肢は結構前半にありましたし、最初からプレイ再開。七穂が登場するところまで進めました。

選択肢のチョイスはふみ以外のヒロインにはなびかない方向でww

う~んと、今の所目だった新展開ってのはございませんですね。はいww


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『七つのふしぎの終わるとき』 その18

深咲七つのふしぎの終わるとき
 深咲シナリオコンプしましたぁ(^^)

ほうほう、深咲シナリオだけフォーカスすると、なんとも中途半端と言いますか、余計に謎が増えた感じの終わり方でした。これは、七穂シナリオ辺りに収束するのか、それともTRUE ENDが別途用意されているパターンの作品だとお見受けしましたww

そんな按配でありまして、深咲シナリオのラストとして、時計を集め学園長の元へ向かった辺りからもうひと展開って期待しておりましたが、意外とそのままラストって感じで終わってしまいまして、若干拍子抜けっぽいところがありましたかww

ま、Happy ENDでもってめでたしめでたしってな感じですがね(^^ゞ


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『七つのふしぎの終わるとき』 その17

深咲七つのふしぎの終わるとき
 深咲ルート進めております

はい、今日は早目に帰宅したのですが、自転車のメンテをしていたので、例によって少しだけ進めましたww

ふむふむ、また取り敢えずは時計の有りかが明らかになっているところから攻めますわなぁww

それにしても、この時計の簒奪劇の難しいところは、時計がなんであるかを知っていれば、逆襲が可能って事。時計の本質を互いが把握していれば、争奪戦はいったいどうなるんでしょうか?

そんなこんなで、深咲が手持ちの駒(時計の力)を使って万全を期して対峙した優姫とのシーンはなかなかに楽しめましたよ(^^)


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『七つのふしぎの終わるとき』 その16

深咲七つのふしぎの終わるとき
 深咲ルート進めております

はい、今日も少しだけ進めましたww

はい、そう言えば学園長と来たら、鍵になりそうな存在として、主人公の祖母の存在を忘れておりました(^^ゞ

まぁ、人間関係からすると一番絡んできそうなのは学園長関係ですかねぇ。もっとも、主人公に時計を与えたのは祖母ですから、そんな意味ではワイルドカード的存在なのかも知れませんけどww

うむ、しかし時計に纏わる謎とかにはあまり深く切り込んではこなくて、深咲の後押しをするような展開で今回は引いたって感じかぁ。学園長との対峙って局面を迎えるのは、もう一山越えてからでしょうし、出番があるとすればその辺り??


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『七つのふしぎの終わるとき』 その15

深咲七つのふしぎの終わるとき
 深咲ルート進めております

えぇと、今日のところは少しだけ進めましたww

ふむ、今日のところはまた~りモードってところでありまして、えちぃシーンの消化と、取り合えず2人の思いの深さみたいなのを確認するってターンではなかったかと(^^ゞ

現状見えていることとしては、深咲が学園長の跡継ぎってポジションに居ること、両親は既に無く、学園の存続のためにも許婚がいて、許婚ってよりもそうせざるを得ない事情が学園長にはあって、そこんところが障害となって行く手に・・・ってところですか。

こうなってくると学園の存続ってことと、時計や七不思議の間の関連性ってのが気になるところですね。


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